• 更新:2023年11月17日

パラスポーツを普及・拡大する取り組みと競技力の向上を図る取り組みを循環させることによるパラスポーツを通じて多様性を認め合う共生社会の実現を目指す。

一般社団法人AiCHi SPORTS iNNOVATiON

一般社団法人AiCHi SPORTS iNNOVATiON
  • 教育サービス
  • スポーツ・フィットネス
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 教育研究機関

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

株式会社Mine.

<理念>親と子が " 自分らしく " 生き続けることができる社会を創る子育て支援を通して親と子が自分らしく生きられる世の中の創造を目指しています。共働きで子育てが当たり前となったこの時代に、親のリフレッシュはお子さまとの良好な関係を保つために必須であると考えています。お預かりするお子さまに対しても”良質な保育”を届けることで両者にとって良い時間を提供します。<事業概要>①託児所カフェ事業横浜市都筑区で託児所とカフェが完全分離で併設された店舗を運営しています。お子さまをお預けいただきママ・パパはリフレッシュを目的に「自分時間」をお過ごしいただきます。”オープンした22年から3年連続売上・利用者数増加中”②託児所共創事業託児サービスを付帯させることで既存事業の可能性が広がる、または託児関連サービスの新規事業を立ち上げたい企業様との共創します。”鉄道会社様 / 乳幼児向け用品店舗様との共創事業が25年度スタート”③出張託児事業イベントやスタジアムへ出張型で託児サービスを提供します。”食材宅配共同組合様とのコラボイベント開催~新規契約率40%達成”④マーケティング支援事業子育て世代やお子さまをターゲットとした商品サービスを提供する企業様へマーケティングの支援をします。”ヘルスケア / サプリ提供事業様との取り組みが25年7月~開始”

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社Mine.

EDUSHIP株式会社

■EDUSHIPとは?教科書・教材の関連会社は様々ありますが、日本では国語・算数・英語など「主要科目」以外の教材サービスは十分とは言えません。EDUSHIPは先進国の中でも自己肯定感が低いと言われる日本社会において、”子どもたち一人一人が「新しい可能性」を発見できる社会”に向け、「学校体育・スポーツ」などの新分野においても次世代に適した「発見型の教材サービス」を開発し、「日本全国の学校」へ供給することを目指しています。同社の「ENGINEプロジェクト」は第一弾として2020年5月コロナ禍における学校体育サポートのためのダウンロード教材を提供開始、リリースから約2ヶ月で1,000校を越える小学校から申し込みがありました。2021年夏には小学校体育支援サービス「カラチャレ」を全国リリース。企業とのタイアップにより、小学校へ無料で提供することが決定しています。また、同社が展開する学校教材流通センター「DBSプラットフォーム」は全国30,000校の小中学校を軸に全国流通を実現する巨大な教材センターであり、現在日本全国の小中学校にあらゆる種類の教材が届けられています。■活動の第一歩として取り組む「体育授業の課題」日本の子どもたちが一斉に運動体験に出会う体育。なぜ小学校では「体育」の時間があるのでしょうか?​運動が得意な子も、苦手な子もいます。それは既に幼稚園や保育園の頃から明確に差があると言われ、さらに4月生まれの子と3月生まれの子でも大きな差があります。​小学校の授業では「全員が同じタイミングで、同じことをする」ということがベースにあります。この考え方で体育を行うと「子どもたちが順番に跳び箱を飛ぶ」という授業になるでしょう。これはできる子が大活躍する一方、運動が苦手な子やクラブなどで全く教わっていない子は差を感じてしまい、その後の運動の二極化(好き⇔嫌い、できる⇔できない)を大きくしてしまいます。現在、日本のスポーツには「得意な人だけがやる」という常識が存在しています。しかし、スポーツが持つ本来の価値とは何でしょうか?それは「健康」だけでなく、2019年のラグビーW杯、2021年のオリンピック・パラリンピックでも日本が体験したように、スポーツには「コミュニティが生まれる!」「時間を忘れるほど夢中な瞬間が生まれる!」「ハイタッチが起こるほどの連帯感が生まれる!」などなど、座学の授業では起こりえない「子どもたちみんなの特別な成長」が待っています。そこで、第一弾として「スポーツ本来の価値」から立ち返った「これから体育の新サービス開発」をテーマに掲げました。【体育プロジェクトメンバー】佐藤壮二郎(EDUSHIP代表取締役社長/日本フラッグフットボール・協会創設委員/筑波大学アスレティックデパートメント・SI)白旗和也(日本体育大学・教授)櫻井義孝(ENGINE事業部長・プロジェクトマネージャー)https://note.mu/engine_s/n/nd294ac537192

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
ENGINE本部事務局(株式会社教育同人社)