• 更新:2026年01月04日
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「期待が膨らむ地元に」- 宮崎県新富町を舞台に“経済価値”と“地元への貢献”が両立する事業に共に走っていただけませんか?

宮崎県新富町 こゆ財団

宮崎県新富町 こゆ財団
  • 農業
  • 土地活用
  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 地方発ベンチャー
  • NPO・NGO
自然豊かな新富町を拠点にチャレンジ
町の遊休施設を活用したオープンな空間
一人ひとりが自己表現し活躍
1粒1000円 国産生ライチ
自然豊かな新富町を拠点にチャレンジ
町の遊休施設を活用したオープンな空間
一人ひとりが自己表現し活躍
1粒1000円 国産生ライチ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

宮崎県の沿岸沿い中央に位置する新富町は人口16,000名弱で、総面積61.48平方キロメートル、東西約9km、南北約7kmのほぼ四角形で、北西部は高台の畑地帯、東南部一帯は川に拓ける平坦な水田地帯を有しています。きゅうり・ピーマン・畜産・ライチ・うなぎなど全国有数の食材の産地として知られ、
2020年には女子のサッカークラブ「ヴィアマテラス宮崎」も誕生しました。サッカースタジアムが完成してからは年間16万人が訪れる町に変わってきています。

「私もこの町でチャレンジしたい!」という人たちが集まりお互いに応援し合う、そんな町をつくるために行政と協力しながら人と人をつなぎ地域活性化の取り組みを続けています。

その実践を担うのが2017年に町の観光協会を法人化して設立された私たち「こゆ財団」です。

「稼いで町に再投資を行い、誇れる地元を築いていくこと」という理念のもと、
ふるさと納税の運営をはじめ、人材育成や空き施設の活用など、
地域の課題をビジネスで解決する多様な取り組みを展開してきました。

こゆ財団公式サイト:https://koyu.miyazaki.jp/

9期目を迎える2025年、私たちは新たなパーパスとして「期待が膨らむ地元に」を掲げ、
経済価値と地域貢献を両立する「半々ビジネス(半貢半稼)」をこの町で100創出することを目標に据え全国の企業・団体とのオープンイノベーションに挑戦しています。
新富町発で、共創パートナーの皆さまと共に地域らしさを活かした新しいエコシステムを生み出していきたいと考えております。

提供リソース

・ふるさと納税事業との連携
新富町ふるさと納税を運営しています。生み出した商品・サービスを町の返礼品として提供することが可能です。
→新商品や体験プログラムの出口(販路)として活用。町への貢献にも繋がります。

・行政との連携
行政(新富町役場)、農業法人、スポーツ(サッカー団体)、町産品直売所など町の多様なステークホルダーと連携が可能です。
→企業版ふるさと納税、地域おこし協力隊、活性化企業人など様々な制度を活用します。

・地域人材との連携
町で活躍する様々なプレイヤーの方々との接続を担い私たちも一緒に走ります。

・新富町の地域産品や地域資源
<地域特産品>
国産生ライチ・国産うなぎ・地域ブランド牛"こゆ牛"・経産牛・有機作物(お米・野菜・茶)・日本茶(抹茶含む)など多様な地域産品を保有
<地域資源>
文化会館(新富町文化会館ルピナスみらい)、サッカースタジアム(いちご宮崎新富サッカー場)
→商品開発・体験プログラムの素材として活用可能

・広報効果
創出する事業は地方創生に資するものとして私たちが発信して参ります。皆さまの企業価値向上に結びつきWin-Winの関係を目指したいです。ESGやSDGs、地域との連携事業に関心のある企業様お待ちしております。

解決したい課題

■ 地域資源から価値を見出す力と事業推進力の不足しています
新富町は豊かな自然、農産物、文化・歴史、多くの素敵な人のいる町です。これらのリソースを、時勢に沿って事業として開発するためのマーケティングや営業のスキル、プロジェクトを力強く粘り強く推進していく力を強化したいです。パートナーの皆さまとの共創によって、町の外からの視点で新たな価値を創出できるようなチャレンジを積み重ねたいと考えています。

■この地域のらしい事業で価値を出すための仲間を募集しています
新富町は人口16,000名弱で、総面積61.48平方キロメートル、東西約9km、南北約7kmのほぼ四角形で、北西部は高台の畑地帯、東南部一帯は川に拓ける平坦な水田地帯を有しています。サッカースタジアムが完成してからは年間16万人が訪れる町に変わってきています。私たちはこの町をひとつの地域として、また都市部も別の特徴を有した地域として定義したときに、新富町というこの地域はどのような価値を提供するのが"らしい"のかを探しています。

共創で実現したいこと

私たちは新富町らしさを活かし、来訪者や地域の皆様に価値を感じていただける「半々ビジネス」を100事業創出することを目指します。

【テーマ①】新富町の特産品を活用した商品や体験の共創
アセット:国産生ライチ・国産うなぎ・経産牛・牛乳・抹茶・有機作物(お米・野菜・茶)など
目指す姿:商品や体験の価値実現に強みを持つ企業様と連携し、一次産品・二次産品を提供できる仕組みづくりを目指します。

<具体イメージ>
・食品・飲料メーカー様 × こゆ財団
例)新富町特産のミルクとライチやマンゴー等のフルーツを使ったお土産商品「バターサンド」の開発
・アロマ・生活雑貨ブランド様 × こゆ財団
例)ハーブやライチ等果実の香りを調合ししたゆったり時間を過ごせる「アロマキャンドル」を共同開発

【テーマ②】地域の魅力を再発見し、未来を担う人材を育てる、文化・人材育成事業の創出
アセット:新富町文化会館ルピナスみらい
目指す姿:文化会館を拠点に、新富町の文化を伝え、住民や来訪者が交流しながら学べる環境を整え、地域の魅力を再発見し、次世代の挑戦者や地域リーダーを育成を目指します。

<具体イメージ>
・イベント/余暇コンテンツの企画に強みを持つ企業様 × こゆ財団
例)地域の歴史・人・自然を題材に、まちそのものが舞台になる新しい文化イベント
・企業研修/人材支援に取り組む企業様 × こゆ財団
例)地域企業との交流・発表を行い、次世代の“共創人材”を育むプログラム

【テーマ③】来訪者・地元住民が交流/滞在できる宿泊・カフェの事業創出
アセット:いちご宮崎新富サッカー場周辺、富田(とんだ)浜および入江 ※アカウミガメの産卵スポット、新田原(にゅうたばる)古墳 ※日本文化遺産認定
目指す姿:来訪者も地元住民も心地よく集い、食や交流を通じて新富の魅力を体感できる場づくりを目指します。

<具体イメージ>
・リノベーション/不動産運営/ホテル運営 の企業様 × こゆ財団
例)増加する空き家や旧施設をリノベーションし、宿泊施設やカフェを創出
町の歴史や自然を活かしたデザインで、地元住民も特別な日に訪れたくなる滞在空間を提供
・家族層向け商品/サービスを持つ企業 × こゆ財団
例)スタジアムやフットボールセンターに訪れる年間16万人を対象に、家族向けの体験型カフェやフードサービスなど、地元食材を使った限定メニューやイベントの実施

上記に限らず、宮崎県新富町 こゆ財団は共創で町の価値を見いだしていく「半々ビジネス」×100の創出を目指し、積極的にチャレンジしています。

HPでは「KOYU 100 Challenges」を発信しております。
◎KOYU 100 Challenges
https://koyu.miyazaki.jp/100challenges/

求めている条件

・未活用資源の発見・実践
町の未活用資源を発見し、地元文化を活かしながら持続可能な形で体験価値を提供する事業を共に企画・実践いただける事業推進の伴走型を得意とする企業様

・サッカーとの親和性
サッカーを集客装置としたまちづくりをさらに加速する事業アセットをお持ちの企業様

・地域特産品の海外販路開拓
新富町の特産品や地域ならではの価値を、ニッチな海外市場に届けるソリューションをお持ちの企業様

・地域の体験を身近にできる仕掛け
都市部ではできない新富町で得られる体験価値を表現し事業化したい企業様
例)第2新卒の自分の再発見のための短期地域インターン企画運営

その他、弊社の事業にご興味をお持ちいただける企業様と対話してさまざまな可能性を探索していけたらと思っております。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 食品生産
  • 食品加工
  • 飲料・酒類
  • 住宅
  • 住宅設備・インテリア
  • リフォーム・リノベーション
  • スポーツ・フィットネス
  • 芸能
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 観光

オープンイノベーション実績

オープンイノベーションでの実績ではないですが、各テーマにおいて様々な取り組みをしております。

◎商品開発・販路(テーマ①)
「新富ライチ」のブランディングおよび設計に基づく販売(売価設定、プロモーション設計、クローズ販路展開)を実施しています。

◎文化・人材育成事業(テーマ②)
町の公式キャラクター「おとみちゃん」の運営、町内向け人材育成講座の企画開催、古墳保護事業に関連するガバメントクラウドファンディングなどを実施しています。
2026年4月からは町の文化会館の施設運営事業も開始予定です。

◎宿泊・カフェ事業(テーマ③)
日本家屋をリノベーションした一棟貸し切り宿「茶心」、廃校をリノベーションした合宿可能な宿泊施設「追分分校」を運営しています。
カフェは2018年8月に「KOYU CAFE」をオープンしましたが現在は中断しています。

企業情報

企業名
宮崎県新富町 こゆ財団
事業内容
一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(通称:こゆ財団)は、新富町役場が2017年に旧観光協会を法人化して設立した地域商社です。 稼いで町に再投資を行ってきました。「期待が膨らむ地元に」をパーパスに据え、町ふるさと納税の一括運営、人材育成や空き家の活用など町を拠点に様々な事業に取り組んでいます。
所在地
宮崎県児湯郡新富町富田東2丁目1番地1
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

鎌倉インターナショナル株式会社

鎌倉インテルは「国際型サッカークラブ」として、単なるスポーツ団体の枠を超えた“まちづくり”の実践に取り組んでいます。 ①【サッカー×地域×国際】のユニークな事業構造 鎌倉を拠点に、Jリーグ参入を目指す社会人サッカークラブとして活動する一方で、国際教育・地域共創・次世代育成を融合させた独自モデルを展開。アカデミーや国際交流プログラム、地域密着型のイベント運営など、サッカーを軸にした複合的な事業を行っています。 ②スタジアムを起点とした「共創型まちづくり」 自前で2つのスタジアムを建設・運営しており、現在は「ゴールドクレストスタジアム鎌倉」を拠点に、ウェルビーイング教育やヘルスケアイベント、地域の防災・福祉との連携などを推進。スタジアムを“地域の実証実験フィールド”として企業と共創を進めています。 ③Web3やトークン活用による革新的コミュニティ設計 1億円超のクラウドファンディング実績(地域リーグ最高水準)や、ブロックチェーンを活用したトークン発行など、ファンや市民とともにクラブを育てる「共創経営」を実装。参加型エコシステムを構築し、継続的な熱量と支援を集めています。 ④多様な収益構造と社会的インパクト サッカースクール(360名超)、ジュニアユース設立、物販、電力・飲料提携、健康増進イベントなど、地域との共創による多角的な収益源を確保。社会的インパクトと事業性の両立に取り組んでいます。 ⑤第三者評価と連携実績 ・スポーツ庁「INNOVATION LEAGUE」ビジネス・グロース賞受賞 ・国連「Football for the Goals」公式メンバー登録 ・三菱商事・武田薬品・NTTデータなどが参画するヘルスケア領域のコンソーシアムに所属

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ

(有)ストロベリー・フィールズ

Strawberry Fields は、 湘南逗子に本社を置く、近江商人の「三方よし」を基本とした、人と人とをつなぐコミュニケーションでビジネスデザインを構築していく会社です。地域や中小企業を中心とした企業や団体、自治体等のマーケティングやブランド・コミュニケーションの視点からビジネスをデザインし、クライアントのソーシャルグッドな活動の成長エンジンとなることを目指しています。経営者、従業員、消費者、世の中といった、全てのステークホルダーに対してのアウター及びインナーブランド・コミュニケーションを戦略的にデザインし、企業や団体内部の課題や外部に向けての課題、地元地域を含む課題、日本全体や世界に向けての課題の解決等、クライアント企業の国内外でのサステナブルな成長をサポートしていきます。大手総合広告代理店やマーケティング会社とは異なる視点で、地域や中小企業のニーズに合わせた「町医者的な」ビジネスデザイン、マーケティングデザイン、コミュニケーションデザイン等の戦略立案から実売につながるアウトプットまでを提供します。また、地元のポータルサイト「逗子・葉山WEB」を運営し、地域の店舗等の広報活動のサポートを実施しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
Strawberry Fields co.Ltd

秀プロデュース株式会社

長野県の東信州地域における地域課題を起点に、民間事業者の立場で、自治体・産業支援機関、大学・金融機関等とのネットワークを形成し、小さな成果の積み重ねにより、実践型の地域産業振興を目指しています。 地域資源(自然・文化・伝統・産業特性等)を活かした企画・プランニング力とスピード感のある実行力を強みとして、地元の産学官金とのネットワークと信頼関係を高め、東信州広域連携による共創の仕組みをプロデュースして参ります。現在、再生エネルギーを活用した、モビリティー・観光サービス等の事業化を推進中です。 ※東信州の取組み:長野県上田市を中核とする近隣の9市町村が、東信州次世代産業振興協議会を発足、広域連携によるイノベーションプランを策定。地域内外の企業の参画により、モビリティ・ウェルネス・アグリビジネス産業を対象に重点プロジェクトを実行推進。総人口約40万人、全産業の総売上高約2.5兆円の経済規模。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
秀プロデュース株式会社

株式会社湘南ベルマーレフットサルクラブ

私たちは、日本最高峰のフットサル全国リーグ(Fリーグ)に所属するフットサルクラブ『湘南ベルマーレフットサルクラブ』の運営を中心に、事業を展開しています。(サッカーJ1リーグ所属「湘南ベルマーレ」総合型地域スポーツクラブのフットサル部門) スポーツが持つ「つなぐ力」を中心とした知的財産を活用した社会課題解決/地域創生へ取り組んでおります。 急速に変化する現代社会、トップレベルの選手やアリーナ、地域の企業・学校・住民・行政との連携といった強みを持つ私たちだからこそできること、期待されることは 「社会課題の解決に対して具体的なアクションを起こすこと」 だと捉え、社会課題解決事業を推進するプロジェクト『Chance&Empowermen』を発足し、5年かけ160のプロジェクトの立ち上げを目標に活動を続けています。<取り組み実績>◎社会課題解決事業を推進するために立ち上げたプロジェクト『Chance&Empowerment』を中心に活動し、2024年度は34プロジェクトを実行https://www.bellmare-futsal.com/club/chance-empowerment.html◎2024年経済産業省中小企業庁より公募が出された「地域の社会課題解決企業支援のためのエコシステム構築実証事業(地域実証事業)」採択事業者。関東圏で唯一、スポーツクラブとして唯一選定され、ソーシャルビジネスの開発を期待されています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社湘南ベルマーレフットサルクラブ

株式会社Terra-Cco

当社は「学びを通じて人と人をつなぐ、教育と地域をつなぐことで新しい価値を創造する」を理念として教育サービス業に従事してきました。主に全国の学習塾や私立学校、教育事業者向けに教材の販売、生徒募集のためにWEBを使った広報のサポート、運営のためのコンサルティングなどを行っています。取り扱っているコンテンツは他社にない商品が多いことが特徴です。教材は発達支援から開発されたハイブリッド教材シリーズ「レキシとコトバの先生」や、SDGsをテーマに探究学習ができるワークなどを開発・独占販売しています。広報サポートでは現在17都道県で運営している「高校受験情報サイト」等のWEBやSNSを活用して、エンドユーザーに学校情報や塾情報、コンテンツの情報を発信しています。文化事業部では学びの教室「てらっこクラブ」を運営しています。この教室ではプログラミング、そろばん、速読、英語4技能などの「子どもの伸びしろをつくる」学びを行っています。幼児から小中学生が主たる会員です。現在は80代のシニア会員も在籍。コンテンツのパイロット教室の役割もあり、当社が販売しているコンテンツを実際に生徒たちに使ってもらうことで、いろいろなデータを収集することが可能です。2024年より広域通信制高等学校連携施設を運営。秋田県に「さくら国際高等学校秋田キャンパス」、品川区に「さくら国際高等学校品川大井町学習センター」の2拠点を開校。特に秋田県では教育×地域のコンセプトで様々な事業を展開予定です。その第1弾として高校生の発想やデザイン力で商品をプロデュースして販売するECサイトを6月からスタート。自社のコンテンツだけでなく、ヨガの先生や声優の先生などの講座をWEBチケット販売するなど人との繋がり、地域とのつながりを強化しています。2025年4月から「さくら国際高等学校秋田キャンパス」は地元の老舗ホテルである秋田キャッスルホテルに場所を移転しました。それに伴い秋田キャンパス中等部のフリースクールFindMyFutureの大幅リニューアル、新たに高校大学生、社会人、シニア対象の歌やダンス、クリエティブな学びができる「大人のマナビ場 ウエルネススクールFindMyFutureをスタートさせました。 

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社Terra-Cco