• 更新:2026年02月09日

障がいを持つ子と親がともに安心して生活できる空間づくり・社会の実現に向けた共創

特定非営利活動法人たいらか

  • 介護
  • その他
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社こそらぼ

ぶっつけ本番、二人同時に親になり、誰にも相談することも、教えてもらうこともできないで、ただ一生懸命頑張るしかない大変な育児を「楽しくて、大変」と言える育児にしたいと考えています。これを実現することを目標に3つの視点で事業を展開しています。1)産前からの社会とのつながりを作る出産、育児での孤立を防ぐため、産前からオンラインで子育て中の人たちを応援したい応援団とつながり、「困ったときに相談して」ではなく、「いろいろ教えて」という思いで、パパやママをサポートする仕組み「coe(こえ)」を提供しています・2)無理の可視化「coe(こえ)」で日々のチャットの内容から応援団(人)がママやパパのイライラや落ち込みを察し、虐待や産後うつの兆候を取られることができます。さらに、無理をして精神的に追い詰められている人たちの状態をセンシングデバイスを活用し、ストレス状態を可視化し、休息の必然性を理解できるようにします。(企画中)3)家族で出産、育児を学び立ち上げることができる環境の整備育児の無理を取り除くため、一人の時間を確保して、リラックスできる映像コンテンツや実際に日常生活の空間から離れて、赤ちゃんと一緒に家族で生活することができる空間(宿泊、滞在、医療サービス等が整備されている環境)を提供することで、たくさんの人が係ることで、自分の無理を取り除くことができるサービスを提供します。(企画中)

  • 共同研究
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社こそらぼ

コネヒト株式会社

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメントに掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。私たちの主軸事業である300万人のユーザーを抱える「ママリ」は、妊活・妊娠・出産・育児という女性たちが立ち向かう悩みや不安の解消、そして喜びや幸せが共感されるコミュニティとして、多くの子育て家族の生活になくてはならないものに成長し、私たちの元には国内最大級・国の調査以上の家族の声が集まります。加えて『育児の悩み』『家計の悩み』『不妊の悩み』『社会の認識』という4つの戦略領域において、事業創造や行政・自治体との連携、社会への提言など、様々な切り口でそれぞれの家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。これからのありたい社会の姿から逆算し、問いや仮説を立てながら、テクノロジーの力を使って、母親だけにとどまらず、父親はもちろん、働く会社も、病院、保育園や幼稚園、学校や住んでいる自治体などとともに、「家族像」というテーマに向き合い、事業を通じてそれぞれの多様な家族像が実現できる社会づくりに努めてまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
コネヒト株式会社

株式会社 and and plus

・プロジェクトのプロセスからデザイン。障がいの有無や苦手・所属などの背景を越え、個人や各企業の得意のたし算で創造的価値を生み出す「スキルリレーション©︎」を実践しています。・クリエイターの苦手をパスして、最も尖った価値をプロジェクトに加える橋渡しを担っています。・意味のデザイン…「足元の石ころを、見る人によっては宝石同等に変える」企業・アーティストなどのクルリエイターの背景や想い、製品・サービスや創作物が今という社会環境かつ手に取る人に結ばれるストーリーを共に言語化・可視化しています。・意味のデザインを通じた「再現性を生む価値判断軸の策定」ご支援…保有資源や顧客ニーズなどの現状把握を行い、貴社でしか語れない価値・想いを基に断軸を明確にするプロセスを実施。企業が育み続けるブレない価値を言語化します。自ら判断が難しくてスタックしがちだった現場の自走化にも寄与します。・定めた判断軸(貴社にとっての価値)を基に、サービスデザイン(CX)やその中で欠かせない製品や商業空間、コミュニケーションなど各種デザインをワンストップで構築し、フェーズ毎に依頼先が異なることで手間とバラつきが生まれていた業務をまとめ、一貫した社内外の体験を創造しています。https://www.home.andand-plus.com① クリエイティブコンサルティング&デザイン事業・価値判断軸の策定から実務への接続・サービスデザイン(CXを含む)・システム(アプリ)構築を含むサービス設計とサービスの実装支援・事業企画、商品・サービス、製品デザイン、素材の用途開発などのアイディエーション支援・セミナー、勉強会、イベント 企画および講師派遣② アートグラフィック事業「Unsung Artists」福祉施設等のアーティストの作品を共感企業様の理念や想いのストーリーに結合。作品セレクションとデザイン変換を通じて、見た瞬間に心を躍らせるビジュアルと共に込めたストーリーが想起される体験(VIとして機能し、効率的な非言語コミュニケーションを生む)をデザインしています。※ 福祉施設アーティスト等への収益循環事業

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社 and and plus

株式会社ママスクエア

弊社は2014年12月に創業した、日本初となる保育園でもない在宅でもない、子どものそばで働けるキッズスペース(託児機能)付きワーキングスペース「ママスクエア」を全国に56か所(※2024年3月現在)で展開している会社です。 妊娠・出産、子育てのライフイベントで一度離職した女性が、ブランクを気にせず子育て仕事を両立しながら働くことができる仕組みで、子育ても仕事も頑張りたい1,300人以上の女性の「働きたい気持ち」を実現する場を創出してきました。  2020年からは、ママスクエアのマーケティングリサーチサービス「ママスクラボ」の事業をスタート。 子育てをしながら、仕事や家事に取り組むママのライフスタイルを豊かにし、子どもや家族の笑顔があふれる未来を実現していくため、「ママスクラボ」は全国のママスクエアで働くママスタッフの、様々な経験と声を活かし、企業様と共に、子育てや家族の生活に寄り添える安全で安心できるサービス・製品開発を行っております。 女性・ママのキャリ支援と子どもを見守る保育事業に特化したビジネス展開で培ったノウハウを活かし、女性・働くママや、子どものリアルな声を正確にキャッチアップし、企業様のマーケティング活動の川上から川下までの支援を行っております。 <ママスクエアとは> ワーキングスペースからガラス越しに見える位置にキッズスペースを併設し、ママが安心して働けるよう、また子どもたちが楽しく過ごせるよう、専任のキッズサポートスタッフが常駐します。 ワーキングスペースとキッズスペースで働くママはママスクエアで雇用し、企業から受託したコールセンター業務やデータ入力等の業務をワーキングスペースで行います。キッズスペースではワーキングスペースやキッズスペースで働くママの子どもの見守り・遊びのサポートを行います。■ママスクエアの事業【BPO事業】【人材派遣事業】【保育事業】【マーケティングリサーチ事業】

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • テストマーケティング
株式会社ママスクエア

ユニチカ株式会社 中央研究所

弊社は60年以上にわたり、ナイロン6を重合し、樹脂・フィルム・繊維に加工し最終製品へ展開する、機能素材メーカーです。 ※ナイロン6とは衣料用の合成繊維として知られる素材ですが、現在では電子、電気部品をはじめ、自動車部品、産業資材、建材、生活周辺用途にいたるまで様々な用途で展開しています。私たちの暮らしの中でもなじみの深いエンジニアリングプラスチックスです。 私たちが研究・開発する「素材」は、最終製品にカタチを変えると直接的に目に触れにくい側面がありますが、衣料、生活雑貨をはじめとした毎日の暮らしに根付く最終製品として多くの人々に触れていただくため、安全・安心な素材製品を提供することを大切に、「技術×発想力」を強みとした研究開発を進めています。 また、高分子事業、機能資材事業、繊維事業と、幅広く素材の研究・開発を行っておりますがとくに様々な環境負荷軽減に寄与するために開発した「CNF(セルロースナノファイバー)含有ナイロン6樹脂」を活用した共創に繋がるパートナー企業様と広くお会いしディスカッションできればと思っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 新市場の模索
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
ユニチカ株式会社 中央研究所

岩手町

岩手町は、岩手県盛岡市に隣接する人口約1.1万人の町で、全国に誇れる農業や畜産、豊かな自然環境を有しています。特にキャベツは東北一の産地として知られ、新幹線いわて沼宮内駅を活用した首都圏への良好なアクセスが特徴です。当町は、2020年に内閣府より「SDGs未来都市」に選定され、持続可能なまちづくりと地域活性化に向けた取り組みを進めてきました。生活に寄りそった課題解決を目指し、「リビングラボ※」という手法を軸に、農業、林業、健康・スポーツをテーマに市民・企業・行政が協働する様々なプロジェクトを展開しています。※リビングラボとは、生活空間(Living)と実験室(Lab)を組み合わせた造語で、社会課題の解決や新しい価値創造を目指す共創の場です。さらに、岩手町町長の公約が実現する形で、2024年1月には地域商社「一般社団法人つなぐ・いわてまち」を設立されました。本法人は、岩手町、東北銀行、岩手銀行、北日本銀行、IGRいわて銀河鉄道、商工会が連携した地域商社で、町内外の「ヒト・モノ・コト」をつなぎ、新たな産業の活性化を推進しています。これまでリビングラボで培った町外や他業種との「共創」に前向きな姿勢と、「一般社団法人つなぐ・いわてまち」の強みを活かし、パートナー企業と共に地域課題を解決し、持続可能な未来の実現を目指します。

  • 自治体
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
岩手町