• 更新:2025年01月10日

自社で行っている研究開発や製品・サービスの提供、講演や講義の実施、産学連携プロジェクトの企画や実施などで、他の企業や団体と協力して新しい価値を創造することを目指しています。デナリパムは、AI・ロボット・IoT・5Gなどの先端技術を活用した様々なビジネスサポートを提供することで、社会に貢献していきたいと考えています。そのため、共創は、デナリパムの理念である”To simplify IT.”を実現するための重要な取り組みです。

株式会社 デナリパム

株式会社 デナリパム
  • ソフトウェア
  • 画像AI
  • IoTデバイス
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
ビジネスの未来を先取りする、最先端のテクノロジーを駆使したコンサルティングサービスです。当社がビジネス革新のパートナーとして、あなたのビジネスを先端技術で加速します!先端技術をテーマにした講演・講義のご依頼も承っております!
DX企画・開発支援サービスイメージ
最先端テクノロジー体験イベントで、AI・ロボット・IoT・非接触を組み合わせた体感エンターテインメントを出展
「5G X LAB OSAKA(ファイブジー・クロス・ラボ・オオサカ)」にデナポータル、デナホバーを展示
カゴ台車を牽引するデナホバー

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あなたの想いを技術でカタチにする、デナリパムはAI・ロボット・IoT・5Gなどを活用した様々なビジネスサポートを行っています。 まずはお気軽にお問い合わせください!


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解決したい課題

株式会社デナリパムは、情報技術を簡単にすることを理念としています。そのため、AI・ロボット・IoT・5Gなどの先端技術を活用した様々なビジネスサポートを提供することで、社会に貢献していきたいと考えています。具体的には、以下のような課題を解決したいと思っています。


- 企業や個人が持つ想いを技術でカタチにすること

- 今までにない製品やサービスの研究開発を行うこと

- スタートアップやイノベーターに技術や資金の支援を行うこと

- 学校や自治体にAI・ロボット・IoT・VR・ARなどの教育を提供すること

- 5Gを活用した産業のイノベーションを促進すること


これらの課題は、デナリパムが自社で行っている研究開発や製品・サービスの提供、講演や講義の実施、産学連携プロジェクトの企画や実施などで取り組んでいます。デナリパムは、”To simplify IT.”というスローガンのもとで、情報技術を簡単にするだけでなく、楽しくすることも目指しています。

共創で実現したいこと

株式会社デナリパムが共創で実現したいことは、情報技術を簡単にするだけでなく、楽しくすることです。デナリパムは、AI・ロボット・IoT・5Gなどの先端技術を活用した様々なビジネスサポートを提供することで、社会に貢献していきたいと考えています。そのため、他の企業や団体と協力して新しい価値を創造する取り組みを行っています。

今まで共創の一例としては、以下のようなものがあります。


- ビジョンコントローラ:AIを使用して手や顔の動きを認識し、非接触で画面が操作できる

- デナポータル: AIやIoT、ロボティクスの技術を組み合わせた等身大のコミュニケーションデバイス

- デナホバー: マイクロモビリティとして利用できる搬送ロボット

- 先端技術学習: 学校や自治体にAI・ロボット・IoT・VR・ARを学べる教材や講演サービスの提供


これらは、デナリパムが持つ技術力と想像力を結集して生み出されたものです。デナリパムは、これらの共創から生まれたソリューションを通じて、情報技術を簡単にするだけでなく、楽しくすることを実現したいと思っています。例えば、デナポータルは、遠隔地にいる人と対面で会話ができるようにするだけでなく、音声や表情や動作などを自由に変えることができます。これにより、コミュニケーションがより面白くなります。また、デナホバーは教材として使用することで、今までコスト面などで実現が難しかった、実物大搬送ロボットの制作講義を教育現場で実現します。


デナリパムは、これからも共創を増やしていき、情報技術を簡単にするだけでなく、楽しくすることを目指しています。

求めている条件

株式会社デナリパムが共創相手に求めている条件は、以下のようなものです。


- デナリパムの理念である”To simplify IT.”に共感できること

- AI・ロボット・IoT・5Gなどの先端技術に興味や関心があること

- 新しい価値やイノベーションを創造することに挑戦したいと思うこと

- デナリパムの技術力や想像力を活かして、共に成長できること


デナリパムは、これらの条件を満たす企業や団体と協力して、様々なプロジェクトを行っています。


デナリパムは、これからも共創相手を募集しています。もし、あなたがデナリパムと共創したいと思うなら、ぜひお問い合わせください。デナリパムは、あなたの想いを技術でカタチにすることをお手伝いします。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • EdTech
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • インターネットメディア・アプリ
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 画像AI
  • 知育
  • 地方紙・ローカルメディア
  • モビリティ
  • メタバース

オープンイノベーション実績

<近年の実績>

・大阪歯科万博2023にて、撮影した自分の上半身をAIでリアルタイムに3Dモデル化する、3Dバストアートを出展

・日刊工業新聞社のニュースサイトにて、新しいAIモデルのライフサイクル管理基盤として、エラーフィックスAIが掲載

・ニコニコ超会議にて、ビジョンコントローラ、畳に乗って移動できる『畳ホバー!』を出展

・5Gクロスデモデイにて、AIモデルの改善行うフレームワーク・エラーフィックスAIを発表

・大阪南港ATCロボットストリートに、メタバースゲート等を出展

・愛媛県庁に、触らずに操作できる非接触操作システム「ビジョンコントローラ」を設置

・大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクトに、当社プロジェクトが掲載

・国際ロボット展の大阪市ブースに、非接触操作システム「ビジョンコントローラ」とマイクロモビリティ「デナホバー」を出展

・大阪南港ATCで、非接触操作システム「ビジョンコントローラ」を使った、受付・案内システムを実証実験

・大阪産業局の、テクノロジーを駆使した独自の技術・サービスをスタートアップのピッチイベント「TEQSピッチ」に登壇

・OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校で、メタバース空間での学園祭【アタラシイトビラ -NEXT CONNECT-】を実施

・5G技術体験施設「5G X LAB OSAKA」に、自社制作ロボット(デナポータル)とマイクロモビリティ(デナホバー)を展示

・ATCロボットストリート in 咲洲こどもエキスポ に自社制作ロボットを出展

・総務省主催の地方公共団体課題解決PJに、[エーアイ・スターター]を活用、総務省で成果発表

・5G利活用アイデアコンテストで近畿2位、総務省の発表会に出展

・幕張メッセの展示会にAI活用製品[エーアイ・スターター]を出展

・ブラウザでAI利用可能なフレームワーク[シンプルエーアイ]を発表 

企業情報

企業名
株式会社 デナリパム
事業内容
株式会社デナリパムは、情報技術を簡単にすることを目指す企業です。そのため、AI・ロボット・IoT・5Gなどの先端技術を使って、様々な業種に合わせたソリューションを提供しています。 また、学校や自治体に、AI・ロボット・IoT・VR・ARなどの教育教材を提供することも行っています。 されに、技術力と想像力を結集して、企業や個人が持つ想いを技術でカタチにすることをミッションとしています。そのため、産学連携プロジェクトと呼ぶ、他の企業や団体と協力して新しい価値を創造するプロジェクトも行っています。
所在地
大阪市北区豊崎3丁目4-14 ショーレイビル
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ハタプロ

ソフトウェアとハードウェアの設計~開発まで一貫して行っており、製品のライフサイクルが早い現代において望まれる小ロット開発への対応や、スピード、コスト、品質の最適化を可能としており、これまで多数の大企業の商業AIロボットやIoTデバイスの開発を手掛けていきました。また、政府機関/工業技術研究院などと共同で、国際的な研究開発型の優れた技術の育成にも力を入れています。■提携実績例:・大企業とベンチャーの共創型IoTプロダクト事業化:NTTドコモ社とジョイントベンチャーを設立。IoTプロダクトの企画支援、試作・量産製造や商品化コンサルティングを提供。トップレベルの通信・製造技術でリーン型開発を進めていきます。・ハードウェア製造大国・台湾政府と協業、世界最大級の工業技術研究院(ITRI)と提携。※ITRI:世界的な研究開発組織で、約6000名の研究者と2万件超の特許件数を保有し、260社に及ぶベンチャー企業の育成を実現。

  • 認定SU
  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ハタプロ

inaho株式会社

【事業概要】① 自動野菜収穫ロボットの開発、提供をメインにAIとロボティクスを使った生産の自動化、効率化に関する事業を日本とオランダで展開しています。展開しているロボット: https://www.youtube.com/channel/UCokapna70lS4cO83irwCP4g②日本国内で法人の農業分野への新規参入コンサルティングを行っています。研究機関と共同開発している生産性の高い作型と自動化技術の組み合わせにより、収益性の高い農業を提案しています。③ AI、ロボット、IoTに関する知見と保有技術を生かした受託開発、PoC案件を業種、業界問わず積極的に行っています。【特徴】・エンジニアの多い組織ですが、作る事を目的にしていません。・ディープテックと呼ばれる領域のプレーヤーで、研究開発型ベンチャーとも呼ばれます。・基本社員は畑のある地方に赴任して、徹底的に現場、現物で事業開発しています。・そのため、コロナになる以前からリモートでの事業推進をしていました。当社の強みは大きく2点あります。①保有技術と特許ロボットは、以下4つの技術により構成されています。これらを全て内製で開発している事と、AIを用いた選択的な農作業に関する基本特許を取得している事が強みだと考えています。・屋内外での自律走行技術・安定しない環境での画像処理技術(AI)、・ロボティクス技術・IoT/データ・アナリティクス技術②ビジネスモデル機械を販売ではなく、ロボット貸し出し、使用量に応じて課金するモデルで提供するRaaS(robot as a service)を2019年より展開しています。農業分野でのこのモデルは国内初の取り組みです。受賞歴 一部・第9回ロボット大賞 農林水産大臣賞 (2021)・NTT東日本アクセラレータープログラムDemoDay 最優秀賞(2020)・Plug and Play Japan IoT部門 ピッチコンテスト優勝(2019)・Mizuho Innovation Award受賞(2019)・FUJITSU ACCELERATOR 第7期 ピッチコンテスト最優秀賞(2019)・ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」優勝 (2019)

  • 認定SU
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
inaho株式会社

天馬諮問株式会社

遠隔医療システム開発・販売。一般的な映像圧縮技術であるH.264の1/3のサイズにするオリジナル技術をもとに、僻地や山間部からでも3G回線を使って安定した映像伝送をできるシステムを救急車に搭載。現在200台が稼働中。長い録画時間が要求される手術室の術野映像アーカイブも1/3のコストでデータ流量およびサーバー逼迫を防ぎます。大学医学部付属病院等で現在54室稼働中。また現在いくつかの大学医学部や自治体と共同でダヴィンチ手術ロボットの3D映像リアルタイムライブ、コロナ禍における周産期在宅モニタリング、ICU遠隔モニタリングシステムを開発中。Tele Medicine本格導入に向けて基盤整備のお手伝いをしています。(国立研究開発法人日本医療研究開発機構AMEDに宮崎大学の地域周産期モニタリングシステム開発共同研究者として採択)災害現場ではドローン撮影映像を災害対策本部へSIMカードを使ってリアルタイム伝送する技術を開発。いくつか自治体の災害訓練等での実証実験では8ストリームを一つのブラウザーで同時閲覧させ、スイッチングできるシステムを確立しています。法整備との兼ね合いで現在はいわゆる「遠隔治療」(遠隔からロボットアームを操作し手術を行う)などは実現できないが、今後5Gインフラ整備が進むにつれて現実化していくものと考えられます。現在可能な領域は、遠隔医療教育、コンサルテーション、モニタリングです。今後弊社が目指す領域は、在宅遠隔診療、遠隔アセスメント、救急車内診療・トリアージングです。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
天馬諮問株式会社