• 更新:2023年11月13日

従来の映画の枠組みを超えた、新たな体験を提供する。

株式会社CinemaLeap

株式会社CinemaLeap
  • 地方創生
  • 映画・映像
  • 動画制作
  • デジタルマーケティング
  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

Hapbeat合同会社

Hapbeat合同会社は小型・高出力・高品質全てを兼ね備えた新しい力触覚デバイス「Hapbeat」の開発・製造・販売を通して、今ある音楽やゲーム、VRといったデジタルコンテンツに触覚を付け加え、体験を文字通り1次元向上させることに注力する東工大発ベンチャーです。Hapbeat は代表の山崎が東工大で発明した張力式振動生成機構を利用することで、従来の振動子では実現が難しかった、小型なデバイスで高出力の低周波振動を身体の広範囲に伝えることを可能としました。それにより、ネックレスを首にかけるだけでライブやクラブで音楽を楽しむような大迫力かつ没入感のある音楽鑑賞を、自宅や出先でいつでも楽しむことができます。映画やゲームなどの効果音との相性もバツグンで、特に迫力のある爆発シーンや兵器の発砲シーンでは、その空気の震えを体で感じることができ、まるでその場にいるかのような没入感を感じることができます。その新規性や優位性は学術分野でも高く評価されており、触覚分野のトップカンファレンスである EuroHaptics 2016 では数ある触覚研究デモの中からベストデモ賞を受賞、その後も数々の国際会議でのデモ展示や口頭発表、触覚系のトップジャーナルである IEEE Transaction on Haptics でも掲載されています(詳しくはこちら:https://hapbeat.com/technology)。2023年5月現在、Hapbeat は主に音楽・映画・ゲームの体験向上や研究への利用を目的に、累計500台以上販売されています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
Hapbeat合同会社

株式会社EG

■事業概要VR空間(メタバース)の中を自分の足で歩けるVRデバイス「KATVR(キャットブイアール)」日本総代理店を運営。KATVRを利用した国内のすべてのビジネスに携わっており、販売から保守まで一貫して行なっております。日本で歩行型VRデバイスを専門的に扱う唯一の企業で、国内シェアNo.1です。ゲームから産業分野において幅広くフォローしており、VRにおいて課題となっている。①スペースの問題(有効エリアが不確定)②VR酔いの問題③転倒、怪我、周囲の破損などの問題④コントローラー移動による没入感の低下上記の問題を解決する製品です。■沿革2019年にKATVRと日本総代理店契約2020年法人向けに販売開始2020年コロナウイルスの影響により家庭用向けに製品を展開2021年産業分野において複数の企業と提携2022年アミューズメント店舗への導入が再開

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社匠