• 更新:2025年07月04日
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サーキュラーエコノミー × DX を「実装」まで支援する

株式会社digglue

株式会社digglue
  • エネルギー・資源
  • 環境問題
  • 地球温暖化対策
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【サーキュラーエコノミー × DX】のプロジェクトで大手企業との実績多数。 |実証実験・サステナビリティ目標策定・調査分析・システム開発・実装に向けてのスキーム構築まで。 |株式会社digglue(ディグル)は、パーパス「テクノロジーで持続可能な世界を実装する」を掲げ、資源循環のDXに取り組むサーキュラーエコノミースタートアップです。ブロックチェーンの開発・実装技術と、あらゆる現場に入り込み、業務プロセスを見える化するコンサルティングに強みを持っております。お気軽にお声がけください!

提供リソース

解決したい課題

サーキュラーエコノミーの実現には、いわゆる動脈産業・静脈産業をはじめ、自治体や市民の方など多様なステークホルダーを巻き込み、協働するプロジェクトとして進めていく必要があります。おかげさまで実証・実装いずれも実績を積み重ねてまいりましたので、蓄えてきた知見やネットワークをさらに広く展開して、今後も多くの企業と共に、社会における資源循環を変えていく役割を果たしていきたいと考えています。そこで、サーキュラーエコノミーやサステナビリティの取り組みの推進に課題を持つ企業を募集しています。

共創で実現したいこと

企業のサーキュラーエコノミーの実現の向けて、デジタルの力で支援していくのが株式会社digglueのミッションです!サーキュラーエコノミー、資源循環の課題をお持ちの企業様と、カジュアルなスタイルのご相談からスタートし、しっかりと対外的にアピールできる定性的な成果を上げるところまで、伴走していきます。DPP(デジタル製品プロダクト)対応や、トレーサビリティシステムの開発も承ります。

求めている条件

特に【製造業、メーカー企業】ではサーキュラーエコノミー(資源循環やリサイクル)の課題は大きいと考えていますが、製造業に限らず、【建設業、自治体、小売・店舗】など、サーキュラーエコノミーへの転換に向けた具体的な施策を始めようとされている企業、始めたものの課題に直面されている企業と出会いたいと考えています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 運送・輸送
  • 自動車部品・カー用品
  • プラントエンジニアリング・総合重機

オープンイノベーション実績

企業情報

企業名
株式会社digglue
事業内容
パーパス「テクノロジーで持続可能な世界を実装する」を掲げ、資源循環のDXに取り組むサーキュラーエコノミースタートアップです。ブロックチェーンの開発・実装技術と、あらゆる現場に入り込み、業務プロセスを見える化するコンサルティングに強みを持っています。 ・資源循環コンサルティング ・資源循環DXプラットフォームの開発・提供 ・DPP(デジタル・プロダクト・パスポート)対応支援 ・サーキュラーエコノミーのためのテクノロジー・ソリューションの提供  (トレーサビリティシステムの開発など) 【自社プロダクト紹介】 - MateRe MateRe(マテリ)は、資源循環DXプラットフォームとして、「廃棄ゼロ社会を実現する」サーキュラーエコノミーの実現に向けたサービス群の総称です。 - MateRe-Visualization 2023年3月には第一弾として「MateRe-Visualization」を、製造業における排出物の”見える化”と、資源循環を促進するシステムとして提供開始しました。(サービスサイト: https://matere.jp/ ) - MateRe-Traceability 資源循環のトレーサビリティシステム「MateRe-Traceability」は、資源のデジタル化を進め、資源循環効率を高め、循環した再生材の価値を向上させることのできるシステムです。(開発中) - MateRe-DPP 欧州で導入の議論が進むDPP(デジタル製品パスポート)に対応する「MateRe-DPP」は、消費者に対して製品の資源循環性や再生材の使用率といったサステナビリティ情報を届ける、”製品情報のデジタル化”を実現するプロダクトとして開発しています。
所在地
東京都新宿区天神町6 Mビル8F
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

日本製紙株式会社 研究開発本部

「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」当社は1949年の創業から長年にわたって木を育み、紙を造り、暮らしや文化を支える製品を幅広く提供してきました。2021年5月には「2030ビジョン」として「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」として循環型社会の構築を目指す姿を示し、木質資源をベースとしたビジネスモデル「3つの循環」を打ち出しています。再生可能な木質資源を持続可能な形で利用することは、地球環境に優しい循環型社会を構築することにつながり、この「3つの循環」を大きく強固なものとすることにより、社会・環境の持続可能性と企業の成長を共に追求するサステナビリティ経営を推進しております。これからも、未来に向けて再生可能な森林資源の価値最大化を目指し、木材の優れた特性を引き出した多彩な製品やサービスを提供し続けるべく、再生可能な木質バイオマスの高度利用技術の社会実装を現在推進しています。・国内外に保有する植林地や社有林の管理を通じて持続可能な木質資源を調達・紙づくりで培った木質バイオマス(セルロース等)の高度利用技術を保有・バイオマス素材の開発によって、木質資源を通じた炭素の循環を図る

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業
日本製紙株式会社 研究開発本部

株式会社サーキュラーエコノミードット東京

“Waste to Value” ~ Wasteから価値をつくる ~当社は、持続可能な社会の繁栄を目指し、1951年創業の古紙リサイクル会社を母体に、廃棄物処理業のアップデートを目指して設立されたスタートアップです。大量生産・大量消費社会の非効率を是正し、無駄がなく生産性の高い社会の実現のため、サーキュラーエコノミーの社会実装を支援します。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社サーキュラーエコノミードット東京