• 更新:2024年12月02日

「音声」で、人 × 人、人 × システムをつなぐ。 独自開発のイヤホンマイクとアプリで、最新型トランシーバとして。 お持ちのシステムと連携して、音声による報告書作成、問合せBOTの作成なども可能。

株式会社BONX

  • 通信インフラ・回線
  • ソフトウェア・システム開発
  • IoTデバイス
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 省力化
  • クラウドサービス
  • スマートシティ
  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社BONX
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

・事業内容  Bluetoothイヤフォン「BONX Grip」と、アプリケーション「BONX」「BONX for BUSINESS」の開発、販売  さまざまなシステムと連携可能な音声プラットフォーム「bonx.io」の開発、販売 ・ストーリー 創業者CEO宮坂は東京大学在学中の4年間を北半球・南半球を往復して滑り続けたスノーボーダー。 白馬で滑っていた宮坂はふと気がついた。 「なぜ雪上での仲間とのコミュニケーションは こんなにも難しいのか」 今や誰もがスマホを持って滑り、しかもスキー場はほとんどのエリアで4Gが入る。しかし、いざスマホを使おうとすると、止まって、手袋を取って、かじかむ手で画面を押して…と全く実用的でない。 かと言って、今さらトランシーバーなんて…。 「スマホ x モバイルインターネットという新しい時代ならではのグループコミュニケーションツールがあるべきだ。しかも、最初から雪山という最もタフな 環境に向けて作れば、それが信頼を生み、あらゆるシーンで使われるようになるはずだ」 そのビジョンを実現するために、エンジニアやデザイナーを集め、BONXをスタートした。 雪山で高く評価されたBONXは現在、小売、医療、介護、ホテルなど、ビジネスの現場でも導入されている。

提供リソース

・法人向け音声グループコミュニケーションアプリ「BONX fo r BUSINESS」(35日間無料トライアル有) ・専用イヤフォンマイク「BONX Grip」(トライアル用無料貸し出し有り) ・音声入力や音声出力を可能にするプラットフォーム「bonx.io」 例えば  ・店舗のカメラシステムと連携して、お客様入店時のアナウンスをスタッフの耳に届ける  ・IoTセンサーと組み合わせて、センサーが反応したことをスタッフに知らせる  ・新人教育向けに、マニュアルと連携して「〇〇の方法を教えて」と言うとシステムから回答が流れてくる  ・現場作業をしながら「XX作業完了」と唱えると、報告書に自動で登録される

解決したい課題

2020年11月までに「音声」を活用した共同サービスを複数つくりたいと考えております。

共創で実現したいこと

・BONXの製品を販売したい ・自社システムと連携して、「音声」での通知、入出力を実現したい企業様 ・IoT、自社システムを使ったサービス開発・強化を検討している企業様

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • ヘルスケア
  • 介護
  • 遠隔医療
  • 医療従事者向けサービス
  • 医療機器
  • 介護
  • ウェディング
  • 教育サービス
  • 銀行
  • ゼネコン
  • 土木・特殊土木
  • 道路工事
  • ディベロッパー
  • 不動産賃貸・仲介
  • 商社
  • 小売
  • 外食
  • 運送・輸送
  • 交通インフラ
  • 物流・倉庫
  • ソフトウェア・システム開発
  • その他ITサービス
  • SaaS
  • 発電所・電力・ガス
  • エネルギー・資源
  • 水素エネルギー
  • 再生可能エネルギー
  • 非鉄金属
  • 鉄鋼
  • 化学
  • 紙・パルプ
  • 自動車メーカー
  • 自動車部品・カー用品
  • 中古車
  • ソフトウェア
  • センサ
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 最適化・理論AI
  • モーションモニター
  • 環境モニタリング
  • 検知技術
  • IoTデバイス
  • IoT無線技術
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 省力化
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 専門商社
  • 総合商社
  • 病院
  • 制作
  • クラウドサービス
  • コワーキング・シェアオフィス
  • 家具・インテリア
  • スマートシティ
  • 警備
  • 清掃
  • 卸売
  • アプリ開発

オープンイノベーション実績

実績一覧 https://bonx.co.jp/case/

企業情報

企業名
株式会社BONX
事業内容
音声コミュニケーションプラットフォーム・ヒアラブルデバイスの企画・開発・販売
所在地
東京都世田谷区駒沢4丁目18-20
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社テンナイン・コミュニケーション

私たち、株式会社テンナイン・コミュニケーションは2001年にスタートした通訳・翻訳エージェントです。6年前からは通訳者の英語学習メソッドを使って1か月でビジネス英語を向上させるOne Month Programというサービスを提供してきました。 テンナインに登録している通訳者・翻訳者は1万人を超えています。その登録面接で必ず聞く質問があります。それは「なぜ英語に興味を持ったのですか?」です。日本で生まれて日本で育って英語が得意になった人たちからの最も多い回答はこの2つでした。・映画や音楽や欧米の文化が好きで、そこから英語を勉強するようになった。・中学生の時の塾の先生の英語の授業が面白くて英語が好きになった残念ながら、学校の授業で英語が好きになった人というのはほとんどいませんでした。 私たちは語学のプロフェッショナルとして、英語で人生が変わった人を目の当たりにしてきました。と同時に今の学校の授業だけで英語を得意にするのはなかなか難しいことも実感しています。 もっとみんなに英語を得意教科にして欲しい!そして英語の楽しさを知って欲しい!という思いから、こらまで延べ300社のビジネスパーソンに提供してきたOne Month Programの知見を活用して、英語が苦手な中学生が楽しく学べる中学生向け英語プログラムを開発しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社テンナイン・コミュニケーション

合同会社オレンジビズ

LIFFアプリの開発を通し、ユーザーと各企業様が気軽にデジタルでコミュニケーション出来る場の制作、提供、マーケティングを行っております。現在は主に、下記3つのシステムをご提供しており、それぞれを組み合わせることで、人の行動を活性化させるようなプロジェクトに利用されております。1.「デジタルスタンプラリー(LRally)」 各スポットや、会場入り口にQRコードを設置する事で、各行動・ユーザー分析が可能になります。(各地スタンンプラリー、コンサート会場、スポーツスタジアム、コンサート、学園祭などあらゆる場での利用が可能です。)2.「音声ガイドシステム(Dialect Voice)」 各スポットでの音声案内は、AI音声のみならず、録音された音声での案内も可能です。ファンサービスや、方言など、オリジナル案内が可能になります。3.「マッチングシステム(いまココぼっち)」 位置情報を利用し、一定の地域内にいる人とマッチングが出来ます。これにより会場内などで、共通の趣味を持ったユーザーとの交流が可能となります。特徴といたしましては、Line公式アカウント内にアプリを稼働させるため、以下の様な事が可能になります。✅ 新しいアプリは不要LINEアプリのため、面倒なアプリインストールや登録作業などは一切不要ユーザーは設置されたQRコードから自動ログイン、すぐに利用可能✅ データの蓄積利用者データは、各システムからLINEに誘導されるため、自動収集収集したデータから、来場者を細かく可視化可能✅ ずっと繋がるシステム利用者様、プッシュ通知で大切なお知らせをお届け可能他のSNSにはない、発信型のプラットホーム、リアルタイムでの繋がりを実現!ユーザー様側にとっては、難しい操作や説明なども不要で、簡単に利用してもらうことが可能になり、企業様側に取っては、ユーザー様の行動や属性を把握する事により、今後の効果的なマーケティングにも繋がります。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
合同会社オレンジビズ

天馬諮問株式会社

遠隔医療システム開発・販売。一般的な映像圧縮技術であるH.264の1/3のサイズにするオリジナル技術をもとに、僻地や山間部からでも3G回線を使って安定した映像伝送をできるシステムを救急車に搭載。現在200台が稼働中。長い録画時間が要求される手術室の術野映像アーカイブも1/3のコストでデータ流量およびサーバー逼迫を防ぎます。大学医学部付属病院等で現在54室稼働中。また現在いくつかの大学医学部や自治体と共同でダヴィンチ手術ロボットの3D映像リアルタイムライブ、コロナ禍における周産期在宅モニタリング、ICU遠隔モニタリングシステムを開発中。Tele Medicine本格導入に向けて基盤整備のお手伝いをしています。(国立研究開発法人日本医療研究開発機構AMEDに宮崎大学の地域周産期モニタリングシステム開発共同研究者として採択)災害現場ではドローン撮影映像を災害対策本部へSIMカードを使ってリアルタイム伝送する技術を開発。いくつか自治体の災害訓練等での実証実験では8ストリームを一つのブラウザーで同時閲覧させ、スイッチングできるシステムを確立しています。法整備との兼ね合いで現在はいわゆる「遠隔治療」(遠隔からロボットアームを操作し手術を行う)などは実現できないが、今後5Gインフラ整備が進むにつれて現実化していくものと考えられます。現在可能な領域は、遠隔医療教育、コンサルテーション、モニタリングです。今後弊社が目指す領域は、在宅遠隔診療、遠隔アセスメント、救急車内診療・トリアージングです。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
天馬諮問株式会社