• 更新:2024年08月02日

『水域の自動化、遠隔化、省人化に貢献したい』 水域の仕事は国民生活になくてはならない重要な仕事であるにもかかわらず、担い手不足が深刻化しています。 私達は水上ドローンを軸に現場のお仕事の効率化に貢献していきたいと考えています。

炎重工株式会社

炎重工株式会社
  • ロボット
  • 防災レジリエンス
  • インフラの老朽化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
水上ドローン 点検モデル

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自社特徴

国連予測によると世界の人口は81億人(2024年)から102億人(2080年)へと急激に増加します。


一方で、人口増加に見合う食糧生産の拡大には課題があり、

今朝、当たり前のように食べた魚・肉・穀物が不足する可能性が懸念されています。

特に水産業は労働集約型産業のため、多くの課題が残されています。


私達は“制御技術”をキーワードとした新技術を用いて、自動化、遠隔化、省人化を進めています。

最終目標としては世界初の技術を用いた水産養殖の完全自動化を目指しています。

足元では『水上ドローン(船舶タイプのロボット)』を用いた水域経済の自動化、遠隔化、省人化に取り組んでいます。

提供リソース

[水上作業の自動化]

自社開発の水上ドローン(自律移動船舶ロボット)を開発・販売しています。

2016年創業来、お客様の環境に合わせた各種水上ドローンを開発、販売してまいりました。

2023年以降、自社企画、自社オリジナルの水上ドローンの量産、販売を行っています。


弊社水上ドローンの特徴は人が乗ることができる大きさのものから一人で持ち運びが可能なものまで、

大小さまざまなモデルをご提案できる点とカスタマイズ性になります。


水域のお仕事でお困りのことがございましたら、ぜひ一度お問い合わせください。

解決したい課題

目的:水上ドローンを用いた水上仕事の自動化

解決したい課題:水上の仕事は過酷な屋外作業であり、さらに落水リスクが常にともなう危険作業です。

また、現場への移動時間や2人以上の作業が推奨されるなど、目的とする作業に対して多くの人手を要します。

現場の方々がより安全に、より付加価値の高い仕事に時間を費やして頂けるよう、水上ドローンを用いた現場仕事の自動化、遠隔化を促進していきます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 漁業・水産
  • AgriTech
  • 専門商社
  • 総合商社
  • リース
  • 防災レジリエンス
  • インフラの老朽化

企業情報

企業名
炎重工株式会社
事業内容
◆ 水上作業の効率化・省人化 国産の水上ドローン(船舶タイプのドローン)を開発、販売しております。 既製品の販売はもちろんのこと、お客様の環境に特化した受託開発も行っております。
所在地
岩手県滝沢市穴口57-9
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社アイ・ロボティクス

アイ・ロボティクスは「今できないことをつぎつぎと。」という言葉を掲げ活動している、産業基盤DXを目指すロボティクススタートアップ企業です。その中で昨今注力しているのがドローン活用によるDX推進です。昨今はプラントやインフラ設備の建設施工、メンテナンス等における高難度のロボット・ソリューションを一貫して行っています。​ドローンやロボットによる点検・調査・測量に加え、物理作業や自動化、上下流工程へのインテグレーションに至るまでを見据え、他社のドローン点検との組合わせや既存アセットの活用もフレキシブルに提案しております。現場の理解から始め、要件整理・仕様化から機体開発、ロボティクス運用まで一気通貫で伴奏して行うことでお客様のロボット導入および業務効率化や今までできなかった作業を実現させることに注力しております。<ドローン・イノベーション成功事例>・重工業A社でのプラント内における物理作業用ドローンの開発・通信系B社でのドローン運用のプラットフォームの開発・C社でのドローン関連新規事業創出・自治体Dでの人口減少対策や遊休設備の活用

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社アイ・ロボティクス

株式会社kiwami

弊社は、デジタル技術を活用しつつも 顧客体験を損なわない店舗の省力化に向けて ヴァーチャル店員ソリューションを展開している スタートアップ企業です。 今後の労働者人口の減少などから 店舗の省力化・無人化は避けられないテーマです。 しかし、デジタル化、自動化することによって棚もいらない、レジもいらない、人もいらないといったように今までの店舗において当たり前だったものを省いていた結果。 無機質で、巨大な自動販売機を 生み出してしまう事にも繋がるのではないかと考えております。 弊社では、3Dアバターを活用したヴァーチャル店員のソリューションや、次世代のVR技術として、裸眼で体験可能なヴァーチャルテクノロジーに注目致しました。 これからのデジタル技術に、従来のさまざまな要素技術を組み合わせて、ニューノーマル時代のリテールテックを創出していきたいと考えております。 弊社技術を活用した以下の領域の事業開発に、ご興味をお持ちいただけた、企業、自治体、その他団体の皆様。気軽にメッセージを頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社kiwami