• 更新:2025年08月19日

まだ誰も気づいていない地球の土地のポテンシャルを発見し最適化する。 「宇宙ビッグデータ×AI」で地球規模の課題解決に挑むJAXA認定企業とともに新しい価値の創出に取り組みませんか?

株式会社 天地人

株式会社 天地人
  • 地球観測衛星
  • 災害対策
  • スマートシティ
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

株式会社デジオン

株式会社デジオンは、ネットワーク、マルチメディア、セキュリティを強みに、デジタル放送番組のネットワーク共有サービス「DiXiM(ディクシム)」によってホームネットワーク分野の確固たる地位を築いてきたソフトウェアカンパニーです。1999年創業以来、ソフトウェアの受託開発から技術提供・サービス協業まで、幅広く展開してまいりましたが、今期25周年を迎え、衛星・宇宙分野への新たな取り組みもスタートさせています。私たちの強みや技術と、共創企業様の技術、知見を掛け合わせ、以下のような領域で、新たな事業を共創していきたいと考えております。マッチングできることを楽しみにしております。【衛星・宇宙分野】衛星SAR画像の光学画像化、超解像化AI「DiXiM ImagingAI」を開発しています。雨天や夜間でも観測可能なSARデータを、独自の生成AIモデルによって光学画像化し、視覚的に判読可能な画像として提供します。これにより専門家でなくても判読が容易となります。また、光学データを高精細にする独自生成AIモデルによって超解像化し、細部まで詳細に観察できる画像として提供します。防災情報・土地活用・インフラ監視・都市計画・農作物の生育予測・物流などの事業創出を目指しています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社デジオン

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙探査イノベーションハブ

【JAXA 宇宙探査イノベーションハブについて】私たちは、将来の宇宙探査の発展と地上の産業競争力の向上を同時に図ることを目的として活動する、JAXAのオープンイノベーションの研究拠点です。宇宙分野に限らない様々な企業や大学等と積極的に連携し、産学官をつなぐ研究のハブの役割を担っています。 【オープンイノベーション型 共同研究の促進】今後私たちは、さらに民間企業や大学との連携を強め、優れた技術を持ち活躍する皆さまとの共創を積極的に推進していきたいと考えています。私たちとの活動を通してその技術をさらに進化させ、将来的には宇宙だけではなく地上のビジネスへもつなげていく、そんな想いを持つ皆さまとの新たな価値創出に挑んで参ります。■ ■ ■ 共同研究開始までの流れ ■ ■ ■[ 1 ] 初回面談(両社)・お互いの企業・技術/サービスの理解・共同研究開始までの流れについてご案内※以下記載の流れについて、この場で詳細を説明させていただきます[ 2 ] 共同研究に関する説明会動画のご案内(以下リンク先のyoutube動画をご覧ください)https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/topics/FT2025forum.html[ 3 ] 技術情報など、共同研究に必要な情報の提供(貴社)2026年度RFP(研究提案募集)に向けた情報提供の締め切りは2026年5月13日(水)の正午です。詳細は以下URLをご参照ください。https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/rfi/RFI_notice.html[ 4 ]研究課題を設定、研究公募開始(弊社):8月中旬予定[ 5 ]研究提案書のご提出(貴社):9月中旬予定[ 6 ]研究提案書に基づく審査、採択(弊社):12月予定[ 7 ]共同研究契約締結、共同研究スタート(両社):2027年4月予定

  • 事業提携
  • 教育研究機関
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙探査イノベーションハブ

株式会社ASTRAX

<弊社の宇宙インフラと宇宙飛行サービスや付随サービスの技術やノウハウを生かした新規事業創出や既存事業の拡大に向けた共創・協業について> 民間宇宙旅行時代を見据えて、民間宇宙飛行産業(宇宙開発ではなく宇宙技術を利用したサービス事業)に関わる20年のキャリアがございます。 弊社の宇宙技術やブロックチェーン技術などを用いて、太陽系全体で利用できる宇宙サービスプラットフォームなども構築中です。2020年2月には、オーストリアのウィーンの国連宇宙局の宇宙空間平和利用委員会科学技術小委員会に参加し、宇宙空間の平和利用について議論を行いました。 弊社は208事業に及ぶ民間宇宙サービスの技術や経験やノウハウと、国内外に述べ500事業者のネットワークがございます。 アマゾンが月面に、スペースXが火星にコロニーを作ろうと本気で動いています。 弊社は月面に街づくりをするために、現在390以上の事業パートナーとともに計画を進めております(地上のビジネスとの連携)。 世界では宇宙や月面などを利用した新事業開拓はゴールドラッシュ状態です。 しかし日本では地球〜宇宙ステーションや宇宙ホテル、地球〜月、地球〜火星などの宇宙サービスを考えている企業はまだほとんどありません。 ぜひこれからの宇宙時代に向けて一緒に新規事業開発などができたらと考えております。 宇宙を利用し、未来創造と地球上の様々な社会問題解決のために貢献していけたらと思っております。 山崎大地 代表取締役・民間宇宙飛行士 株式会社ASTRAX 有限会社国際宇宙サービス Taichi Yamazaki ASTRAX, Inc. International Space Services, Inc http://astrax.spacehttp://astrax.club http://astrax-by-iss.wix.com/taichi http://astrax-by-iss.wix.com/zero-g http://astrax-by-iss.wix.com/world-view http://astrax-by-iss.wix.com/blue-origin http://astrax-by-iss.wix.com/mig-29 http://astrax-by-iss.wix.com/ASTRAX-Lunar-City http://astrax-by-iss.wixsite.com/lecture https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-academy https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-adviser https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/column/15/060700050/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ASTRAX