• 更新:2026年02月16日

IoT宅配自販機(ふるさと納税自販機、土産物自販機、買い物弱者自販機)を用いた観光事業等の活性化と利便性の向上。

グローキーアップ株式会社

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自社特徴

通常の自販機は品物がガチャンと落ちて受け取るが、弊社のIoT宅配自販機は買った品物が自宅や空港、駅等に届く。ふるさと納税自販機としての活用が始まり、数自治体に広がっている。昨年はテレビに13回、新聞には20回ほど取り上げられた。新年度となる4月以降さらに自治体の導入が増える予定である。

また、土産物が自宅、空港、駅等に届き手ぶらで旅行できるIoT土産物自販機も近く市場リリース予定である。

その他、病院の待ち時間に買い物弱者が必需品を注文して自宅に届く買い物弱者自販機も市場に出して行きたいと考えている。

提供リソース

IoTふるさと納税自販機としては既にいくつかの成功事例が生まれつつある。また、IoT土産物自販機としての活用も近く始めるべく計画を進めている。弊社の技術及び仕組みや自治体等とのつながりがリソースとして役立つ。

解決したい課題

仕組みは弊社でできても、それを活用する置き場所や場面が必要である。適する場所、場面で使われれば非常に大きな成果を上げることはふるさと納税自販機としての活用でわかっており、置き場所を持つ企業と連携して、より大きな利便性を社会に広げたい。その場所、場面との接点を増やすことが課題である。

共創で実現したいこと

IoT宅配自販機のふるさと納税自販機や土産物自販機としての活用は、鉄道会社との親和性が高い。そうした企業と連携し、人々に便利さを提供し、連携企業や自治体にもメリットをもたらしたい。

求めている条件

多くの人が集まる場所には駅や大きな都市型施設、観光施設などがある。ホテルやゴルフ場なども適している。そうした企業群を持つのは鉄道会社やホテルチェーン、航空会社、リゾート施設などと協業したい。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 旅行

オープンイノベーション実績

NTT東日本アクセラプログラム選出、しずおか未来共創プログラム選出、福岡県オープンイノベーションプログラム選出、大手ビール会社オープンイノベーションプログラム選出、日経スタートピッチ全国大会決勝に進出(後日決勝大会開催予定)。

企業情報

企業名
グローキーアップ株式会社
事業内容
買った品物が自宅や空港、駅等に届くIoT宅配自販機(特許)及びバックヤードシステムUNIOSSを用いて、ふるさと納税自販機や土産物自販機、買い物弱者自販機を実現、提供している。
所在地
神奈川県藤沢市藤沢607-1藤沢商工会館3階
設立年
2017年

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株式会社tacoms

tacomsでは、飲食業界向けにフードデリバリー・テイクアウトを始めとした「店外注文」にまつわる課題を解決する「Camelシリーズ」を開発・提供しています。多くの飲食店では、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受け、イートインだけでなく急速に高まるデリバリー・テイクアウト需要への対応を進めています。また、女性の社会進出や単身世帯比率の向上などの社会変化に伴い、デリバリー・テイクアウトを含めた中食市場へのニーズは今後も高まると予想されます。私たちは、複数のデリバリー・テイクアウトサービスの一元管理を実現する「Camel」や、飲食店独自の自社注文サイト立ち上げを支援する「Camel Order」など、複数のサービスを提供しています。これにより、店外注文が飲食店様にとってイートイン以外の収益の柱となるよう、業界に貢献していきます。【Camel】タブレット端末1台で、注文を一元管理!連携する全てのデリバリー・テイクアウトサービスからの注文を1枚のタブレットで一括で受注することが可能です。お店のDX化/業務効率化/工数削減/売上向上に寄与いたします。【CamelOrder】飲食店独自のテイクアウト・デリバリーWeb注文サイト(モバイルオーダー)をノーコードで立ち上げ可能な「デリバリー・テイクアウト版のShopify」。テイクアウト・デリバリーに最適化した注文UX、事前決済機能などをオールインワンで提供します。自社注文チャネルの確立のより顧客のロイヤルカスタマー化に寄与いたします。

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株式会社tacoms

株式会社epoc

世界の日本食市場は2019年度に15.6万軒となり、毎年2桁の比率で成長しております。その中でもアジア地域においては大きな伸びを示しており、日本からの農水産品の輸出目標を2030年に現在の9,000億円程度から5兆円に引き上げるという国の政策目標も掲げられ、注目される市場となっております。当社は、日本と世界をつなぐ食品流通プラットホーム企業として、生産者や市場から食材を直接仕入、輸出、販売するトレーディング事業と、飲食+ 物販など多様な食の機会を提供するマーケットプレイス事業により、生産者と顧客を直接つなぐ生販一貫した食材流通バリューチェーンを構築しております。現在タイ、シンガポール、台湾に水産品を中心とした輸出と現地での卸売販売を行なっておりますが、今後アジア地域を中心に展開していく予定です。また、海外の飲食店がスマホから手軽に食材を注文できる受発注アプリ「epoc mart」の開発を進めており、食品の海外流通プロセスをDX化することによって、さらに世界の飲食店がより新鮮で良質な食材を身近に手に入れられる環境を作っていきたいと考えております。

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株式会社epoc