• 更新:2022年07月21日

人類が永続的に繁栄できる地球環境の維持を支援する

株式会社estoma

株式会社estoma
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ASTERISK

株式会社ASTERISKと株式会社GOYOHは共同で、国内のCRE不動産所有者・運用者向けのESG+不動産テックサービスEaSyGoのベータ版サービスを開発・提供しております。 PR TIMESリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000045260.html EaSyGoは、国内の収益不動産向けのソフトESGサービスで、ESGと持続可能性を不動産テナントのライフスタイルへ提供し、独自のESG施策を目指す不動産オーナー向けサービスです。上場REITが運用する不動産をはじめとした、約430兆円市場と推定される国内のCRE不動産市場の不動産所有者・運用者(B)へのBtoB、および不動産テナント(C)へ向けたBtoBtoCサービスです。主な導入対象事業者は、不動産、オフィス、商業施設、ホテルおよびリゾート、レジデンスなどです。サービス利用者は、不動産デベロッパー、オーナー、AM会社、不動産管理会社、不動産テナント(居住者・運営者・企業など)、地域サービス提供者、ホテル・リゾート運営者となっています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • スタートアップ
株式会社ASTERISK

株式会社GOYOH

EaSyGoのチームはグローバル不動産の専門性と、新事業創出の経験を兼ね備えたチームです。代表の伊藤をはじめ、長年にわたり国内外の機関投資家やESGグローバルリーダーとの不動産ESGの普及と啓蒙に取り組んでいます。不動産という専門領域のなかでも、特に専門性の高い、企業不動産とESGという異なるふたつの領域をカバーしています。代表の伊藤はグローバル機関投資家のための不動産脱炭素フレームワークであるCRREM(Carbon Risk Real Estate Monitor)のグローバル科学&投資家委員メンバーでもあり、不動産業界での世界的な脱炭素やESGへの枠組みやルールメイキングにも携わっています。またグローバルな不動産投資、機関投資家向け資金調達、ESG運用の分野において、黎明期からのパイオニアとしての専門的な知見と経験を有しており、「ESG x 不動産運用」における実践的なノウハウを持っています。そのため、世界のトップ不動産ファンドや機関投資家との強力なネットワークを持っており、国内外の大型不動産へのサービス導入と展開力を持っています。また、不動産を利用する人々へのライフスタイルサービスの提供も長年の実績をもっており、EaSyGoを導入している不動産での包括的なESG運営を通じて、様々な不動産利用者へのサービスの創出・連携・提供が可能です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社GOYOH

株式会社エーアイスクエア

【事業概要】人工知能(AI)を活用した質問応答、要約・分類等の業務自動化ソリューションの提供及びコンサルティング質問文検索、要約をはじめ、文書やセンテンスへのタグ付けなど、自然言語処理領域の技術を自社開発しています。「要約」「自動分類」「キーワード抽出」「対話行為分類」「質問応答」「感情解析」等、様々な技術を保有しており、FAQ検索やチャットボットなどコンタクトセンター領域への適用のみならず、メーカーでのクレーム・不具合分析、特許やニュースの分析など、当社技術の適用領域は多岐にわたります。(弊社技術適用例)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【電子部品メーカー様】今後の製品トラブルやリコール対応につなげる目的で、過去の大量の製品故障報告書から「症状」と「根本原因」を弊社AIで特定し情報を蓄積。10年計画として、質疑応答エンジンと組み合わせて意味検索AIの開発を実施。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーどのような形でも構いませんので、連携のご要望がございましたらお気軽にご相談ください。【強み・特徴】・AIエンジンは全て研究開発部門が自社開発しているため、業務に最適なアルゴリズムをご提供することができます。・AIを業務活用するために必要なプロセス整理や分析に長けたメンバーが、お客様の業務課題を整理した上でAI活用の提案を致します。・弊社AIソリューション導入前のデータ作成や、導入後の運用代行を行う専門の体制(アノテーションセンター) があり、お客様の導入負担を軽減致します。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • スタートアップ
株式会社エーアイスクエア