• 更新:2022年10月31日

新しいコンピューティングソリューションを共に実現しませんか?ニューラルネットワークをコンピューティング要素として用いて汎用性とロバスト性を備えたニューロ型コンピュータを共創して頂けるパートナーを募集しています。

合同会社 石井技術開発研究所

合同会社 石井技術開発研究所
  • AI
  • その他ITサービス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 資金調達したい
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社JAXENSE

「文化と人をつなぐコンピューティング」を実際の社会課題に落とし込み、教育・介護・国際人材・観光といった領域で実効性のある事業を生み出せることです。 1. ビジョンと独自性 「Harmonizing Technology with Japanese Intuition」という独自のビジョンを掲げ、単なるIT導入ではなく、人と文化の橋渡しをするコンピューティングを追求。 東洋思想や日本文化を取り入れたAI設計により、グローバル市場における差別化を目指しています。 2. 幅広い技術力 パートナー連携による最先端AI(RAG、感情センシング、エージェント型AI)の実装力。 教育、介護、スマートシティなど多様な分野への応用を視野に入れた汎用的な技術基盤。 3. グローバル展開力 欧州、インド、スリランカを含む海外パートナーの優秀なAI/IT人材との連携により、コスト競争力と開発スピードを確保。 多文化理解をベースにした現地適応型のビジネスモデル。 4. 教育・人材育成への深い知見 外国人材向けに、日本語教育とビジネスマナー研修を提供できるハイブリッド教育モデルを構築。 5. 社会課題解決志向 教育現場における教師の負担軽減、外国人労働者と日本人高齢者の関係性改善、都市の安全・効率化など、社会的インパクトを持つ課題に直結するソリューションを志向。 技術のための技術ではなく、人と社会に還元するためのAI/ITという一貫した姿勢。 自社技術だけでなく、外部資源や文化的要素を組み合わせて新しい価値を創造します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 中小企業
  • スタートアップ

有限会社備前メディアネット

視線確定技術の常識を覆す「PhysicalLine」ー 圧倒的な精度(理論値)とキャリブレーション不要の実現有限会社備前メディアネットは、特許技術「レーザー光音波正弦定理交点照射」「次世代視線追跡システム(現在特許補正中)」を核とした、次世代の視線確定および空間測位技術を開発中です。従来の視線追跡技術は、個人差や経時ドリフトによる「座標のズレ」が実用化の大きな壁となっていました。弊社の開発した技術は、統計的な「推定」ではなく、外部物理参照点を用いた幾何学的な「確定」により、眼球の回転中心(CoR)をリアルタイムで特定します。これにより、理論上の視線誤差を極限まで削減。N=100,000回のモンテカルロシミュレーションにおいて、平均RMS誤差 0.0292°という、従来技術を圧倒する高精度を確認しています(特許取得済み)。また、レーザー等のビームにより外部物理参照点を空間に直接投影することで、デバイスの装着ズレや環境の変化に左右されない、常時キャリブレーション不要な運用を可能にします。この「物理的な基準線」は、次世代モビリティのHMIから、5Gを活用した超高精度な遠隔作業支援まで、あらゆる空間コンピューティングの基盤を支えます。形成可能のウェアラブルデバイスは特許査定を頂いております。本技術は既存のXRデバイスやカメラ環境にソフトウェア実装が可能で、医療診断、VRフォビエイテッドレンダリングシステム、XR酔い軽減、DMS、製造検査など幅広い領域で「空間と人間の接続」を再定義します 。データ駆動型の新規事業を目指すパートナー様との共創を募集しています 。

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有限会社備前メディアネット