• 更新:2025年01月15日

当社独自のナノファイバー素材による、ろ過の新用途提案、新規用途開拓

ヤマシンフィルタ株式会社

ヤマシンフィルタ株式会社
  • 建設・工作機械
  • ナノテクノロジー
  • ファイバー
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

EBINAX株式会社

業界を超え、国境を越えて。ものづくりの常識を塗り替える、表面処理のプロになる。ものづくりがある所には、必ずめっきが存在する。表面処理が存在する。つまり、私たちを必要としないものづくりは存在しない。だからこそ、自動車や電化製品、電子部品などこれまで必要とされてきた業界を超えて、あらゆる分野から求められる存在をめざそう。「めっきで、こんなことまで解決できるのか」とお客様があっと驚くほど新しくて応用力のあるソリューションを提供しよう。めっきが進化すれば、ものづくりも進化する。日本から世界へ。国境を越えて、メイド・イン・ジャパンの品質をもういちど世界に知らしめよう。私たちは、めっきだけでなくものづくりの未来をつくるメーカーになります。私たちは第三の創業期を迎え、従来の事業を推し進める一方で、新しい分野へ向けて変革を始めています。当社は、研究開発を重視し、表面処理技術に特化。ナノテクノロジーを始めとする最先端の表面処理技術により、独自の高機能・高付加価値なめっき加工を生み出してきました。技術の壁に挑む先端企業の強力なパートナーとしてグローバルに事業を展開する各界のトップ企業に、高い評価をうけています。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
ヱビナ電化工業株式会社

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社

メイク株式会社

広告宣伝の課題を企業の中と外から解決していくための事業をおこなっています。代表をさせていただいてます私が、起業前は東証一部上場企業において、長年広告宣伝部署のクリエイティブディレクター並び全体の責任者としてマネージメントを行い、多様な広告宣伝活動に携わり、企業内の経営トップとも関係しつつ業務を行なってきました。また、経営学修士を取得しているためマーケティング、経営戦略の知識をベースとした市場分析、プランニングを得意とし、単なる広告宣伝活動ではなく、市場・顧客視点、経営視点を持ちながら、豊富な広告宣伝の知識を活かした支援活動を行なっています。2020年に創業し、コロナと共に事業活動を行なってきましたが、昨年は企画会社経由のプランニングとして、リブランディング(市場調査・内部調査分析。新たな理念や外部に対してのメッセージの創出。マーケティング分析をもとにリブランディングでの広告活動、新事業展開の提案。会長職への説明のための最終提案書の作成)、SNSを利用してのZ世代の認知獲得プラン、物販チェーン店のリアルとバーチャルをミックスした拡販企画など10件をプランニングし、独自の取り組みとしては企業の新商品、新事業開発の提案(進行中)、コロナの影響に対応する新事業への展開プラン提案など、多様な取り組みに関わらせていただきました。この様に企業様の広告宣伝関連の課題解決を支援させていただくことが主な事業となります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 中小企業
メイク株式会社

株式会社MYAMP

株式会社MYAMPは、スポーツウェアのOEM製造を中心に、販促企画、イベント運営、国際物流支援まで一気通貫で対応できる総合支援型企業です。20年以上連携している中国の信頼ある工場と、近年拡大するベトナムの生産背景を活かし、再生ポリエステルやバンブー素材といった環境配慮型素材による高品質・小ロットの製造を実現しています。SDGsやえるぼし認定にも対応し、持続可能性を重視した商品開発を積極的に推進しています。世界のトップアスリートから、障がい者スポーツ(パラ競技)、マイナー競技まで、幅広いカテゴリでのウェア開発実績を持ち、用途や競技特性に応じた最先端の技術・機能素材を取り入れた企画提案が可能です。吸湿速乾性、軽量性、UVカット、立体裁断など、現場目線に立った仕様開発にも強みを持っています。また、デザイン面では社内外のデザイナーパートナーと連携し、ブランディングに沿ったパターン・ロゴ管理、配色提案、特殊印刷等にも対応可能です。スポーツ団体や教育機関、地域イベントにおけるチームウェアや応援グッズ、販促用アイテムも多数手がけています。さらに、EXPO 2025大阪では、アフリカ・中東・アジア諸国の海外パビリオンの通関・搬入・現場支援を担当し、国際的なマルチステークホルダーとの実務経験も豊富。越境EC支援、展示会出展、インフルエンサー起用など、販売・認知向上の分野でもパートナーと共に事業を構築してきた実績があります。弊社は、スポーツを軸としながらも、障がい者支援・教育・地域活性などの社会的意義を伴う活動を数多く行っており、単なる製造業者ではなく「共に考え、共につくる」姿勢を大切にしています。ビジョンや価値観を共有できる皆さまと、新たな共創を実現したいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社myamp

四国化成工業株式会社

私たちは、四国化成グループの主力事業のうち化学品事業を担い、タイヤの原料、プール水の殺菌消毒剤、エポキシ樹脂の硬化剤、プリント配線板の耐熱型水溶性防錆材などを製造・販売する企業です。1947年、香川県丸亀市で「二硫化炭素メーカー」として創業以来、「独創力」を企業理念とし独自性のある技術とニッチ領域への積極展開によって、現在の事業規模に成長してまいりました。今後の新たなステージへの飛躍と2030年を見据えた長期ビジョン「Challenge1000」の実現に向けて、以下3部門で新規事業開発を目指しています。▼各部門の特徴▼【有機化成品(塩素化イソシアヌル酸)】・塩素化イソシアヌル酸の製造において、国内初の量産化に成功・プール用殺菌消毒剤「ネオクロール」などの製品を開発・製造・独自の配合加工技術により、塩素化イソシアヌル酸を用いた高塩素・高アルカリ組成の製品を提供し、少量でも強力な漂白力や除菌力を実現【無機化成品(硫黄化合物)】・タイヤの主流となっているラジアルタイヤの製造に欠かせない不溶性硫黄「ミュークロン」を製造・危険性の高い硫黄、二硫化炭素、硫化水素を工業レベルで安全に取り扱う技術及び工場を保有【ファインケミカル(銅錯体)】・1968年にイミダゾール化合物の製法を確立し、日本初の事業化に成功・1969年にイミダゾールの応用製品である、プリント配線板などの電子部品用水溶性防錆剤の生産を開始・現在は「電子部品」「半導体」「プリント配線板用薬剤」向けに高機能材料を開発/製造

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 買収したい
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
四国化成工業株式会社