• 更新:2025年03月25日

バイオマスを活用したバイオ化学品の共同開発 未利用資源を用いたバイオ化学品の生産

BioPhenolics株式会社

BioPhenolics株式会社
  • 化学
  • 発酵
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口コミと評判

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株式会社コル

●UP FOOD PROJECTフードロス・食品廃棄物削減を目指してアップサイクルに取り組む共創プラットフォーム【取り組み内容】1)アップサイクル・マッチング支援食品・飲料メーカーから排出される副産物と、アップサイクル素材化に取り組む研究者・企業をつなぎます。素材開発から製品化まで、マッチング、共同研究、事業化支援をワンストップでサポートします。2)バイオものづくり&フードテックコーヒーかすや果皮、野菜の皮などの未利用資源を原料に、発酵、マイセリウム、バイオミネラリゼーションといったバイオ技術を活用したモノづくりに取り組んでいます。▶FOOD SOTONE:食品残渣を活用し、バイオミネラリゼーション技術で石のような質感の素材へアップサイクル。3)業界特化プロジェクトアップサイクルでコーヒー産業をゼロ・ウェイストにすることを目指す「UP COFFEE CHALLENGE」を展開しています。4)EDUTAINMENT社会課題やSDGsなどに関する情報メディア「ソーシャルグッドCatalyst」で、食の問題や解決に挑む取り組みに関する記事を公開しています。食品残渣を使ってモノを作る体験型ワークショップも行っています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社コル

日本製紙株式会社 研究開発本部

「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」当社は1949年の創業から長年にわたって木を育み、紙を造り、暮らしや文化を支える製品を幅広く提供してきました。2021年5月には「2030ビジョン」として「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」として循環型社会の構築を目指す姿を示し、木質資源をベースとしたビジネスモデル「3つの循環」を打ち出しています。再生可能な木質資源を持続可能な形で利用することは、地球環境に優しい循環型社会を構築することにつながり、この「3つの循環」を大きく強固なものとすることにより、社会・環境の持続可能性と企業の成長を共に追求するサステナビリティ経営を推進しております。これからも、未来に向けて再生可能な森林資源の価値最大化を目指し、木材の優れた特性を引き出した多彩な製品やサービスを提供し続けるべく、再生可能な木質バイオマスの高度利用技術の社会実装を現在推進しています。・国内外に保有する植林地や社有林の管理を通じて持続可能な木質資源を調達・紙づくりで培った木質バイオマス(セルロース等)の高度利用技術を保有・バイオマス素材の開発によって、木質資源を通じた炭素の循環を図る

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業
日本製紙株式会社 研究開発本部

マイクロ波化学株式会社

マイクロ波化学株式会社は、電子レンジにも使われている「マイクロ波」を活用した独自のテクノロジーを開発し、製造プロセスに変革を起こす事をミッションとする企業です。2007年創業より、エネルギーの伝達手段としてのマイクロ波技術を開発、独自の技術プラットフォームを構築して参りました。具体的に、2つのデザイン技術からなる技術プラットフォームを持っています。一つ目は、お客様の課題や対象物に応じてマイクロ波反応条件を設計する「反応系デザイン」、もう一つは、シミュレーションを駆使することで、マイクロ波の分布や制御を実際の製造設備に反映する「反応器デザイン」になります。 これらの技術プラットフォームを用いて、2014年に世界で初めてとなるマイクロ波化学プラントを完工しています。 また近年では電化によるカーボンニュートラルの社会的要請もあり、当社の活動領域は石油化学、ガス化学、ケミカルリサイクル、電池材料といった無機物個体焼成等、多岐に広がっております。 当社の特長として、自社で研究開発部隊、エンジニアリング部隊の両方を保有しており、ラボフェーズにおけるコンセプト検証から商業規模のプラント建設までOne stopでお客様と伴走しながらソリューションを提供して参ります。

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マイクロ波化学株式会社