• 更新:2024年09月09日

スタートアップ企業EXIT成功率、5年後、10年後の生存率を高め、日本のイノベーションを加速する新しいインキュベーション

Grand.i株式会社

Grand.i株式会社
  • 通信インフラ・回線
  • ソフトウェア
  • 言語AI
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
  • テストマーケティング

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

SAPジャパン株式会社

【ERPソフトウェア世界市場シェア1位を誇るSAPが仕掛けるプログラム】企業経営の根幹を支えるヨーロッパ最大級のソフトウェア会社であるSAP。 企業のビジネスプロセスの最適化とイノベーションを実現するインテリジェントソリューションを求め続ける中で、エコシステムの構築によるさらなる価値提供を目的とし、スタートアップのビジネス実装を支援するプログラム「SAP.iO Foundries」を世界11都市で展開。 これまでに累計500社以上のスタートアップを支援してきており、Tokyoでは2019年に立ち上げこれまで7回のプログラムを運営しています。【B2B/エンタープライズへのビジネス実装を目的とした“実践型スケーラレータ"プログラム】インキュベーションを目的としたスタートアップ支援ではなく、「どうすれば、B2B/大企業の顧客へビジネス実装できるか」にシンプルにフォーカスした”実践型スケーラレータ”プログラム。企業経営の基幹を支えてきたからこそ、顧客のリアルな事業データ・業務オペレーションまで熟知しているSAP。 顧客との深い関係性をもつSAPだからこそ知りえる、大企業のリアルなニーズを踏まえた共同提案やPoCの機会、大企業向け営業戦略やマーケティング、プライシングまで本プログラムでしか聞けない実践ノウハウが詰まったワークショップを実施。 また、営業本部長クラス・グローバルのSAPプロダクト技術責任者等のキーマンも参加するメンタリングなど、充実した6か月間のプログラムを毎年運営。今回、日本で8回目の開催となる「SAP.iO Foundry Tokyo 2023 Cohort Program」の募集期間は2023年3月31日まで。採択後、2023年4月から10月までプログラムを実施。プログラム詳細・応募はこちらから→https://sap.io/tyo-23/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 外資系企業
SAPジャパン株式会社

株式会社リバネス

5000名の研究者、6000社の技術ベンチャー、300社の大企業からなる「知識プラットフォーム」を基盤として、新たな研究開発・事業開発のプロジェクトを年間300以上走らせる。 WebサービスやITの世界に閉じない「リアルテック」に特化し、大企業に向けて研究開発におけるオープンイノベーション支援、技術ベンチャーとの連携構築、ベンチャーに向けて事業計画策定や助成金獲得の支援、ものづくり設備やバイオラボの貸出等を行っている。2018年4月にはベンチャー、町工場、大企業の三者連携を実現する、リアルテック・ベンチャーのインキュベーション施設「Center of Garage」を設立した。 アカデミアから優秀な知恵を募る「リバネス研究費」、技術ベンチャーの発掘・育成プラットフォーム「TECH PLANTER」等を通じたオープンイノベーションの具体的な実装を進めている。 また滋賀県、熊本県を始めとした各地域で自治体や地銀、大学、地元企業と連携し、地域に眠る技術からベンチャー創業を促す取り組みを進めている。海外においては東南アジア6カ国(シンガポール、マレーシア、フィリピン、タイ、インドネシア、ベトナム)でスタートアップの発掘育成を2014年から継続して実施しており、その背景により各国政府関連機関(イノベーション庁等)、アクセラレーターとの協働を数多く行っている。各国に存在する、日本とは異なる課題に対してスタートアップや研究社と連携しながら、そこに日本企業も巻き込んで課題解決のためのプロジェクトづくりをしている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社リバネス

Mascon Technologies Pte Ltd

Mascon Technologiesは、人工知能(AI)を活用した正確かつ信頼性の高い報告システムを通じて、船舶の安全を支える技術を開発・提供しています。代表のハキムは、代々船舶業界に携わる家系に生まれ、自身も船員として人生の大半を海で過ごしてきました。しかし、2022年に乗船していた船舶で火災が発生し、生死を分ける経験をしました。後に原因を調査した結果、人的報告ミスが要因となり、ある機材のメンテナンス不足が発覚しました。この経験を機に、船舶運航におけるマニュアルデータ入力の見直しが必要性を痛感し、海事テックスタートアップをシンガポールで立ち上げました。現在、世界には約2,000社の海事スタートアップが存在しますが、その中で創業メンバーが元船員である企業はわずか5社に過ぎません。私たちはその一員として、現場の経験を生かしながら、船員と陸上の統括マネージャーが互いに信頼し合い、安心して業務に取り組める環境づくりを目指しています。また、パートナー企業との共創を通じて、海事業界全体の課題にも目を向け、長期的な発展に寄与することを使命としています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 新市場の模索
  • 外資系企業
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
Mascon Technologies Pte Ltd

株式会社武田マネジメントシステムス

当社では、一貫して以下の取組みに特化した活動を行い、企業のアシスト・アドバイス・プロジェクトマネジメント・プロデュース・コンサルティングに注力してきました。1.市場規模縮小・業種衰退時の成長・発展活動:地域活性化・新市場開発・新製品(商品)・新システム・新設備開  発ならびに「顧客づくり・顧客つなぎ・顧客つづき」の女神のサイクル好循環に取組んできました。2.CS(Customer Satisfaction)・CSM(CS Management)パイオニアとして「顧客との良質で永いご縁の創造」   「業績=顧客の支持率達成」の取組み3.Service全般(プログラム創造・品質管理・品質保証など)4.Service・CS・CSMを中核にした1地区1業種1社の研究会開催と企業間の各種交流・コラボレーション(毎月1回  欠かさず実施が2020年3月で480回・40年。但し3月以降はコロナ禍により休会中)5.ホンダN360欠陥車問題プロジェクト(PJ)参加。雪印牛乳問題のクライシスマネジメント問題受託。6.「顧客『不』満足度調査」:飽和時代の顧客「潜在需要」の把握・理解と企業発展に貢献7.点→線→面→(コネクト→プラットフォーム)→『融合マネジメント』は特にM&A、業務提携・衰退業務の成長・  発展、地域開発・商店街活性化やグループ企業の個別最適・全体最適に成果を生んている。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • 教育研究機関