• 更新:2026年01月20日
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これまで捨てていた材質に新たな価値を。共創で新しいリサイクルビジネスを創出しませんか?

リサイクルテック・ジャパン株式会社

リサイクルテック・ジャパン株式会社
  • 資源開発技術
  • 再生資源
  • リサイクル
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

ダイコク電機株式会社

ダイコク電機は、創業以来約50年、パチンコ業界にて、新しいことに挑戦し続け、製品やサービスを展開してまいりました。 現在の主な事業は、下記の二つです。 【情報システム事業】パチンコ・パチスロホール様向けに、ホールコンピュータをはじめとする情報システム機器の開発・製造・販売を行っており、当社のホールコンピュータは業界トップシェアとなる40%(当社調べ)のホール様に採用いただいています。また、導入いただいたホール様向けに、全国のパチンコ店舗の遊技機情報・機種ごとの営業データなどの会員制情報提供サービスを通じ、企業経営・店舗運営の支援も行っています。 【制御システム事業】パチンコ・パチスロ遊技機メーカーに向けて、遊技機の表示・制御ユニットのハードウェアとソフトウェアの開発を手がけています。昨今のパチンコ・パチスロ業界では、アニメや漫画コンテンツを積極的に遊技台などで取り入れる風潮があるため、版権ビジネスも行っており、パチンコメーカー様からはご好評をいただいています。 

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • テストマーケティング
ダイコク電機株式会社

株式会社 シー・アイ・シー

●環境事業循環型社会の早期実現を目指し、環境事業として廃棄物の分別回収と再資源化に取り組んでいます。家電リサイクル法に基づき、全国の家電量販店のリサイクル4品目(テレビ/冷蔵庫/洗濯機/エアコン)の回収も行っており、トレーサビリティによる信頼性を実現するためハンディーターミナルを活用した独自の「家電リサイクル管理システム」により運用しています。廃棄物処理事業における当社の特徴は、沖縄から北海道まで全国を網羅した一大ネットワークを構築していることです。地元群馬県で自社回収を行いながら、全国約60社の大手廃棄物取引協力会社と連携。さらに、連携会社が各地区ごとで地元事業者と連携する管理会社制度を活用し、北から南まで全国隅々まで回収網を構築しています●リユース事業家電リサイクル法の施行(2001年)前から、当社では家電製品の買取システムを導入してきました。良品の買い取りから再商品化と販売まで、一貫したリユース家電の流通網を構築。このシステムの中で、再商品化への取り組みをリユース事業として定義し、藤岡リユースセンター(群馬県/約1500坪)と滋賀リユースセンター(滋賀県/約1000坪)で年間15万台前後の中古家電をリユース家電として再生している。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社 シー・アイ・シー

株式会社A

【Wemakeについて】 Wemakeとは、企業が知識や技術を持つユーザーコミュニティ(2.5万人)と一緒に新商品開発、新規事業創出を行えるものづくりプラットフォームです。社内では発見できない、異業種・異分野の客観的なニーズから生まれたアイデアを網羅的に取り込み、徹底的な仮説検証を繰り返し、事業化検討できるレベルの事業企画を一気通貫で創出することができます。 ・多様で優れた知識/技術を持つ人々の力を活用することができる ・短期間で多数のアイデア(150-600案)を集めることができる ・ニーズ検証を行いながら商品企画や試作品までつくれる 【Wemakeの活用ニーズ】 また、以下のようなニーズがある方にWemakeが活用されています。 ・既存の商品開発を外部の技術や知識を活用し加速させたい → 社内だけで検討するのではなく、素早く多数のアイデアを集めたい → 専門家であるがゆえに、出来上がった固定観念とは違うアイデアが欲しい → 既存領域ではなく、全く新しい領域での商品開発がしたい ・0→1の新たな商品やサービスの企画力が欲しい → R&D部署であるために、商品企画まで落とす機能を有していない → 既存商品の運用や改善が多いために、0→1の商品開発経験が少ない ・活用されていない素材や技術を価値に転換したい →使われずに休眠している技術や素材が多数存在する → BtoB向けに使っている資材や技術をBtoC向けの商品に変えたい ・ユーザー体験に基づいたニーズ起点の商品開発を行いたい → シーズからの商品開発だけではなく、生活者のニーズを起点にしたい 過去に、ポーラ、ロッテ、アズワン、象印マホービン、出光興産、バンドー化学、京セラ、アサヒビール、東京電力ホールディングス、住友ゴム工業、NTTドコモ、サントリー食品、三井化学、JR西日本、積水化学工業LIXIL、NEC、AGC旭硝子、ダイキン工業、小林製薬、コクヨなど大手企業を中心に120社以上のプロジェクト実績があります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社A

株式会社アオイ

1968年の創業以来、当社は流体制御機器(バルブ・継手・チューブ)の専門メーカーとして、一貫した製品開発・製造・販売体制を築いてきました。静岡県御殿場市の本社工場ではセル生産方式を採用しており、少量多品種や顧客専用設計にも柔軟に対応できる生産体制を構築しています。また、設計・開発から加工、検査、クリーンルームでの組立、そして出荷までを自社内で一貫して行うワンストップ体制を整えているため、設計段階から生産までを迅速に進めることが可能です。当社製品は、液晶・有機ELディスプレイ製造装置、半導体製造装置、コンビニエンスストアのコーヒーサーバー、自動車関連設備など、日常生活から産業機器まで幅広い分野で活用され、社会の基盤を支えています。また、環境配慮型バイオマス製品の開発にも注力し、持続可能な社会の実現に貢献。ISO9001・14001を取得し、クリーンルームでの組立・洗浄にも対応することで、FPD・半導体製造装置など高いクリーン度が求められる分野にも確かな品質を提供しています。アオイならではの技術と設備を活かし、唯一無二の製品づくりを追求。社会に新たな価値を届け続けます。弊社HP:株式会社アオイ

  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社アオイ

日本製紙株式会社 研究開発本部

「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」当社は1949年の創業から長年にわたって木を育み、紙を造り、暮らしや文化を支える製品を幅広く提供してきました。2021年5月には「2030ビジョン」として「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」として循環型社会の構築を目指す姿を示し、木質資源をベースとしたビジネスモデル「3つの循環」を打ち出しています。再生可能な木質資源を持続可能な形で利用することは、地球環境に優しい循環型社会を構築することにつながり、この「3つの循環」を大きく強固なものとすることにより、社会・環境の持続可能性と企業の成長を共に追求するサステナビリティ経営を推進しております。これからも、未来に向けて再生可能な森林資源の価値最大化を目指し、木材の優れた特性を引き出した多彩な製品やサービスを提供し続けるべく、再生可能な木質バイオマスの高度利用技術の社会実装を現在推進しています。・国内外に保有する植林地や社有林の管理を通じて持続可能な木質資源を調達・紙づくりで培った木質バイオマス(セルロース等)の高度利用技術を保有・バイオマス素材の開発によって、木質資源を通じた炭素の循環を図る

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業
日本製紙株式会社 研究開発本部