• 更新:2026年01月23日
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私たち株式会社ハーンズは、限りある資源を大切にしアップサイクルを通じて、 地球環境・生活環境の向上など、新しい価値を生み出すことで、 持続可能な社会を築くことを非常に重要だと考えております。

株式会社ハーンズ

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口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

美濃窯業株式会社

<耐火物事業>美濃窯業の製品は、セメント・石灰・環境・先端技術材料などのあらゆる分野で高い評価を頂いています。また、これらの耐火物製造や各種窯炉エンジニアリングにおいて培った技術をベースに、独自性と高度先端技術を融合させた、新しい分野のセラミックスの開発・製造にも取り組み、セラミックス・耐火物事業へのモデルチェンジを進めています。<セラミックス事業>美濃窯業のセラミックスは、超急速焼成に耐えうるキルンファニチャー(焼成道具)や、独立行政法人産業技術総合研究所との共同開発により生まれた「常圧焼結炭化ホウ素セラミックス(B4C)」に代表される、従来にない新しい特長を持ったセラミックス(酸化物系・非酸化物系)で、エレクトロニクス分野や先端分野へ貢献します。キルンファニチャー(焼成道具)は、二次電池、燃料電池といったエレクトロニクス分野で好評を得られ、セラミックス(酸化物・非酸化物)では、航空・宇宙産業や原子力分野などの先端分野で注目を集めています。<炉材エンジニアリング>美濃窯業では、主にセメント、石灰、環境・再資源化などといった分野のプラント向けに、あらゆる種類の耐火物を、製造から設計・施工、提案型技術サービスまで一貫して展開しています。 エンジニアリング部門では、主にセメント、石灰、環境・再資源化などの分野のプラント向けに、自社で製造した耐火物を設計・施工、提案型技術サービスまで一貫して行なっています。 塩基性、アルミナ・クロム質、高アルミナ質、SiC質、粘土質の定形耐火物(れんが)または不定形耐火物(キャスタブル)から各種の特殊耐火物を駆使し、高い付加価値を加えてお客様のニーズに細かくお応えしています。 また、炉材単体だけでなく、炉体の製缶、保温から内張り炉材まで一括した総合エンジニアリングを手がけています。<プラント事業>美濃窯業プラント部は1958年に発足以来、ファインセラミックス、化学原料、自動車部品、電子部品、炭素製品、ガラス製品、産業廃棄物等のあらゆる分野で、熱処理・焼成炉および自動化・省人設備の販売を行ってきました。近年では、自動車部品関係の自動製造プラントに進出するとともに、原材料設備全般、自動搬送などのマテハン関係全般、各種部品の自動製造ライン一式、廃棄物処理及びリサイクルプラントなどの一貫プラントを数多く納入しています。

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株式会社カミーノ

弊社は、2015年の創業以来、古紙のアップサイクルに取り組み、広島の折り鶴再生紙から作られるデザイン扇(「FANO」)や、2018年からは古紙と植物由来・生分解性樹脂のポリ乳酸(PLA)を複合させた、従来の石油由来プラスチックに替わるバイオマスプラスチック素材(「PAPLUS®」)の開発に取り組んできました。2050年までに脱炭素社会を実現する事は、世界の公約となり、多様な産業分野でこれまでになかった技術開発や化石資源使用の削減、法規制化が整備されて行くと思われます。また、2050年までに海洋プラスチックごみゼロ化する国際公約(大阪ブルー・オーシャン・ビジョン。G20大阪サミット・首脳宣言)があり、その双方に効果があるポリ乳酸製品は、国内のみならず海外でも需要が急増しています。また、弊社の新素材PAPLUSは、従来、焼却処分されていた紙廃棄物を製品としてアップサイクルすることで、CO2の排出量を一時的に削減することができるという側面も持ち合わせています。このように事業環境としては、1~5年先の成長は手堅いものが感じられ、その要求に応えられるポリ乳酸製品を製造供給する事業が望まれています。 その一方で、弊社製品のようなバイオマスプラスチック素材は、高品質ではあるものの、価格が高いため、メーカー等の幅広いユーザーへの普及が進んでいないのが現状ですが、本事業では、バイオマス度を可能な限り高く保ちつつ、耐熱性、耐久性等の機能に優れ、競争力のある価格帯での製品開発を進めています。

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