• 更新:2025年05月30日

株式会社yuni

株式会社yuni
  • 資源開発技術
  • 環境問題
  • 再生資源
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • スタートアップ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

私達は「日本を廃棄大国から資源大国へ」をビジョンに、「焼却処分場を再生工場へ」、「全ての素材を正しい素材寿命に」、「廃棄物から必要とされる素材へ」をミッションに、寝具等の廃棄物の回収と再生素材化サービス「susteb」等のサービスを提供しています。 焼却廃棄の課題だけではなく、脱炭素、素材自給率の向上、障がい者福祉といったソーシャルインパクトも同時に追求しており、廃棄物由来の新しい再生素材の研究開発や、寝具以外の廃棄物の回収なども手掛けています。日本が大量生産・大量廃棄を脱し、循環型ものづくりへ移行するために必要不可欠なサービス・インフラを作っています。

提供リソース

主に布団等に使われる綿・ポリエステル綿の再生技術、及び素材開発の工場・技術があります。

企業情報

企業名
株式会社yuni
事業内容
私達は「日本を廃棄大国から資源大国へ」をビジョンに、「焼却処分場を再生工場へ」、「全ての素材を正しい素材寿命に」、「廃棄物から必要とされる素材へ」をミッションに、寝具等の廃棄物の回収と再生素材化サービス「susteb」等のサービスを提供しています。 焼却廃棄の課題だけではなく、脱炭素、素材自給率の向上、障がい者福祉といったソーシャルインパクトも同時に追求しており、廃棄物由来の新しい再生素材の研究開発や、寝具以外の廃棄物の回収なども手掛けています。日本が大量生産・大量廃棄を脱し、循環型ものづくりへ移行するために必要不可欠なサービス・インフラを作っています。
所在地
東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.7階
設立年
2019年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社BIOTECHWORKS-H2

株式会社BIOTECHWORKS-H2は、廃棄物から再生可能エネルギーである水素を生成し、廃棄物のあり方を根本的に覆す取り組みをしている企業です。 元は、アパレルビジネスを展開をしていた有限会社やまぎんの1プロジェクトとして開始し、廃棄物から水素を取り出す技術を持つ米国企業とのパートナー契約を経て、2021年7月に米国シリコンバレーで創業しました。 アパレル廃棄だけでなくほとんどの有機性廃棄物から水素を生成するという革新的な技術(※)に留まらず、独自に開発したデジタルプラットフォームにてCO₂削減量や水素生成量を可視化することで、環境に優しい持続可能なエネルギーソリューションの提供に向けた取り組みを進めております。 アパレル業界が抱える「廃棄アパレル」という課題に対し、業界内だけで解決策を探るのではなく、業界の枠を超えて解決策を見出したユニークな創業背景を強みに、今後も世界のゴミ処理およびエネルギー問題の解決に大きく貢献していく所在です。 ※処理過程の特徴は、「次世代のガス化」処理を行うことで、従来の「燃やす」場合と比べてCO2を約80%削減することが可能な点。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社BIOTECHWORKS-H2

日本製紙株式会社 研究開発本部

「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」当社は1949年の創業から長年にわたって木を育み、紙を造り、暮らしや文化を支える製品を幅広く提供してきました。2021年5月には「2030ビジョン」として「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」として循環型社会の構築を目指す姿を示し、木質資源をベースとしたビジネスモデル「3つの循環」を打ち出しています。再生可能な木質資源を持続可能な形で利用することは、地球環境に優しい循環型社会を構築することにつながり、この「3つの循環」を大きく強固なものとすることにより、社会・環境の持続可能性と企業の成長を共に追求するサステナビリティ経営を推進しております。これからも、未来に向けて再生可能な森林資源の価値最大化を目指し、木材の優れた特性を引き出した多彩な製品やサービスを提供し続けるべく、再生可能な木質バイオマスの高度利用技術の社会実装を現在推進しています。・国内外に保有する植林地や社有林の管理を通じて持続可能な木質資源を調達・紙づくりで培った木質バイオマス(セルロース等)の高度利用技術を保有・バイオマス素材の開発によって、木質資源を通じた炭素の循環を図る

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業
日本製紙株式会社 研究開発本部

株式会社 シー・アイ・シー

●環境事業循環型社会の早期実現を目指し、環境事業として廃棄物の分別回収と再資源化に取り組んでいます。家電リサイクル法に基づき、全国の家電量販店のリサイクル4品目(テレビ/冷蔵庫/洗濯機/エアコン)の回収も行っており、トレーサビリティによる信頼性を実現するためハンディーターミナルを活用した独自の「家電リサイクル管理システム」により運用しています。廃棄物処理事業における当社の特徴は、沖縄から北海道まで全国を網羅した一大ネットワークを構築していることです。地元群馬県で自社回収を行いながら、全国約60社の大手廃棄物取引協力会社と連携。さらに、連携会社が各地区ごとで地元事業者と連携する管理会社制度を活用し、北から南まで全国隅々まで回収網を構築しています●リユース事業家電リサイクル法の施行(2001年)前から、当社では家電製品の買取システムを導入してきました。良品の買い取りから再商品化と販売まで、一貫したリユース家電の流通網を構築。このシステムの中で、再商品化への取り組みをリユース事業として定義し、藤岡リユースセンター(群馬県/約1500坪)と滋賀リユースセンター(滋賀県/約1000坪)で年間15万台前後の中古家電をリユース家電として再生している。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社 シー・アイ・シー

luv waves of materials株式会社

新コスメブランドTABBTABBは、「人と地球がいつまでも美しく健やかであるために」という理念のもと、サステナビリティを重視した製品開発を行っています。環境負荷を最小限に抑え、持続可能な未来を目指した取り組みが特徴です。2. TABWD®を容器に採用TABWD®は、トヨタ車体が開発した 植物性プラスチック で、杉の間伐材を樹脂に配合した独自素材です。石油由来のプラスチックが排出するCO₂を大幅に削減できるため、環境保全に寄与します。開発プロセス森林の健康を保つために間伐された杉を回収間伐材を樹皮・幹に分けて粉砕し、樹脂と溶融混練様々な工業製品に対応可能な植物性プラスチック「TABWD®」が完成TABBヘアセラムへの応用TABBの製品容器には、トヨタ車体のTABWD®を採用。これにより、ブランドでのCO₂排出削減と環境負荷軽減を実現しています。3. 環境配慮の取り組み素材選び:TABWD®に加え、TABBヘアセラムには天然由来成分(キトサン、蜜蝋など)が使用され、肌や髪に優しい設計を実現。プロダクトライフサイクル:製品開発から廃棄まで、環境に配慮した持続可能なサイクルを重視。4. 意義とビジョン森林保全と産業利用の両立を目指し、自然の恵みを活かしながら高付加価値な製品を生み出すことで、持続可能な未来を切り開きます。単なる製品開発に留まらず、「森と社会をつなぐ」新しいエコシステムを構築し、環境意識の向上とブランド価値の向上を図ります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
luv waves  of materials株式会社

株式会社サーキュラーエコノミードット東京

“Waste to Value” ~ Wasteから価値をつくる ~当社は、持続可能な社会の繁栄を目指し、1951年創業の古紙リサイクル会社を母体に、廃棄物処理業のアップデートを目指して設立されたスタートアップです。大量生産・大量消費社会の非効率を是正し、無駄がなく生産性の高い社会の実現のため、サーキュラーエコノミーの社会実装を支援します。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社サーキュラーエコノミードット東京