• 更新:2023年01月30日

ヘルスケア×テクノロジーで健康課題を解決したいパートナー募集!

テックファームホールディングス株式会社

テックファームホールディングス株式会社
  • ヘルスケア
  • ソフトウェア・システム開発
  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社Itumo

株式会社Itumoは、生成AI技術とメタバース技術を活用した革新的なデジタルソリューションを展開しています。生成AI事業では、高度な自然言語処理技術と機械学習アルゴリズムを駆使し、ユーザーに対して個別化されたインタラクティブな体験を提供するAIキャラクターを開発しています。これらのAIアバターはBtoC向けのパーソナルコミュニケーションに加え、AI接客、AI観光案内所、AIチャットボット、AIコールセンターなどのBtoB向けソリューションとしても展開しています。メタバース事業では、最先端の3D技術とXR技術を組み合わせ、没入感のある仮想空間を構築。企業や教育機関向けにカスタマイズ可能なバーチャルショールーム、オンラインイベント会場、仮想オフィスなどのプラットフォームを提供しています。産業分野においては、デジタルツインを活用した製造現場のシミュレーションや保守トレーニング、遠隔作業支援システムなど、効率的な業務遂行を実現する産業用メタバースソリューションも開発可能。さらに、メタバース空間でのアバター制作やデジタルアセット管理など、Web3.0時代に向けた包括的なソリューションも提供しています。これら2つの事業領域を組み合わせることで、リアルとバーチャルの境界を超えた新しいコミュニケーション体験と事業機会を創出しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 売却したい
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社Itumo

株式会社BorderTech

JVREX Food概要:タイ、台湾、シンガポール、香港のフードバイヤーをターゲットとした日本食品のメタバースグローバル展示会サービスです。特徴:海外顧客の獲得方法としてトラディショナルな海外現地展示会への出展、これをデジタルで実現しました。国内にいながら海外バイヤーとのビジネスチャンスを獲得できるということで、そのコストは約1/2~1/6となり高いパフォーマンスを得ることができます。これまで述べ250社、海外バイヤー4400人以上にご活用いただいております。JVREX Trade概要:JVREX Foodと連動する食品企業向けBtoB越境ECモールサービスです。特徴:掲載商品データやバイヤーデータをJVREX Foodと連携することで、バイヤーとサプライヤー双方の利便性を向上しました。またバイヤーの詳細データを閲覧することができ、与信判断はもちろんのこと、海外バイヤーへ直接売り込みができることが最大の特徴です。JVREX Store概要:海外販路開拓における周辺サービスマーケットプレイス特徴:海外向けの動画制作やSNSの運用代行、貿易実務代行などさまざまな周辺サービスを掲載しており、ソリューション自体は弊社パートナー企業にて対応いたします。BorderTechクラウド概要:メタバースグローバル展示会プラットフォーム+越境ECプラットフォームによる海外イベントのデジタル開催支援パッケージです。特徴:前述のソリューションをクラウドで提供することにより、海外向けイベントコンテンツ自体の輸出ともいえる、デジタルイベントを開催することができます。運営事務局や集客代行も行うことでワンストップでイベント成功を支援します。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社BorderTech

株式会社epoc

世界の日本食市場は2019年度に15.6万軒となり、毎年2桁の比率で成長しております。その中でもアジア地域においては大きな伸びを示しており、日本からの農水産品の輸出目標を2030年に現在の9,000億円程度から5兆円に引き上げるという国の政策目標も掲げられ、注目される市場となっております。当社は、日本と世界をつなぐ食品流通プラットホーム企業として、生産者や市場から食材を直接仕入、輸出、販売するトレーディング事業と、飲食+ 物販など多様な食の機会を提供するマーケットプレイス事業により、生産者と顧客を直接つなぐ生販一貫した食材流通バリューチェーンを構築しております。現在タイ、シンガポール、台湾に水産品を中心とした輸出と現地での卸売販売を行なっておりますが、今後アジア地域を中心に展開していく予定です。また、海外の飲食店がスマホから手軽に食材を注文できる受発注アプリ「epoc mart」の開発を進めており、食品の海外流通プロセスをDX化することによって、さらに世界の飲食店がより新鮮で良質な食材を身近に手に入れられる環境を作っていきたいと考えております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社epoc

シャイン株式会社

シャイン株式会社は、AI活用などのDXに立ちはだかるオペレーションの課題を「Human-in-the-loop(ヒューマン・イン・ザ・ループ)」で前進させることをValueとしAI-OCRやRPAなどICTツールと、人のスキルを組み合わせ事務処理、経理処理、業務処理、情報処理事業などを展開している企業です。鴻池運輸のICT部門からの発案により、オープングループ(旧:RPAホールディングス)、シーエーシーの3社共同出資会社として業界をリードする各社それぞれの強みやルーツを掛け合わせ、設立されました。人口減少下の中小企業におけるデジタル技術革新を牽引していくためAI-OCRと人の力を組み合わせた「デジパス」を自社開発し、伝票やFAXなど書類を送信するだけで最短2時間1項目1.2円から、チェック済みのテキストデータが納品される新しいサービスとして各業界へ展開しております。これからさらに複雑化していく、業界ごとの本質的な課題を解決するため「デジパス」を単純なパッケージ製品としての提供するのではなく個別課題に応じたピンポイントのソリューションとして各業界の企業様と協力しながら、「共創型サービス」を生み出していくことに注力しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
シャイン株式会社

JUREN株式会社

GREEN UTILITYはシェアリングエコノミー事業を中心としたテクノロジー・スタートアップ企業です。創業当初の2018年から、「すべてのスマホユーザーに、もう一度自由を。」をコンセプトに、スマホ充電サービスmochaを展開しています。ハードウェア/ソフトウェアとも自社で開発しており、その技術力が評価され、電力会社、小売業、通信、エンタメ大手、家電量販店など分野において、日本代表する大手企業に技術提供しながら、業務提携や共同開発を進んでおります。2020年の新型コロナ感染症の状況において、自社の技術力と今まで構築してきたサプライチェーン・エコシステムを活用し、「UV紫外線除菌」ソリューションをいち早く市場に提供していました。auショップやJOYSOUNDカラオケボックスなど活躍し、好評をいただいております。同シリーズ製品はビックカメラにも展示とオンライン販売も行っております。現在、新型コロナ感染症対策ソリューションを拡充しつつ、小売業業トップランナーと「無人・非接触・キャッシュレス」のソリューションの共同開発を行っております。同社も積極的に地方創生と災害支援を行っております。2018年北海道胆振東部震災や、2019年2020年の台風豪雨被害にもmocha充電サービスの無料開放や被災へバッテリーの供給を行いました。

  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
GREEN UTILITY株式会社