• 更新:2021年06月30日

株式会社AilaB

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口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社

株式会社TDAI Lab

世界トップクラスのデータサイエンティストがAIを駆使し、データ分析と生産性向上を実現NeurIPSやWWWなどのトップレベル国際カンファレンスの研究に携わった経験豊富なデータサイエンティストが、顧客の業務データを精密に分析。その結果をもとに最適な解決策を提案し、AIを活用したソリューションを開発・実装。ビジネスプロセスに統合することで業務の最適化を図り、生産性の大幅な向上を実現します。PoCの実運用まで導くAIエンジニアチームを編成熟練のクラウドアーキテクトを含む専門エンジニアチームが、最適なシステム設計を構築。AI開発をPoCに留めず、実運用まで確実に導きます。また、最短2ヶ月でPoCを実施。クラウドアーキテクトやデータサイエンティストが精度だけでなく、説明性やバイアスを考慮した信頼性の高いAIシステムを構築します。精度だけにとらわれない!信頼できるAIモデル評価AI開発では精度だけを追い求めることが多いですが、弊社は予測結果の説明性やバイアスなど多様な観点で機械学習モデルを評価します。そのため安心して実運用に移行することができます。また、ディープフェイクやSNS情報リスクへの対策など、AIリスクマネジメント分野でも先進的な取り組みを展開しており、ビジネスへのAI統合を通じ、企業の持続的な成長とDX推進を支援しています。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 大学発ベンチャー
株式会社TDAI Lab

株式会社Hogetic Lab

【自社特徴】・ データ収集基盤プロダクト「Collectro」の上で様々なデータビジネスを同時多発的に開発するDXスタートアップ(B2B2B事業)・データビジネスの開発、CollectroのOEM提供、教育教材「BizSchola」の提供など、幅広いデータソリューションの提供/共同開発が可能・DeNAやメルカリなどのメガベンチャー出身者を中心としたデータ系タレント集団【ミッション/創業経緯】・Reinvent Every Business Management(経営を再発明する)、をミッションに株式会社ディー・エヌ・エーの分析組織出身のメンバーを中心に創業。・データ利活用水準が企業によってかなり差があることを色々な会社にデータコンサルティングする中で気付き、これを社会課題と捉えてデータ分析の格差をなくす取り組みが日本の将来成長を助けるものになると確信し、起業に至る。DXの取り組みが日本全体で進む中、旧来より変化していないものが”経営”である点に着目し、データドリブンでここを変革できないか?というのがミッションのきっかけ。【得意領域/強み】・IT業界でもトップクラスのデータサイエンティスト、データエンジニア、インフラエンジニアを有しており、他にもビジネスアナリストやMLエンジニア等も所属。データ分析を経営に組み込むコンサルティングも得意。・データ分析基盤領域のDCaaS(Data Collect as a service)の自社プロダクトも持ちつつも、AI開発や育成事業を併せ持ち、トータルでDXを推進する体制を持つ。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社Hogetic Lab

株式会社プロセスアーツ

弊社はスタートアップですが、海外の品質データの管理、分析ソフトの輸入販売経験のあるメンバーで構成されております。この分野のソフトは海外製品が多く、日本のモノつくり環境にマッチしていなかったり、言葉や文化の問題から細かな改善、変更要望が正しく伝わらない、対応が遅い等の問題がありました。また一般的にこれらのソフトウェアは他システムとのデータ連携が出来ない、または連携に消極的でありデータの袋小路となっています。 運用面においても、大半が未だデスクトップアプリケーションであり、個々のクライアントPCへの導入やアップデートが必要です。システム部門が極めて少人数、または全く無いという中小企業では導入しても運用が極めて困難であるという問題がありました。 これらの点において満足できる製品が無く、それなら自分たちで作ってしまえと言う事でブラウザで使用できるウェブアプリケーションとしてスクラッチから開発しました。製品の導入、評価をして頂けるアーリーアダプター企業様との繋がりを模索しています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社プロセスアーツ