• 更新:2024年11月14日

ナガノサイエンス株式会社

  • 医療機器
  • 加工保存技術

プロジェクトメンバー

自社特徴

弊社・ナガノサイエンス株式会社は、医薬品安定性試験機器及び設備の製造販売において、

国内市場シェア80%を誇るリーディングカンパニーです。


全国の製薬企業様と直接取引を行い、長年にわたるお客様の施設に定期的なサービスを提供し、

リピート率99%でのご愛顧をいただいております。


この度、メンテナンス業務・バリデーション業務(機器の検証・校正及びその結果の文書化業務)に、

お力添えいただけるパートナー企業様を探しております。

提供リソース

切れ目のない仕事を委託できる。

企業情報

企業名
ナガノサイエンス株式会社
事業内容
所在地
設立年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社LTTバイオファーマ

株式会社LTTバイオファーマは、30年近くに亘って新薬開発を行ってきた、医薬品開発研究を行う会社です。創設者の水島裕博士は、ドラッグデリバリーシステム(DDS)研究の草分け的存在であり、多くの大学や企業と共同研究をし、現在も複数の医薬品の上市に成功しているだけでなく、開発中の薬13種類のうちも一部は臨床試験に入っています。北京泰徳製薬との連携による創薬も当社の特徴の一つで、製造や販売を外部機関に委託し、多くの方々と連携することにより、 少ない人員と費用で効率的に、なるべく早い段階でのライセンスアウトを目指しています。その為、当社の技術であるドラッグデリバリーシステム(DDS)とドラッグ・リポジショニング(DR)は、通常の創薬に比べて、より確実に、しかも少ないコストで医薬品開発を成功に導けるという特徴を持っています。創業者の水島裕博士は、DDS(ドラッグデリバリーシステム)の、二代目会長の私はDR(ドラッグ・リポジショニング)の草分け的研究者であり、早く安く医薬品を開発する技術を持っており、当社が開発したDDS医薬品を中国の提携会社で製造・販売も行っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
株式会社LTTバイオファーマ

万協製薬株式会社

日本国内及び海外に約130社の顧客(大手製薬企業やチェーンドラックストア)を持ち、年間4,000万個、600品目のスキンケア製品(医療用医薬品・OTC医薬品・医薬部外品・化粧品等)の企画・開発・製造を行っている。全ての製品を自社工場で生産し販売は顧客が行う「分業方式」により、日本トップクラスで高品質でかつ安価な製品づくりが可能となっている。多品種小ロット製造のため、急な受注にも対応できるよう製造ラインの使用率は60%以下に抑えている。2021年3月に本社内にバンキョードラッグを開業し、自社ブランドの直接販売を開始した。当社社長は32歳の時、阪神大震災によって当時神戸にあった万協製薬の本社工場を失った。その後1人で事業を継続し、震災から1年後に自ら社長となり、会社を何の縁もない三重県の現在地に移転、同窓生の社員と妻(現専務)の3人で再創業した経緯を持つ。その経験を活かした独自スタイルの経営コンサル実績も多数。▼TOKOWAKA-MIE 事業共創推進事業 オンライン説明会のアーカイブはこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=P6WN3VqlbsM&t=3400s

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
万協製薬株式会社

Mari-Ciel株式会社

マリーシェルでは、世界中で利用できる占いマーケットの構築を目指し、アプリ・WEB向けのリアル占い事業、占い店舗の運営事業、ハケン占い師事業(イベント)の3つの軸で事業展開を行っています。弊社では占いの効果検証を行い、占いの理論を様々な場面で活用するモデルを確立しています。アプリやWEBから収集したビッグデータを基に、店舗をLABOとして活用し検証する中で2025年にようやく完成させたのが、コミュニケーション最適化ロジック(コミュニケーション最適化AIブリッジ)です。これは占い利用者のリピート率を上げる仕組みで、ユーザーに合う占い師が鑑定対応することで、ユーザーの満足度などを向上させ、次回の来店に繋げるツールです。都内占い店舗のリピート率が1~5%という中で、当店ではこのロジックを活用し、店全体のリピート率を40%超に引き上げています。これは占いに限らず、類似サービス業ではそのまま利用できるものであり、それ以外ユーザーデータを所有する企業の営業活動に利用できるため、保険営業や人材派遣業などの領域でも活用できます。コミュニケーション最適化AIブリッジの効果としては、本年は7月にリピーターのXポストから360万impの大バズリが起こったり、11月にはリピーターがTVで紹介により、TV取材・露出という効果が現れました。販促費をかけずに、自社ユーザーの拡散という流れを生み出すことからも、本ロジックの有効性が確認できます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
マリーシェル合同会社