• 更新:2023年11月09日

誰でも無免許で乗れる「新発想の電動カート・JOYカート」を使った観光・買い物を一緒に実現してくれる会社・自治体・大募集

株式会社NOAA

株式会社NOAA
  • 介護
  • 子育て・保育
  • 旅行
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 新市場の模索
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社バドインターナショナル

旅行・観光に特化した広告制作会社として、今年で30周年を迎えました。旅行・観光業界のお客様の無形商品のイメージ作りや情報伝達をデザインを通して支援し続けています。近年では制作業の枠を越えて、集客支援サービスとして旅行サイトを自主運営したり、観光コンテンツとしてのEVバイクの販売代理をはじめたり、シニアの旅行寿命・健康寿命を伸ばすためのEVカートの普及推進をはじめています。EV推進事業を通して、地域課題の解決や自治体連携などを目指して注力しています。(例:館山市の協力のもと、「EVモビリティ体験試乗会」を2022年8月に企画・開催しました。2022年11月には館山市主催で「電動カート試乗会」を企画運営しました。)また、2023年6月から2024年2月25日までは館山市・南房総市のタクシー事業者さまの取り組みとして、観光タクシーと電動カートがセットになった新しい観光プラン「南房総JOYタク」の実証運行を支援いたしました。弊社には自社カメラマンや自社イラストレーターが在籍しており、クリエイティブ全般をコントロールできるため、お客様のビジネスに対して、総合的なプロモーション支援をおこなえることが強みです。自社カメラマンは日本全国の観光地の風景を撮影しており、自社ストックライブラリを有しています。また同時に、システム開発領域からのビジネス支援もおこなえるため、ビジネスフローのご相談から自動化やシステム化などをご提案することができます。

  • 自治体
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社バドインターナショナル

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

株式会社LINK

~私たちは社会問題の解決を目的としたソーシャルビジネスの会社です~お家でも公共施設でもない親子ための新しいカタチの居場所『親子のためのサードプレイス』作りを通じて街の子育て課題解決に取り組んでいます。【VISION】親子の笑顔を創出し、地域コミュニティを豊かにする子どもは社会の宝です。子ども達が笑顔で心身共に豊かに育つためにはその親にもゆとりがなければいけません。親子が笑顔でいれる街は生き生きとした豊かなコミュニティを産みます。私たちは時代や世の中と向き合い、子育てにまつわる様々な課題に信念を持って取り組みます。子どもと親の育ちに関わる全ての事に真摯に取り組み、子育て世代を中心とした活きた地域コミュニティの創造を目指します。【企業理念】◇子育て中の母親が一人で子育ての負担を背負わない世の中にするために、そして母親である前に一人の女性として子育てをしながらも自分自身の人生も諦めずに自らの意志で切り開こうとする女性のサポートをすることが私たちの使命です。◇未来ある子ども達のために様々な人、事、ものに触れる機会を提供し、情報・機会面での地域格差をなくす努力をすることが私たちの使命です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社LINK

レボニティホールディングス株式会社

レボニティホールディングス株式会社は、1987年創業の警備会社「株式会社セキュリティ・ロード」を母体とし、グループ4社の管理部門と新規事業開発を担う会社です。グループ内でシナジーを生みながら新たな「価値」「市場」「信頼」の創造を目指し2022年に設立いたしました。地元宮崎に根差して40年、グループの中核事業である警備事業では建設業界を中心に1000社との取引基盤を保有し、近年は業界向けに「警備事業+α」をテーマとしてデジタル化支援、障がい者雇用支援、海外進出といった事業開発を行い、現在も事業を拡大しています。今後のビジョンとして、2027年までに「九州で一番イキイキと働く1,000名企業」を掲げております。(現在はグループ全体で約700名)そのためには、警備事業周辺領域の事業開発を進めつつ、既存のサービスや市場に捉われない新規事業を、スピーディーに創出する必要があると考えております。私たちが保有する地場ネットワークをはじめとしたリソースと、パートナー企業様のリソースを掛け合わせ、ともに新たな挑戦に取り組めたら嬉しいです。

  • 事業提携
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
レボニティホールディングス株式会社

株式会社Nazuna

株式会社NAZUNAは“おせっかい” を通じて、仲間の幸せとお客さまの感動を追求し、人と人との繋がりの素晴らしさを後継するという「おせっかい革命」を理念に2018に設立しました。 主な事業内容はホテル/旅館の運営、企画/開発、マーケティングコンサル、地域創生事業です。 インターネットの普及で、人との繋がりが安易になり、非常に便利な世の中になったと思います。しかし、人類の進化と共に消えていったものもあります。それが、”おせっかい“です。  私たちは、“古き良き”と“新しき良き”を融合させることが本当の進化だと思っています。旅館という宿泊施設を通して、お客様に“おせっかい”を感じてもらい、そのお客様がご家族やご友人に“おせっかい”をして、幸せが広がることを目指しております。 【実績】・『ミシュランガイド京都 大阪2020』(日本ミシュランタイヤ発行)にて「NAZUNA京都二条城」「NAZUNA京都御所」が3パビリオン旅館(特に快適な旅館)として掲載。「NAZUNA二条城」は2017年度版から4年連続「NAZUNA京都御所」は開業初年度での掲載 ・宿泊業界の枠にとらわれない働きがいを常に追求!2022年には世界約100ヵ国で「働きがいのある会社」を調整・分析しランキング形式で発表している『Great Place To Work®』 にてベストカンパニーに選出

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社Nazuna

株式会社Atelier

芸術家貧困問題を解決する為にアーティストマネジメント事業を主体とし、アーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせるプラットフォームを運営しております。芸術家の中で最も貧困問題が厳しいのが画家です。50万人いる芸術家の中で絵を描いて生計をたてられる画家はたったの30人から50人です。私たちはこの課題を解決する為に画家に重点をおき事業を展開しております。1つ目はアートのサブスク事業。作品は無償で提供していただき、売り上げの一部をアーティストに還元する。4月1日よりリリースし現在80人のアーティスト400作品近く集まっております。年内には200アーティスト、1000作品達成します。2つ目の事業はアートワーククリエイティブ事業です。アーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせるための事業です。画家はキャンバスに絵を描くだけでなく色々な才能をもっています。例えば、トリックアートを用いて、東京都品川区の喫煙所の密を回避したりとアーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせることができます。弊社では、絵を売るのではなく、アーティストの才能を売る、そんな仕組みを構築していきます。3つ目は、アートイベント事業です。アートイベント事業では個展の開催や音楽イベントやフードイベントなどのコラボレーションを行い、アートだけでなく様々な分野と掛け合わせることで、アートの魅力を発信していきます。弊社では普通の個展イベントは行いません。従来の個展では、スペースをお借りして、アートに興味のある方が参加し個展を開催しておりますが、私たちの課題を解決する為には、今までアートに興味がなかった方に発信する必要があります。ですので、所謂ギャラリー等は使用せず、一般的な空間にこだわり運営を行います。実例としては、4月に兵庫県明石市の明石駅構内で展示会を開催いたしました。駅構内ということもあり土日に行いおよそ2万人ほどのお客様が立ち寄られました。今後の展望です。アートのサブスクリプション事業では3年以内に登録点数1万点、アーティスト登録人数1500人を実現します。そして、季節に合わせて絵を飾ってみたり、絵を飾り空間を彩ることを当たり前のような社会を実現いたします。と同時にアートワーククリエイティブ事業では、アートを提供するだけでなく、画家という仕事そのものに価値を高め、尚且つ、環境問題や社会に貢献できる取り組みを実現いたします。そして、最後にアートイベント事業ではさらに未来を見据えた仕組みづくりを行なっていきます。例えば、会場に足を運ばなくても、絵画を楽しめたり、絵画教室に行かなくても絵画の勉強ができたり、これからの社会にマッチングする一つのアートタウンの開発にむけて尽力していきます。これら3つの事業の柱を重層的に展開して大きな成長の原動力にしたいと考えております。

  • 認定SU
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社Atelier

都市緑地株式会社

 都市緑地株式会社は高齢者福祉と障がい者福祉に「生きがい」の軸をもたらすために、ヨーロッパで多く普及している「ケアファーム」を日本の制度にあわせて普及させる目的で設立されました。 これはまた、後継者不足により荒廃化が進む日本の農地の活用にもつながります。  都市緑地の強みを以下に述べます。 1.ケアファームに普及を目的とした現在唯一の会社であること。 都市郊外の後継者がいない荒廃農地や、特定生産緑地で次世代に土地を渡したい農地などに、ケアファームとしての活用の可能性があります。  a.新たな市場で土地の有効活用を行いたい、建設業者さん、不動産業者さんに市場、営業先の拡張を提供できます。  b.建設費の高騰により、需要の拡大は続いているにも関わらず、新規出店が鈍化している、高齢者介護事業者さんに、新たな出店の提案と事業改革コンセプトを提供できます。  c.6次産業化を図る農業法人さんや組合さんに、コアとなる事業を提供できます。   d.障がい者雇用義務により、特例子会社を設立しているが、その運用に課題がある大会社さんに、ESG投資への表明も含めた事業モデルを提供できます。 2.農園を中心としたコミュニティ管理においてDX化を促進し、開発技術とともに知財確保を行っていること。  a.日本型ケアファームとは農場が併設されている高齢者住宅です。農園では近隣住民の市民農園や、障がい者就業支援を行うため、多世代・地域交流のための農園を中心としたコミュニティの育成システム「デジ畑™」を開発しています。これは、採算の合わない市民農園に採算性を提供し、また万一の災害時に必要な近隣のネットワークを組成するものです。 知財戦略上特許申請中です。  b.現実の農園にいる販売者と農園を投影したメタバース空間(デジタルツイン)の訪問者間のコミュニケーション方法と、農作物関連商品の購入決済に関する前項より分割した特許を取得済です。外出できない人々が、世界中の色々な季節の農園を起点とした観光を行い、生産者とのコミュニケーションと共にお買い物を楽しむ等のための基礎技術となります。ECサイトとは違った商品の購入という新たな体験をパートナー様と提供できる可能性があります。こちらはPCT(国際特許)も申請中で現時点で障害がないとレポートされています。

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  • 資金調達したい
  • スタートアップ
都市緑地株式会社

TOPPAN株式会社

凸版印刷は1900年の創業以来、「印刷技術」を進化させると同時に、事業活動を推進する中でマーケティング・IT・クリエイティブなどさまざまな知識・ノウハウを蓄積してきました。そして2023年10月に世界中の課題を突破するという決意を込め「 TOPPAN株式会社 」へと生まれ変わり、新たな一歩を踏み出しています。今年度で8回目となるオープンイノベーションプログラム「co-necto(コネクト) 2024」は、TOPPANと地域のパートナー企業、全国の事業会社、スタートアップ企業で共創する“実証型”オープンイノベーションプログラムです。昨年度は過去最多となる135件のエントリーをいただき、2社とPoCに向けて計画策定を進めています。今年度はオープンイノベーション推進コンソーシアムを設立し、多種多様な実証フィールドやネットワークを活用しながら、新たなサービスやプロダクト・ソリューションの創出を目指します。共創で新たな事業創出を目指す全国の事業会社、スタートアップ企業の皆さまからのエントリーをお待ちしております。~事業実証・社会実装にフォーカスしたオープンイノベーションプログラム~▶ 特徴①:27社のパートナー企業のアセットや情報を活用した実証当社はもちろん、本プログラムに参画いただいたパートナー企業の地域ネットワークを実証フィールドとしてご活用いただくことで、継続的な事業創出に取り組むことができます。パートナー企業(五十音順) ※2024年6月3日時点アストラゼネカ株式会社/イオン九州株式会社/エフコープ生活協同組合/MBTリンク株式会社/株式会社奥村組/九州電力株式会社/九州旅客鉄道株式会社/株式会社九電工/KBCグループホールディングス株式会社/小島プレス工業株式会社/西部ガスホールディングス株式会社/株式会社新出光/スズキ株式会社/大英産業株式会社/株式会社中国新聞社/株式会社テレビ西日本/株式会社デンソーソリューション/トヨタ紡織株式会社/株式会社西日本新聞社/西日本鉄道株式会社/株式会社西日本フィナンシャルホールディングス/日本特殊陶業株式会社/パーソルテンプスタッフ株式会社/株式会社ひろぎんホールディングス/福岡地所株式会社/株式会社ふくおかフィナンシャルグループ/株式会社八神製作所========================================▶ 特徴②:平均200万円の実証実験費用を支援実証実験にかかる費用の一部を支援いたします。支給額の目安として、1社平均約200万円の費用を支援いたします。 ※最大2/3を支援、1/3はエントリー企業負担を予定▼エントリー・相談はコチラ▼(2024年6月30日(日)23:59〆切)https://toppan-conecto.com/?utm_source=auba&utm_medium=press&utm_campaign=2024

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • テストマーケティング
凸版印刷株式会社