- 更新:2026年01月07日
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「パーソナル健康づくりが、企業の成長エンジンになる。」 一人ひとりに寄り添う健康づくりは、従業員の活力向上にとどまらず、顧客体験の革新や新しい市場価値の創造へとつながります。
株式会社ヘルスデザイン プロモーション

- 検知技術
- 少子高齢化
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- 事業提携
- 中小企業
- 3カ月以内の提携希望
- 教育研究機関
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責任者
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自社特徴
HQCチェック®は、本来「体内酵素がどれだけ活性しているか」を可視化することを目的として開発されました。しかし、体内には数千種類もの酵素が存在し、それぞれの働きを直接測定することは現実的ではありません。そこでHQCチェック®では、酵素の働きを支える“補酵素”であるビタミン・ミネラルに着目し、その不足度と生理作用を指標化することで、体内の酵素活性の状態を推定しています。
共創における自社の強み
世界で初めて「未病の状態」と「幸福度」を指標化したHealth & Happiness Quality Control(HQC)「HQCチック®」を開発しました。幸せホルモンといわれているセロトニン合成に必要な7種類のビタミン・ミネラル(①ナイアシン②葉酸③ビタミンB6④ビタミンC⑤鉄⑥銅⑦マグネシウム)心の安定や幸福感に深く関わる重要な補酵素です。これらの栄養素がどれだけ満たされているかを「栄養素の幸福評価点」として数値化し、さらに、一人ひとりの体内活力を加えることで、栄養がどれだけ活かされているかを反映した総合的な幸福度を算出します。こうして得られる 「幸福度スコア」 は、単なる気分や主観ではなく、自然法則に基づく栄養状態と体内活力の両面から導かれる、夢や希望を叶えながら健やかにに生きるための指標” として位置づけられています。
●HQCチェック®は産業全体を貫く共通基盤
●サプライチェーン全体を貫く「共通指標」
●「市民 → 産業 → 政策」を一本の線でつなぐ「横ぐし」として機能
提供リソース
中小企業庁より「創造的システム研究開発」として認定される
未病判定方法 (特許取得)
うつ症判定方法 (特許取得)
個別推奨食材選択システム(特許取得)
解決したい課題
共創で実現したいこと
ビジョンミッション
科学的・実践的なアプローチで「未来の健康・幸福文化」を共創する
創出したい事業
●未病未病ケア・ラボラトリーロボット(感情・身体・生活環境を理解し、寄り添うロボット)研究開発
●「HQCデータサイエンティスト」実践養成講座の開催 未病・幸福・自己理解を支援する専門人材の育成
●「モノ・コト商品®」の研究・開発事業(生活者の行動変容を促す、パーソナル体験型ヘルスケア商品の開発)
求めている条件
健康寿命延伸事業共創プログラムにご興味のある企業様。これから新規事業を考えておられる企業様。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 地方創生
- ディベロッパー
- 商社
- 小売
- 外食
- 少子高齢化
- 働き方改革
- 地域活性化
- スマートシティ
- メンタルヘルス
オープンイノベーション実績
【HQCチェックの概要動画】
【未病をケアするLaboratory Robotの概要動画】
【2025日本国際博覧会『大阪ヘルスケアパビリオン・リボーンステージ』に登壇】
企業情報
- 企業名
- 株式会社ヘルスデザイン プロモーション
- 事業内容
- 弊社は、科学的・実践的なアプローチで「未来の健康文化」を共創するために、以下の事業を展開しています。 1. HQCチェック® API (Application Programming Interface)の販売 未病指標を活用したセルフチェック機能を、企業・自治体・サービスに組み込み可能 2. 「HQCナラティブ アドバイザー」「HQCデータサイエンティスト」実践養成講座の開催 未病・幸福・自己理解を支援する専門人材の育成 3. 「モノ・コト商品®」の研究・開発事業 生活者の行動変容を促す、パーソナル体験型ヘルスケア商品の開発 4. 「健康ピットイン®」の事業 日常の中で立ち寄れる“健康の立ち寄り所”の社会実装(自治体・企業連携) 5. 未病ケア・ラボラトリーロボットの研究開発 感情・身体・生活環境を理解し、寄り添うロボットの開発
- 所在地
- 大阪府豊中市
- 設立年
- 2011年
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