• 更新:2026年01月07日
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「パーソナル健康づくりが、企業の成長エンジンになる。」 一人ひとりに寄り添う健康づくりは、従業員の活力向上にとどまらず、顧客体験の革新や新しい市場価値の創造へとつながります。

株式会社ヘルスデザイン プロモーション

株式会社ヘルスデザイン プロモーション
  • 検知技術
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
2025日本国際博覧会『大阪ヘルスケアパビリオン・バーチャル会場』へ出展しました。また、リボーンステージにおいて、未来の健康づくりをテーマに登壇し講演しました。
ある日、突然医者から「病気」を宣告されるよりHQCチェック®で、「未病」を告知されるほうがずっといい。
病気に近い未病よりも健康に近い未病の人の約70%が「脳」にかかるストレス負荷が高い!認知機能リスク度が高いことが考えられる。
肥満傾向の人の約20%が病気にかなり近いエリアに属する。
HQCチェックを90日ごとに3回実施者の分析結果の推移では、初回の分析結果より60%の人が未病状態が改善した。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

HQCチェック®は、本来「体内酵素がどれだけ活性しているか」を可視化することを目的として開発されました。しかし、体内には数千種類もの酵素が存在し、それぞれの働きを直接測定することは現実的ではありません。そこでHQCチェック®では、酵素の働きを支える“補酵素”であるビタミン・ミネラルに着目し、その不足度と生理作用を指標化することで、体内の酵素活性の状態を推定しています。

共創における自社の強み
世界で初めて「未病の状態」と「幸福度」を指標化したHealth & Happiness Quality Control(HQC)「HQCチック®」を開発しました。幸せホルモンといわれているセロトニン合成に必要な7種類のビタミン・ミネラル(①ナイアシン②葉酸③ビタミンB6④ビタミンC⑤鉄⑥銅⑦マグネシウム)心の安定や幸福感に深く関わる重要な補酵素です。これらの栄養素がどれだけ満たされているかを「栄養素の幸福評価点」として数値化し、さらに、一人ひとりの体内活力を加えることで、栄養がどれだけ活かされているかを反映した総合的な幸福度を算出します。こうして得られる 「幸福度スコア」 は、単なる気分や主観ではなく、自然法則に基づく栄養状態と体内活力の両面から導かれる、夢や希望を叶えながら健やかにに生きるための指標” として位置づけられています。

●HQCチェック®は産業全体を貫く共通基盤
●サプライチェーン全体を貫く「共通指標」 
●「市民 → 産業 → 政策」を一本の線でつなぐ「横ぐし」として機能

提供リソース

中小企業庁より「創造的システム研究開発」として認定される

未病判定方法 (特許取得)
うつ症判定方法 (特許取得)
個別推奨食材選択システム(特許取得)

解決したい課題

産業全体の強化につながるようなサプライチェーン全体の再構築をしていくことが求められる。

共創で実現したいこと

ビジョンミッション
科学的・実践的なアプローチで「未来の健康・幸福文化」を共創する

創出したい事業
●未病未病ケア・ラボラトリーロボット(感情・身体・生活環境を理解し、寄り添うロボット)研究開発
●「HQCデータサイエンティスト」実践養成講座の開催 未病・幸福・自己理解を支援する専門人材の育成
●「モノ・コト商品®」の研究・開発事業(生活者の行動変容を促す、パーソナル体験型ヘルスケア商品の開発)

求めている条件

健康寿命延伸事業共創プログラムにご興味のある企業様。これから新規事業を考えておられる企業様。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • ディベロッパー
  • 商社
  • 小売
  • 外食
  • 少子高齢化
  • 働き方改革
  • 地域活性化
  • スマートシティ
  • メンタルヘルス

オープンイノベーション実績

【HQCチェックの概要動画】

https://youtu.be/gfpRw12XIOI

【未病をケアするLaboratory Robotの概要動画】

https://youtu.be/cEMUHR8h2kk

【2025日本国際博覧会『大阪ヘルスケアパビリオン・リボーンステージ』に登壇】

https://youtu.be/XcIc1XN2lNA

企業情報

企業名
株式会社ヘルスデザイン プロモーション
事業内容
弊社は、科学的・実践的なアプローチで「未来の健康文化」を共創するために、以下の事業を展開しています。 1. HQCチェック® API (Application Programming Interface)の販売   未病指標を活用したセルフチェック機能を、企業・自治体・サービスに組み込み可能 2. 「HQCナラティブ アドバイザー」「HQCデータサイエンティスト」実践養成講座の開催 未病・幸福・自己理解を支援する専門人材の育成 3. 「モノ・コト商品®」の研究・開発事業    生活者の行動変容を促す、パーソナル体験型ヘルスケア商品の開発 4. 「健康ピットイン®」の事業    日常の中で立ち寄れる“健康の立ち寄り所”の社会実装(自治体・企業連携) 5. 未病ケア・ラボラトリーロボットの研究開発  感情・身体・生活環境を理解し、寄り添うロボットの開発 
所在地
大阪府豊中市
設立年
2011年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社日健協サービス

【生きてる酵母の魅力】古来より”発酵”のチカラは私たち日本人のカラダを支え続けてきました。味噌、醤油、納豆、みりん、漬物・・・現在の和食を支える調味料のほとんどが発酵食品あり、日本の伝統発酵食品には酵母の働きが欠かせません。しかし現在はどうでしょう?欧米化した食生活の変容に沿って次第に摂取量が減ってきています。そこで開発したのが当社のサプリメント!発酵食品にも用いられる酵母の中で1種類限定し、生きたまま“まるごと”摂る―「生きてる酵母」を飲むことで手軽に”発酵のチカラ”を取り込むことができます。ー頼れる糖質分解力ー酵母の特性は、炭水化物(糖質)を分解し、水や炭酸ガスに変えること。ただし死菌となった酵母では、糖質分解はできません。生菌酵母だけが糖質分解できるのです。―豊富な美容栄養素―「生きてる酵母」には、ビタミン・ミネラル・アミノ酸など、合計35種類に及び豊富な栄養素が含まれています。(12種類のビタミン、15種類のアミノ酸、5種類のミネラル、2種類の核酸と食物繊維)ー特殊技術 ”バイタルコーティング製法” による革新ー酵母や酵母から生み出される酵素は体外から補うことが難しく、外から摂取しても大半が強酸によって消化されてしまいます。「酵母は強酸には勝てない」「生菌として摂取するなんて不可能だ」そんな業界の常識を覆したのが当社の誇る特殊技術「バイタルコーティング製法®」です。短い寿命である酵母を、生きたまま眠らせることで2年もの長期間、保存させることに成功しました。「生きたまま酵母を製品化する」という不可能を可能にしました。炭水化物(糖質)を分解するだけでなく、栄養素も充実。1962年に開発された独自製法は100年の歴史があります。こだわり抜いた自然由来100%の原料は、人工甘味料、合成着色料、合成保存料などの化学成分も使用しておりません。手軽に内側からのキレイと元気を手に入れることができる。門外不出の製法で作られた 日健協サービスの「生きてる酵母」、一緒に広めてくれる方を探しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社日健協サービス

株式会社ヴィーズ

株式会社ヴィーズは主に天然シリカ水(ナチュラルミネラルウォーター)の販売をしてる会社です。シリカ水とは、人体に必要不可欠なミネラルの1種であるシリカが含まれた水のことです。シリカの効果は以下の8つの効果があると言われています。・肌にハリを与え、肌トラブルを改善する・髪・爪にツヤを与える・便秘が解消される・骨・関節を丈夫に保つ・血管が丈夫になる・安眠に効果がある・ダイエットを助けてくれる・アンチエイジング作用があるシリカは肌や髪、爪などのツヤ・ハリを保つといった美容の面でも非常に効果があることから「ビューティーミネラル」とも呼ばれています。私たちは、普段の食生活からシリカを摂取し、成人で1日に10~40mgのシリカが消耗されています。しかし、シリカは人間に必須なミネラル成分でありながらも自分の体内で生成することはできず、30~40代になると0歳児の頃よりも体内のシリカ量は約半分まで減少してしまいます。シリカが体内から減少すればするほど肌や髪質が悪くなったり、骨密度が低くなってしまうので、体の外から積極的に摂取する必要があります。シリカ40mgを摂取するために必要な量は・じゃがいも 200g・ごぼう 100g・青のり 64.5g・ひじき 400g・乾燥わかめ 570g含有量の多いといわれるイモ類・海藻類でもかなりの量を摂取しなくてはなりません。また、シリカは水で体内に摂取するのが一番効率よく成分を取り込む方法だと言われています。というのも、シリカ水に含まれるミネラル成分は細かく水に溶けていることから、細胞に吸収されやすく、食べ物で摂取するよりも身体への吸収率が非常に高いからです。もちろん玄米・粟などの穀物からシリカを摂取することもできますが、体への吸収率が水に比べ悪いうえに膨大な量の摂取が必要なので、現代日本の食事からシリカを摂取するのは現実的でないでしょう。人間は1日のうちに必ず水を飲み、サプリメントや食事よりも継続しやすいことからもシリカは水で摂取するのが一番続けやすく効率がよいと言えます。まだまだ、シリカ水の知名度は高くありませんので、是非ご興味を持たれたならばお声かけ下さい。

  • 共同研究
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • テストマーケティング
株式会社ヴィーズ

Social Healthcare Design 株式会社

弊社は未病者におけるヘルスケアへの動機付けを研究してまいりました。 その研究から、多くの未病者の共通目的の指標化と、それぞれの未病者に対する個別最適化した動機付けの開発が必要であることがわかり、個別最適化をキーワードに下記の開発を行っています。 ①未病者の共通目的となる指標づくり~Well-Being度(健幸度)~ いわゆるカラダの疾病リスクではなく、ココロ・カラダ・キズナ(弊社では肉体的・精神的・社会的をそれぞれカラダ・ココロ・キズナと読み替えています)の健康の満たされ度を指標化しています。 動機付けに直結する主観的Well-BeingはWHOの切り口で見ると、肉体的・精神的・社会的にすべてが完全に満たされている事と定義されています。弊社では「幸せ(Well-being)」をココロの健康、カラダの健康、キズナの健康という観点から測定し、見える化しております。そして一人ひとりの感じ方のクセであるパーソナリティやライフステージで補正をかける事で、アンケートの信頼性を高めております。 ②未病者のパーソナリティも加味した伝え方~個別最適化動機付け~ 未病者の行動変容ステージに加え、ライフステージやパーソナリティも加味して動機付けを行えるエディタ機能を開発済みです。 パーソナリティを活用し、個別最適化した動機付けはより未病者に対して刺さるメッセージを送ることができます。更に、個別最適化したメッセージを類似のパターンの未病者にも送ることができるため、人数が多ければ多いほどそのメリットが活かせます。継続して利用することにより、過去パターンを再利用する事もできるため、動機付けコンテンツの作成単価が飛躍的に下がっていきます。 下記動画も参考にしてください。 https://youtu.be/AffTPnwy0AU

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
Social Healthcare Design 株式会社

ホリスティキュアグループ(株式会社グリーンハート+医療法人淳信会)

私たちは、女性医師らによってミネラルバランスの介入支援から健康課題・社会課題解決に取り組む会社です。未病と治療のトータルクリニックを運営する医療法人淳信会と、栄養バランスチェック・アドバイスを行う「栄養ケアスタンド®」を運営する株式会社グリーンハートによって組織され、ミネラルヘルスによる病気予防、進展予防、未病ケアを中心とした事業を展開しています。女性医師が運営に関わっていることから女性の健康領域における治療・予防の基礎と臨床に関する知見が豊富であることや、分析・アドバイスだけでなく自治体を巻き込んだ地域ヘルスケアサポートやヘルスケア関連商品・サービス開発におけるエビデンス構築ができることを強みとしております。これまでは医療分野で専門性を磨き上げてまいりましたが、より多くの人々の健康に関する悩みを解消するために、私たちのケイパビリティとパートナー企業様の知見・リソースを掛け合わせたヘルスケア事業を共創していきたいと考えております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関

ティーエフケイ株式会社

微生物応用技術を主軸として弊社は2001年12月設立、前身の企業と合わせると今年7月に創業60周年を迎えました。当初は、微生物の力を農業や環境浄化に応用する事業が中心でしたが、阪神淡路第震災を経て、現在は「生命と自然の浄化」を企業理念とし、平均寿命と健康寿命の差の短縮という社会課題に取り組んでいます。主力微生物は光合成細菌Rhodobacter azotoformans BP0899株(以下RAP99と表記)です。乳酸菌やビフィズス菌の次世代となる、機能性食品の微生物素材として新市場の確立を目指しています。これまでの産学共同研究により、RAP99は免疫機能に好影響をもたらすことが示唆されています。機能性食品としては経口摂取したRAP99の成分が腸管免疫あるいは腸内細菌に影響すると考えています。同様に化粧品分野においても、肌を美しく保つ皮膚免疫あるいは皮膚常在細菌の働きが注目されつつあり、今年から化粧品の新製品開発に着手しました。このように、RAP99は身体の内外から働きかけて健康を維持増進すると考え、先述の社会課題の解決の一助となるよう日々活動を続けています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
ティーエフケイ株式会社

株式会社Area Japan

ヘルステックサービスとして、ウェアラブルバンドから得られた情報を当社が開発したアルゴリズムによって二次解析し、毎日レポートを発行し、利用者の健康促進に向けた自発的な取り組みを向上させるサービス『Sano』を提供しています。具体的には「心拍」「ストレス」「歩数」「カロリー消費量」「睡眠の質」などのウェアラブルバンドから得られる利用者個人のデータを独自のアルゴリズムにより、1,680,000通りのパターン解析を行い、より踏み込んだ健康情報を提供する事により、顧客の健康維持を図り、医療費の削減と健康寿命の延伸といった社会課題の解決に資するサービス事業です。先般、Sanoを利用したNEXCO中日本サービス株式会社様の健康管理事業が、2022年度MCPCアワード ユーザー部門特別賞を受賞されました。またSanoシステムが、ガーミンインターナショナルが主催するGarmin Health Award 2023のファイナリストにも選出されました。MCPCアワード | MCPC モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (mcpc-jp.org)5回目となる「Garmin Health Summit」をシンガポールで開催 Garminデバイスを活用した革新的なデジタルヘルスソリューションを表彰する 「Garmin Health Awards 2023」の受賞者を発表 | プレスリリース | Garmin 日本その他、東京都立産業技術研究センターと共同開発した乳幼児見守りシステムを活用し、現在、一つのデバイスで、「成長予測」と「発熱予測」の情報提供を可能とするサービスの開発を進めております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社Area Japan