• 更新:2023年03月24日

私たちは、見守りシステム、見守りサービスで家族の安心を提供いたします。 個人様向けの製品から、ケアハウスや介護施設向け等の大規模サービスまで幅広く対応可能です。

株式会社 アイトシステム

株式会社 アイトシステム
  • ソフトウェア・システム開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
株式会社 アイトシステム
自社開発商品:見守りプラス認知のアイシル
センサでの24時間365日の見守り
MCI早期発見支援(AI)
株式会社 アイトシステム
自社開発商品:見守りプラス認知のアイシル
センサでの24時間365日の見守り
MCI早期発見支援(AI)

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

大手メーカーで開発をしていたエンジニアも在籍しており、ハードウェアからソフトウェアまで自社で開発・製造しています。また、介護職経験者や協力していただいている介護事業者や団体様も企画・開発に参加しています。高齢者の生活や介護現場の課題を解決するためリアルな声も反映した製品を開発しています。

提供リソース

ふるさと納税を活用したサービスを展開しています。 ふるさと納税を活用する事で、高齢者・そのご家族・自治体行政・協力事業者へWIN-WINな好循環をもたらすモデルを展開し、全国へ広げる取り組みを進めています。

解決したい課題

地方にある小規模な事業者であるため、人員不足もあり営業面での課題があります。また、ここ数年高齢者の健康管理に注視した製品の開発に力を入れていたこともあり広報、営業活動が進められていませんでした。 少子高齢化の大きな課題が解決しなければ、今後、明るい未来は見えません。未来の子ども達の為に、高齢化の課題を少しでも解決できるよう共創させていただける企業様を募集しています。

共創で実現したいこと

ICTを活用した認知症未病の取組推進パートナーを募集しています。 地方自治体では財政上、元気な高齢者への未病の対策が不十分です。しかし、若年層の都市流出により高齢化は進行しています。いつまでも元気に、住み慣れた町で楽しく暮らしていただく為、安心安全な生活と認知症未病を支援したいです。 ふるさと納税制度の活用や高齢者の雇用促進へも繋げる仕組みを確立したいと考えています。

求めている条件

高齢者の健康寿命増進で社会保障費の削減 少子化対策(小・中学校の給食完全無償化や保育環境の充実、オムツなどの消耗品補助事業の充実など) 誰もが住みやすい町づくり にご協力いただける企業様。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 介護
  • 投資
  • 予防医療

企業情報

企業名
株式会社 アイトシステム
事業内容
情報処理に関するソフトウエア及びハードウエアの研究・開発並びに販売 見守りシステム、情報セキュリティ機器の販売、メンテナンス及び保守管理業務
所在地
京都府福知山市篠尾新町4-1-1 アミックビル3F
設立年
2011年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社リープス・ケア

株式会社リープス・ケアは、リハビリに特化した通所デイサービスを中心に、高齢者がいきいきと暮らせる生活を支える介護サービスを提供している企業です。通所型の施設にて、朝から夕方まで利用者がリハビリやレクリエーションを楽しみながら、身体機能の維持・回復を目指すサービスを展開しています。現在では、熊本市内6店舗、東京・神奈川に各1店舗、合計8店舗を運営しています。 弊社は2010年に設立され、「病院なみ、もしくはそれ以上のリハビリ設備」「自由度の高いケア」「利用者満足度の高い環境」を目指して、デイケア(医師常駐型)とは異なる新たなデイサービスの形を提案。医療的ケアに偏らず、生活者目線での“楽しく続けられるリハビリ”にこだわり、現場での実体験をベースに事業を拡大してきました。 施設には豊富なリハビリ機器や物理療法設備を備え、理学療法士・作業療法士といった専門職も多数在籍。加えて、大浴場やカラオケルーム、麻雀・囲碁・将棋・ゲーム機など多彩なレクリエーション環境を整備し、利用者一人ひとりの趣味嗜好に寄り添った空間づくりを実現しています。 今後は、介護保険の適用範囲を超える課題にも対応するべく、混合介護(買い物・掃除・料理・洗濯)などの在宅サポートや、福祉タクシーによる付き添い移動支援(病院受診)などの、介護と生活支援を組み合わせた事業展開に注力。さらに、IT企業やアパレル企業など外部パートナーと連携し、新たなサービス・プロダクトの共創にも取り組んでいく方針です。

  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社リープス・ケア

合同会社A-assist

当社代表である大野孝徳は、2000年(平成12)から介護施設にて介護士・相談員・管理職として従事してきました。2015年(平成25)から独立し【介護予防の専門家】として地域や介護施設での体操教室を展開しております。また、市民向けに介護予防についての講演を始め、認知症に関する書籍やレクリエーションに関する執筆・監修、介護予防に繋がる商品開発・監修を主に展開しています。当社が目指しているもの。 それは、【未来のために、今を大切に】イキイキと生活するための知識・技術を提供します。 近年、社会環境の変化は、体を動かす機会の減少、家族・親子関係のあり方、そして人間関係そのもののあり方にも大きな変化を生み、少子高齢化、生活水準の向上、自由時間の増大、仕事中心から生活重視の価値観の変化などにより、文化活動やスポーツ活動、介護予防の重要性が様々な見地から見直しを迫られています。そこで当社は『未来のために、今を大切に』をスローガンに、だれもが、いつでも、どこでも、いつまでも“日常生活を楽しめる環境づくり” “もしもの時のプチ知識”等の情報獲得活動に取り組み、社会活動コミュニティーの支援、青少年の健全育成、高齢者の生きがいづくりや活動に関わる人材育成などを展開し、地域コミュニティを創造します。 また、地域や学校、企業、行政、団体と連携し、人々が “今より前向きに” “今より豊かに” など様々な目的を持った、学習会の開催、余暇活動支援の振興に寄与していきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 教育研究機関
合同会社A-assist

特定非営利活動法人エンリッチ

2015年に51歳で単身の弟が孤独死をしたことがきっかけでNPO法人を設立。増え続ける単身者と孤独死は社会問題で国や行政が対応すべき問題です。 しかし現在、行政には高齢者以外の孤独死に対する対応や対策をしている部署はありません。 また、見守りサービスは高齢者向けがほとんどでセンサーを設置したりGPSによる徘徊防止等、現役世代が使うには抵抗があるものばかりで、現役世代の孤独死を早期に見つけるものはありませんでした。 そこで、単身者が誰でも手軽に利用できるようにハードルを下げて、LINEを使った「見守りサービス」を開始。 LINEの友だち登録して、安否確認の配信間隔を設定するだけで翌日から見守りがスタートします。 毎日、2日に一度、3日に一度と配信時間は0時から23時と任意に設定が可能です。今日の名言と一緒に届く安否確認にOKをタップするだけという手軽なものです。2019年7月からはグループLINEによる適度な距離を保ちつつ、人とのつながりによってお互いの無事を確認できる「つながりサービス」を追加しました。 町内会、自治会、民生委員と単身者や離れた家族同士、集合住宅の管理人と単身入居者などでグループを作り、そのグループ内でお互いを無事を確認し合えて、もしもの際はLINE経由ですぐに行動を起こせます。高齢化が進む集合住宅の自治会では、つながりサービスにより単身者が互いに見守ることに加え地域イベントや地震や災害時の避難情報など地域コミュニティの情報ツールとしての活用も進んでいます。集合住宅でのつながりサービスhttps://www.youtube.com/watch?v=iVPvxFMRa2g2022年10月より「安否通知サービス」提供を開始。もしもの通知をLINEで送ることで、小規模の組織での利用を手軽に行えるよう開発しました。個人の利用及び民間企業や団体向けに事業連携やASPとしての提供を行なっており、千葉県我孫子市と北海道栗山町社会福祉協議会へ導入し運用しています。

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • NPO・NGO
特定非営利活動法人エンリッチ

iCAコンサルティング株式会社

アライアンスの企画や組立を各企業と組みながら、開拓業務などを行っています。今、中心として行っているのは、1、見守りサービスのプラットフォームを作り、ユーザーへ情報を届け導入のサポート2、安否確認代行サービス『mamocare』1、見守りサービスのプラットフォーム現在、見守りサービスは各種ネットでの販売のみとなっており、自社での販売が多いなか、各種代理店として締結をし、保険の窓口のように見守りサービスの各種提案を行っています個人や事業者の方に向けて、案内を行っております。2、安否確認代行サービス『mamocare』高齢者の安否確認代行サービス『mamocare』高齢者様のご自宅にセンサーの設置を行い、午前5時から午前11時までのセンサーの反応を確認をし、反応のないご自宅の居住者に対して、電話連絡を行い、安否確認を行います。こちらで連絡が取れなかった方は、ご家族様、後見人の方、ケアスタッフの方、不動産の管理会社(緊急連絡先3箇所まで)こちらに連絡を行い、そちらからも連絡を取ってもらい、そちらでも連絡が取れない場合は、万が一があるのでご自宅へいくように連絡いたします。日々チェックを行う面倒なところを代行して弊社にて実施いたします。こちらは、事業者様との提携用プランとして作成をしており、不動産、司法書士(後見業務)、家事代行、新聞販売店等の高齢者様とも相対する事業者様に対して、サービスを卸しを行い、自社サービスとしてユーザー様に提供いただいております。他にも、事業で手が足りてないところでの業務受託なども行っております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
iCAコンサルティング株式会社