• 更新:2024年05月30日

自律移動ロボットで「世界を変えない」。自律移動ロボット市場の創造をビジョンに掲げるスタートアップ

SEQSENSE株式会社

SEQSENSE株式会社
  • センシング
  • 少子高齢化
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

inaho株式会社

【事業概要】① 自動野菜収穫ロボットの開発、提供をメインにAIとロボティクスを使った生産の自動化、効率化に関する事業を日本とオランダで展開しています。展開しているロボット: https://www.youtube.com/channel/UCokapna70lS4cO83irwCP4g②日本国内で法人の農業分野への新規参入コンサルティングを行っています。研究機関と共同開発している生産性の高い作型と自動化技術の組み合わせにより、収益性の高い農業を提案しています。③ AI、ロボット、IoTに関する知見と保有技術を生かした受託開発、PoC案件を業種、業界問わず積極的に行っています。【特徴】・エンジニアの多い組織ですが、作る事を目的にしていません。・ディープテックと呼ばれる領域のプレーヤーで、研究開発型ベンチャーとも呼ばれます。・基本社員は畑のある地方に赴任して、徹底的に現場、現物で事業開発しています。・そのため、コロナになる以前からリモートでの事業推進をしていました。当社の強みは大きく2点あります。①保有技術と特許ロボットは、以下4つの技術により構成されています。これらを全て内製で開発している事と、AIを用いた選択的な農作業に関する基本特許を取得している事が強みだと考えています。・屋内外での自律走行技術・安定しない環境での画像処理技術(AI)、・ロボティクス技術・IoT/データ・アナリティクス技術②ビジネスモデル機械を販売ではなく、ロボット貸し出し、使用量に応じて課金するモデルで提供するRaaS(robot as a service)を2019年より展開しています。農業分野でのこのモデルは国内初の取り組みです。受賞歴 一部・第9回ロボット大賞 農林水産大臣賞 (2021)・NTT東日本アクセラレータープログラムDemoDay 最優秀賞(2020)・Plug and Play Japan IoT部門 ピッチコンテスト優勝(2019)・Mizuho Innovation Award受賞(2019)・FUJITSU ACCELERATOR 第7期 ピッチコンテスト最優秀賞(2019)・ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」優勝 (2019)

  • 認定SU
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
inaho株式会社

アステック株式会社

未来を創りだす技術集団として、さまざまな技術を習得した技術者の開発スキルをベースに、お客様が真に求めるシステムをご提供致します。 また、様々なベンダーとの強力なパートナーシップを生かし、安心かつ斬新なシステムのご提案・構築を、「ベーシックソフトウェアからアプリケーション」にいたるまでワンストップサービスでご提供させていただきます。 FAシステム 装置制御の技術 当社では、FA装置の開発に長年関わってきており、豊富な装置制御の開発実績があります。マイコンボードの組込ソフトウェア開発や、PLCでのラダー、モーション制御の開発など、様々な制御システムの開発が可能です。 装置制御の技術について 画像処理の技術 工場の生産ラインにおける画像処理システムは、製品の製造・組立や外観検査など、様々な場面で活用されています。当社では、様々な製造装置のソフトウェア開発で培った画像処理技術を保有しています。 画像処理の技術について FA機器制御技術の開発実績へ 社会インフラシステム 交通管制技術 各都道府県警察管轄の一般道路や高速道路に設置されている車両感知器、光ビーコン等からの各種情報をもとに刻々と変化する交通状況を把握し、ドライバーへのリアルタイムな交通情報の提供を行う。一般道路の交通管制システムでは、交通状況をもとに信号機に対する信号制御のリアルタイムな最適化制御を行う。 交通管制技術について 社会インフラシステムの開発実績へ クラウド・IoT クラウド・IoT技術 「IoT(Internet of Things)」とは、センサーなどのデバイスをインターネットに接続して情報のやりとりを行い、データの収集・解析やデバイス制御などのサービスを提供するシステムです。 IoTのシステムは、データの蓄積やサービスを提供する為のサーバを必要とし、その構成として自前で調達・管理するオンプレミス方式とクラウドサービスを利用するクラウド方式があり、当社では主にクラウド方式によるシステム開発を行っています。 クラウド・IoT技術について 組込システム 組込システム技術 組込システムとは、汎用的なパソコンとは違いCPUやOSが多岐にわたり、各機器のシステムに特化した基盤やOSで構成されるのが一般的で、基盤専用のOSポーティング技術やドライバー開発技術が必要になり、また専用の開発環境も必要になりソフトウェア技術の中でもかなりコアな部分の担当になります。 アステックは設立当初から、組込技術に優れた人材が多く在籍しており、特に大手企業からの信頼も得て組込関連のもの作りを長期間続けています。 組込システム技術について カーナビゲーション開発技術 カーナビゲーションシステムは、地図表示、誘導探索、交通情報、音声認識など多数のアプリケーションで構成されています。 たとえば、地図表示は、車両の移動に合わせ常に地図がスクロールしますが、その地図情報を先読みし、ドライバーに提供するその他多数の情報とともに、スムーズな地図描画を担います。地図表示では、直接的ではないものの多数の技術要素(GPS, 交通情報VICSなど)に関連した表示を行います。 音声認識では、タッチ操作の代わりとして音声による操作を提供するため、基本的なナビゲーション操作をするための静的認識語彙に加え、マルチメディア操作などをサポートするための動的認識語彙の作成を行い、音声認識を用いた対話を行い、目的とする操作までを行います。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
アステック株式会社