• 更新:2021年07月16日

株式会社ジャパンオーガニックプロ

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口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

農事組合法人いずみ営農組合

高齢化や担い手不足が進む中で「集落の農地は自分たちで守る」をスローガンに、泉集落の農業と農地を守る要として活動しています。また、一人でも多くの人材が育つように若者や女性、非農業者の参画についても取り組んでいます。黒大豆の共同防除や収獲・乾燥・調整などの共同作業による労力の補完、機械や施設の共同利用による生産コストの低減などにより、コシヒカリ、黒大豆、黒枝豆、山の芋など丹波篠山市の農産品の産地化と高収益化を図るとともに、自治会、農会とも連携し、多面的機能支払交付金事業にも取り組んでいます。いずみ営農組合を泉集落の農地の受け皿とし、地域内の自営農家(オペレーター)および地域外の大規模農家(認定農家)と連携しながら農産品の栽培・管理を行うことで「農地の保全」と「相互の経営安定」につなげています。営農組合が受託した12.1ha(2024年時点)の農地について、8.3haは水稲を栽培、自営農家(オペレーター)に委託し、耕起から刈取、調整までの全作業を行い、0.6haは黒大豆、黒枝豆、0.1haは山の芋を栽培、営農組合で栽培・管理、残りの3.1haは、営農組合が施肥、水管理、草刈りを行ったうえで、主要な機械作業を集落外の大規模農家に委託して管理しています。下流域や環境、生きものに配慮した減農薬・減化学肥料栽培の「農都のめぐみ米」づくりに取り組み、学校給食用米として提供しています。ANAグループの「地域貢献ボランティア事業」に取り組み、黒大豆の定植、黒枝豆の収穫などの作業をANAグループの従業員と行っています。この取り組みは、関係人口の拡大だけにとどまらず、黒枝豆の販売などを通した地域の活性化にもつながっています。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • NPO・NGO
農事組合法人いずみ営農組合

株式会社日健協サービス

【生きてる酵母の魅力】古来より”発酵”のチカラは私たち日本人のカラダを支え続けてきました。味噌、醤油、納豆、みりん、漬物・・・現在の和食を支える調味料のほとんどが発酵食品あり、日本の伝統発酵食品には酵母の働きが欠かせません。しかし現在はどうでしょう?欧米化した食生活の変容に沿って次第に摂取量が減ってきています。そこで開発したのが当社のサプリメント!発酵食品にも用いられる酵母の中で1種類限定し、生きたまま“まるごと”摂る―「生きてる酵母」を飲むことで手軽に”発酵のチカラ”を取り込むことができます。ー頼れる糖質分解力ー酵母の特性は、炭水化物(糖質)を分解し、水や炭酸ガスに変えること。ただし死菌となった酵母では、糖質分解はできません。生菌酵母だけが糖質分解できるのです。―豊富な美容栄養素―「生きてる酵母」には、ビタミン・ミネラル・アミノ酸など、合計35種類に及び豊富な栄養素が含まれています。(12種類のビタミン、15種類のアミノ酸、5種類のミネラル、2種類の核酸と食物繊維)ー特殊技術 ”バイタルコーティング製法” による革新ー酵母や酵母から生み出される酵素は体外から補うことが難しく、外から摂取しても大半が強酸によって消化されてしまいます。「酵母は強酸には勝てない」「生菌として摂取するなんて不可能だ」そんな業界の常識を覆したのが当社の誇る特殊技術「バイタルコーティング製法®」です。短い寿命である酵母を、生きたまま眠らせることで2年もの長期間、保存させることに成功しました。「生きたまま酵母を製品化する」という不可能を可能にしました。炭水化物(糖質)を分解するだけでなく、栄養素も充実。1962年に開発された独自製法は100年の歴史があります。こだわり抜いた自然由来100%の原料は、人工甘味料、合成着色料、合成保存料などの化学成分も使用しておりません。手軽に内側からのキレイと元気を手に入れることができる。門外不出の製法で作られた 日健協サービスの「生きてる酵母」、一緒に広めてくれる方を探しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社日健協サービス

伊勢くすり本舗株式会社

私たちは、主に2つの新規事業にチャレンジしている伊勢の伝統薬メーカーです。 ① 薬用植物栽培から商品開発・製造販売までを行なう事業 ② 日本最大級約20万本の芍薬(花と根)を総合利用した芍薬ファーム構想事業1570年創業の加藤延壽軒24代目の代表加藤(薬剤師)は、米国・中国留学を経て、家業を総合商社に譲渡した経験から、日本の伝統薬を継承していくため、2004年に伊勢くすり本舗㈱を立ち上げました。伊勢で600年の歴史のある伝統薬『萬金丹』や家伝薬『おはらい丸』をはじめ、伊勢神宮内宮門前町に店舗を構え、萬金丹関連商品『萬金飴』『萬金コーラ』などを販売。約20年前から芍薬等の栽培を開始し、現在2.5㏊の畑で20万本の花が咲く日本最大級の芍薬畑(農薬・化学肥料不使用)で観光事業も展開しています。日本の伝統薬は、『日本人が東洋・西洋に学び、長い歴史の中で改良を加えながら作ってきた伝統薬には、知恵や技術だけでなく、病める人への思いやりが詰まっている』。伊勢から“薬育”をテーマに古くて新しい”薬づくり”を始めています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 中小企業
伊勢くすり本舗株式会社