• 更新:2025年07月04日

株式会社サトー

サトーホールディングス株式会社
  • 無線タグ
  • 省人化
  • 省力化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社

Hmcomm株式会社

当社は国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)から音声認識技術を移転されたベンチャー企業です。独自の音声認識技術を持っており、日本語や企業内用語・業界専門用語に特化した音声認識技術を保有しております。 ①音声認識技術(言語):  日本語の要約や、音声認識などをコア技術として、AI電話オペレーター、コールセンター向けソリューション、音声自動帳票入力などの製品を展開しております。 ②異音検知技術(非言語):  AIによる異常音検知の研究開発を行っております。人が耳で聞いて判断している音を、AIで判定できるようにします。現場の省力化や、属人化防止、安定的な予兆監視などに役立つ技術です。 当社は音の分析とAIに関するノウハウを保有しており、「異常音検知」に関する技術の研究開発を行っております。例えば、機械の故障音検知(工場)、豚の咳くしゃみ検知(養豚)、ヒトやペットの心臓音検知(医療)、足音検知(広告)といった分野で実証実験を行っております。

  • 認定SU
  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Hmcomm株式会社

株式会社ユニ・トランド

私たちは、地方創生のために地域コミュニティを維持・活性化するMaaS事業を展開する企業です。2011年の東日本大震災において公共交通の被災状況を目の当たりしたことをきっかけに、交通・人流・物流に関わる社会課題をICTを活用したソリューションで解決するために、2016年に事業を開始いたしました。事業開始以降、今後の地方交通の維持や街の活性化を考える上では解決すべき多くの課題があることを知りました。現在は「移動」分野において、ICT技術を活用し「ひとが集う、安心して暮らすことができる魅力的な地域をつくる」ことにフォーカスし共創型まちづくりの基盤「Community MaaS(コミュニティマース)」を主力ソリューションとして展開しております。【Community MaaS とは】MaaSに移動の目的を促すサービスを連携させ公共交通と地域活性化を実現するとともに、収集したデータをダイナミックかつ柔軟に活用できるプラットフォーム。詳細はこちらまちづくりや地方創生においては、大小さまざまかつ複雑な課題があります。「移動」からのアプローチを軸としながら、パートナー企業様のリソース・ノウハウとの共創によって、ひとつひとつ解決を目指していきたいと考えております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社ユニ・トランド