• 更新:2025年07月04日

株式会社サトー

サトーホールディングス株式会社
  • 無線タグ
  • 省人化
  • 省力化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

サトーグループは、あらゆるモノや人に情報を紐付け、その動きを可視化することで、 現場ごとに最適な課題解決の仕組みを提供する「自動認識ソリューション」の会社です。

例えば、リテール業界で、買い物客に最適な店頭体験を提供すること。ヘルスケア業界で、薬の製造段階から服用までを管理し、さらなる安心を実現すること。物流業界で、商品や人の動きの可視化・管理を行い、働き方改革などの社会問題を解決すること… 自動認識ソリューションを通じて、さまざまなお客さまの現場から社会の動きを最適化するためのチャレンジを続けています。


情報を「タギング」で、 与える、つなぐ、活かす。

サトーグループの自動認識ソリューションにおける他社との違いは、「タギング」にあります。違いがまず表れるのは、モノや人に情報を付与するフェーズ。対象を選ばず、幅広い種類のデータを、高い精度で。川上から川下までのサプライチェーンの流れをふまえて、あらゆるものに、精緻かつ複雑な情報を付与します。そうして集めたデジタルデータは、適切なタイミングでシステムへ。情報をつなぐことで、IoTやビッグデータを機能させています。そして、情報を活かす段階でも、大きな違いが生まれます。混沌とした現場を可視化して、オペレーションを効率化すること。精緻な現場データによって、経営判断の質を高めること。サトーのタギングは、お客さまと社会にとって、情報の価値を最大化させるものなのです。


異なる「現場」ごとに、最適解を導き出す。

私たちは「現場」に深く入り込み、タギングを行います。なぜなら情報化すべき多種多様な対象は、 現場にあるからです。現場を知り尽くしているから、オペレーションが最適化できる。 集めた精緻な現場データが、経営課題を解決する大きな力となる。 私たちが追求する現場起点のソリューションは、難しく、手間と時間がかかる、 他の誰もがやらないこと。だからこそ、唯一無二の解決策となり得るのです。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 子育て・保育
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  • 環境問題
  • 災害対策
  • 知育
  • リサイクル

企業情報

企業名
株式会社サトー
事業内容
サトーグループは、あらゆるモノや人に情報を紐付け、その動きを可視化することで、 現場ごとに最適な課題解決の仕組みを提供する「自動認識ソリューション」の会社です。
所在地
東京都港区芝浦3丁目1番1号 msb Tamachi 田町ステーションタワーN
設立年
1951年

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選択しているビジネス領域の企業

Umee Technologies株式会社

Umee Technologies(ユミーテクノロジーズ)は、会話から人の心理傾向を解析する音声AI技術「Deep Insight Engine™」 の研究開発を通じてソリューションを提供する企業です。「人の会話に向き合う時代を作る」をビジョンに掲げ、国立大学法人 電気通信大学の卒業者が、同大学初めての大学認定ベンチャーとして2019年に設立しました。会話からの分析・解析と聞くと、AIを活用した議事録・要約ツールを想像されるかもしれませんが、そうではなく私たちの強みは会話の裏にある”見えない本音(ディープインサイト)」”を発見し、個人や組織の課題解決の糸口を見出すことにあります。また、「Deep Insight Engine™」 はすべて自社開発しており、コミュニケーションから人の心理モデル・嗜好性を構築する世界初の技術として独自性を有しています。(国際特許出願中)私たちは、人と技術のどちらかに偏るのではなく双方が「共進化」する社会体系を作ることを目指しております。ビジョンや解決したい課題感に共感いただける企業様とともに、新たなソリューション共創にトライしていけたらと考えております。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Umee Technologies株式会社

Global Walkers株式会社

弊社CTOが車載用ステレオカメラの開発から製品化まで携わった経験により、 AI(機械学習 / 深層学習)における画像処理技術(コンピュータビジョン)を強みとし、AIの開発から実運用までワンストップで支援するソリューションを提供しております。また、2020年4月にミャンマーのヤンゴンに弊社完全子会社の現地法人「GLOBAL WALKERS (MYANMAR) CO., LTD.」を設立し、現地採用のAIエンジニアおよびAI開発において重要になる教師データを低価格かつ高品質に作成できるAIデータ作成専門チームを保有しており、AI開発におけるリソース活用および提供を行っております。【事業内容】1. AI Solution 事業  コンサルティング、PoC、設計、実装、運用、共同開発/研究 2. AI Platform 事業・Annotation One AI学習データ作成(アノテーション)、データ収集(CGモデル、撮影、画像データベース)、データ拡張(画像合成、データオーグメンテーション)、データ運用(誤認識、未検出データ修正を行う再学習体制構築)・Documentation One AI-OCR × BPOのハイブリッド体制による文書等テキストデータ化サービス・Global Walkers Lab ラボ型(準委任)AI開発、ラボ型アノテーションを行うAI専門人材リソース提供サービス弊社では、画像処理技術を活用したAI活用、また教師データ作成およびAI専門人材リソース活用にご興味をお持ちのパートナー企業様をお待ちしております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
グローバルウォーカーズ株式会社

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社