• 更新:2026年01月11日

少子高齢化による様々な課題を解決するために、地域DXに一緒に取り組んでいただけるパートナー様を募集します。

株式会社プラスアルファ

株式会社プラスアルファ
  • ヘルスケア
  • シニア
  • ソフトウェア
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
デジタルを活用し地域と共に“シニアの心豊かな暮らし”を創造する。
社会実証の状況確認
社会実証発表の様子
西日本新聞の取材記事
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

当社は、独創的なアイデアで、地域DX(地域毎にシニア・ご近所・事業者・行政をオンラインとリアルでつなぐ仕組み)の構築に取り組む唯一の企業です。

地域DXは社会を大きく変える画期的なプラットフォームですが、デジタルが社会の深部まで浸透し、真に「当たり前」のインフラとなるためには、技術導入を超えた「構造・心理・文化」の壁の突破が不可欠であり、実現できた企業はひとつもありません。

当社はこれまで、プロトタイプアプリによる技術検証とスマホの学び合い、市民・行政・事業者の納得感の醸成や他市町村や厚生労働省との意見交換を行い、概念実証を終えました。

今後は、多くの期待に応えるために、本格開発に移行します。まずはβ版をローンチし、多数の市民・事業者・行政に使ってもらい、効果の検証と事業モデルの完成を目指します。

提供リソース

1、 事業モデル

市民・自治会・民生委員・事業者・市町村・国と詰めてきたサービス提供収益モデル

2、 概念実証のデータ

・スマホアプリ:プロトタイプのプログラム

・スマホの学び合い:実施結果

3、 本格開発に必要なリソース

・スマホアプリ:β版のUI遷移図

・スマホの学び合い:教材開発の要素

・モデル醸成環境:市民・自治会・民生委員・事業者・市町村の協力体制

4、 全国展開に必要なリソース

・福岡県および全国民生委員児童委員協議会への提案

・社会福祉協議会への提案

・厚生労働省への提案

・中小企業家同友会との連携

5、 多様な収益機会と将来性

・行政

・地域密着企業

・デジタルの社会浸透支援

解決したい課題

弊社は、独創的なアイデアと強い決意で、市民どうしや地域事業者をデジタルでつなぐ仕組みの構築に挑戦する日本で唯一の企業です。 当事業の肝は市民の主体的な関わりにあり、行政や大企業の参入は容易ではありません。一方当事業には前例が無く、資金調達が順調にいっていません。

しかし間もなく、問題は深刻となって顕在化し、社会から強い要請があります。また当事業は、デジタル化できなかった数千万ポイントにアクセスできる『デジタル移行のキーデバイス』として多様な展開が期待できます。

共創で実現したいこと

弊社は、事業モデル、概念実証データ、市民側リソース、多様な収益機会を提供します。

パートナー様には、アプリ開発運営技術、資金面でのサポート、広域での連携協力を期待しています。

共創により、社会貢献と将来にわたる収益の拡大が期待できます。

例)防犯サービス等を提供している企業様の場合

① ご契約中のお客様に付加価値(心豊かな暮らし)をプラス

② 全く新しいアプローチで潜在顧客を顧客化

③ 少子高齢化・AI時代に合致した事業への参入

求めている条件

①アプリ開発運営:スマホアプリの開発運営と法的な対応ができるパートナーを募集します。

②事業参画者の募集:出資または融資を行いともに事業に取り組んでいただけるパートナーを募集します。

③ご後援者の募集:産官民連係の後押しを目的に、ご後援いただける方を募集します。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 介護
  • シニア
  • 交通インフラ
  • 少子高齢化
  • 災害対策
  • 地域活性化
  • 地方紙・ローカルメディア
  • 相続

オープンイノベーション実績

プロトタイプアプリによる社会実証とエコテクノへの出展

https://chi-en.life/news/20230708/

企業情報

企業名
株式会社プラスアルファ
事業内容
当社は独創的なアイデアで、地域DX(地域毎にシニア・ご近所・事業者・行政をオンラインとリアルでつなぐ仕組み)の開発に取り組む唯一の企業です。実現すれば、高齢者の「自宅で自分らしく生きたい」という願いが叶うとともに、地域が抱える様々な課題を解決し、現役世代の負担を大幅に軽減できます。
所在地
福岡県直方市殿町2番16号
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

合同会社LudyWorks

【不動産・建設業界向け】遊休地を「見込み客育成(ナーチャリング)装置」に変える集客DXプラットフォーム「WeFarm Pro」を展開当社は、管理に困っている遊休農地や空き地を、地域住民とのエンゲージメントを高める「市民農園」へと転換し、企業の営業課題と地域の土地課題を同時に解決するVertical SaaS企業です。■ 主な特徴・アピールポイント1. 「狩猟型」から「農耕型」へ。不動産営業の変革 チラシやWeb広告による一過性の集客(狩猟型)ではなく、農園というリアルの場を通じて見込み客と毎週顔を合わせ、中長期的な信頼関係を構築する「農耕型営業」のシステムを提供します。 「WeFarm Pro」を導入することで、不動産・建設事業者は、将来の住宅購入・リフォーム層である子育て世帯等の「濃い顧客リスト」を、自然かつ低コストで獲得・育成(ナーチャリング)することが可能です。2. 複雑な「農地法」手続きを完全DX化(リーガルテック) 参入障壁となっていた「特定農地貸付法」などの複雑な行政申請プロセスを、当社のシステムが自動生成・管理します。 コンプライアンスリスクを排除し、誰でも適法かつスピーディーに農園開設ができるインフラを提供している点が、他社にはない最大の競合優位性です。3. 「負動産」の維持管理コストをゼロに 所有しているだけで除草費や固定資産税がかかる遊休地を農園化することで、日常管理をユーザー(地域住民)のアクティビティへと転換します。 企業は管理の手間から解放されるだけでなく、月額システム利用料を支払っても余りある「集客コスト削減効果(ROI)」を享受できます。■ 募集パートナー不動産会社・建設会社・デベロッパー様: 遊休地の活用、新規集客チャネルの構築を検討されている企業様。自治体・JA様: 耕作放棄地対策、市民農園のDX化を推進したい担当者様。SFA/CRMベンダー様: 顧客データ連携による新たなソリューション開発をご検討の企業様。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
合同会社LudyWorks

株式会社エディラインソリューションズ:エディラソ®

3つのコアコンピタンス ⚪︎タクシーによる移動する感性価値を創出 使用者(事業者)のサービスの伝え方は、利用者(市民)は1円きざみの満足尺度で受け止められている現実があります。 ここに感性価値という尺度で、地域市民が乗るならこのクルマ!という心を動かすコトを共創していきます。 ⚪︎競合相手が模倣できないビジネスモデル おもいやりタクちぃ®事業は、タクシ―の潜在利用を掘り起こし、最大効率化を図る新しいビジネスモデルです。 2015年にビジネスモデル特許・著作権を取得、タクシー運用の使用者利用者実態や取り巻く社会科学的データを見える化し、昼間時間帯の地域の移動手段を確保させながら稼働率を向上させていきます。 ⚪︎多様な市場に展開可能 地域調査から導入可否判断や様々なビジネスフレームワークを投入し、最小投資で最大の効率化を図ります。マーケットイン型デマンドタクシー運行でワンマイルビジネスを共創し協働事業化していきます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社エディラインソリューションズ

一般社団法人日本自動車工業会

一般社団法人日本自動車工業会(略称:自工会)は、乗用車、トラック、バス、二輪車など国内において自動車を生産するメーカーを会員として設立され、自動車メーカー14社によって構成されています。自動車産業は、生産・販売・整備・輸送など広範な関連産業を持つ総合産業であり、日本の経済を支える基幹産業のひとつとして重要な地位を占めています。 私たちは、日本の自動車工業と関連産業の健全な発達を図り、もって持続可能な経済及びモビリティ社会の実現、更には社会課題の解決に寄与することを目的に活動しております。■目指す方向性私たちの目指す未来は、モビリティが単なる「移動」の枠を越え、社会の豊かさを支える存在となることです。業界の枠を超えて一丸となり、社会・生活者を中心に据えた価値創造・課題解決を目指していきます。具体的には、モビリティが以下の5つの役割を果たすことで社会に貢献します。・社会の安全・安心に貢献する・環境負荷低減・エネルギー効率最大化した社会に貢献する・ヒト・モノの移動に加え、社会の効率性最大化に貢献する・ヒト・モノ・コト全てが自由に移動でき、社会とつながる喜びを提供する・感動的な“モビリティ”体験を届け続けるご参考・モビリティビジョン2050●動画https://www.jama.or.jp/operation/safety/mobility_vision/index.html●策定資料モビリティビジョン2050 改訂版■協創したいプロジェクト5つの役割を果たすためには、これまで連携をしてきたモビリティ関連業界に加え、医療・ヘルスケア・教育・観光・金融・エンタメなどこれまで接点が少なかった事業者と積極的に協創していきたいと考えており、現在検討中の以下2つのプロジェクトに対して、連携を希望される方からのご応募をお待ちしています。①移動販売車の車両架装に関する規格・標準化②医療現場へのモビリティ活用■ご応募の前にご留意いただきたい点わたしたち自工会は一般社団法人であり、非営利団体であるため、応募者様と会員企業が連携して行う事業を社会実装するための行政への提言、ステークホルダーへの働きかけがメインとなることをご理解ください。また、上記2つのプロジェクトは方針・事業設計など検討中であるため、中長期的な活動となる可能性もございますことをご了承ください。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
一般社団法人日本自動車工業会

株式会社湘南ベルマーレフットサルクラブ

私たちは、日本最高峰のフットサル全国リーグ(Fリーグ)に所属するフットサルクラブ『湘南ベルマーレフットサルクラブ』の運営を中心に、事業を展開しています。(サッカーJ1リーグ所属「湘南ベルマーレ」総合型地域スポーツクラブのフットサル部門) スポーツが持つ「つなぐ力」を中心とした知的財産を活用した社会課題解決/地域創生へ取り組んでおります。 急速に変化する現代社会、トップレベルの選手やアリーナ、地域の企業・学校・住民・行政との連携といった強みを持つ私たちだからこそできること、期待されることは 「社会課題の解決に対して具体的なアクションを起こすこと」 だと捉え、社会課題解決事業を推進するプロジェクト『Chance&Empowermen』を発足し、5年かけ160のプロジェクトの立ち上げを目標に活動を続けています。<取り組み実績>◎社会課題解決事業を推進するために立ち上げたプロジェクト『Chance&Empowerment』を中心に活動し、2024年度は34プロジェクトを実行https://www.bellmare-futsal.com/club/chance-empowerment.html◎2024年経済産業省中小企業庁より公募が出された「地域の社会課題解決企業支援のためのエコシステム構築実証事業(地域実証事業)」採択事業者。関東圏で唯一、スポーツクラブとして唯一選定され、ソーシャルビジネスの開発を期待されています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社湘南ベルマーレフットサルクラブ