• 更新:2026年01月20日

プラ袋、紙袋から財布、名刺入れ、手帳型スマホカバー等の実用小物をアップサイクル する事で、プラごみ、紙ゴミを減らし、地球温暖化を防止する。SDGs13をメインテーマとして。Plus One Role

NPO法人 日本エコロジーアップサイクル協会

NPO法人 日本エコロジーアップサイクル協会
  • 地方創生
  • イベント
  • 人材派遣
  • 省エネ技術
  • 廃棄物燃料技術
  • 資源開発技術
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 地球温暖化対策
  • 知的財産
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • NPO・NGO

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

株式会社コル

●UP FOOD PROJECT食品残渣を起点に、技術・素材・人・産業を編集し、試作・検証段階から、持続可能なモノづくりと事業を実装しています。私たちは、「何をつくるか」から始まり、それを「どう社会につなぐか」までを設計するプロジェクトです。【取り組み内容】1)Upcycle Design食品残渣のアップサイクルは、技術だけでも、想いだけでも成立しません。UP FOOD PROJECTでは、副産物を起点に、研究者・企業・技術・用途を編集し、実装まで到達するための設計と検証の道筋を描きます。2)Bio Manufacturing研究開発そのものを目的とするのではなく、社会実装を前提とした試作・製品化を行います。発酵、マイセリウム、バイオミネラリゼーションなど、バイオ技術を用いたモノづくりを通じて、食品残渣を触れられる形へと変換します。この領域は、UP FOOD PROJECTの思想を最もわかりやすく体現する実装フィールドです。象徴素材ブランドとして FOOD STONE を展開しています。3)Industry Projects特定の業界に入り込み、食品残渣の循環モデルを現場で実証します。実際の回収・製造・流通・発信を通じて、アップサイクルが現実的な選択肢であることを可視化します。◆ UP COFFEE CHALLENGEコーヒー産業から排出されるコーヒーかすを起点に、回収・素材化・プロダクト化・発信までを一体で行う循環型プロジェクトです。カフェ・企業・生活者が、立場に応じて関われる開かれた社会実装モデルとして展開しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社コル

株式会社平泉洋行

平泉洋行は1920年(大正9年)創業の長い歴史のある会社であり、ゴム原料、ゴム薬品、ウレタン原料、エラストマー原料、ゴム試験機、成形加工機械、CAEソフトウェア、工芸、ホビー用のウレタン樹脂の販売などを行っています。 そして、主にゴム・樹脂製品を取り扱う『浩洋産業株式会社』、接着剤や注型剤などのポリウレタンを製造する『エッチ・アンド・ケー株式会社』という関連会社2社と共に、3社協業体制『平泉グループ』を確立。化学工業界に留まらず電機、機械、自動車、建設など幅広い分野に対し、平泉グループならではの新しい材料、そしてアイデアを提供しております。SDGsに関する取組としては、海洋プラスチック問題に取り組んでいます。海洋プラスチック問題に関しては、フランスから海洋プラスチックごみ回収装置を輸入して、日本の総代理店として、設置を促進することに尽力しています。浮桟橋設置型のシービンと、リモートコントロールで回収するジェリフッシュボットの2種類があります。また、回収したペットボトルと陸にあるペットボトルを資源化(繊維)にする取り組みをパートナー企業と一緒に取組んでいたり、食品工場などで廃棄されている汚れたプラスチック類をマテリアルリサイクルまたは工場内で使用するボイラー熱として利用する仕組みを提案しています。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社平泉洋行

株式会社澤田棉行

株式会社澤田棉行は、綿花を中心とした繊維原料の卸売や、不織布の製造販売を主力事業としています。1880年に、日本近代化の契機となった紡績業において、機械から落ちて使えなくなった綿が産業廃棄物として問題視されていることに着目し、それを寝具メーカー に販売することから事業をスタートしました。それ以来一貫して繊維業界に携わり、1970年には綿をシート化したフィルターや断熱材の製造を開始、卸売業に加えて製造業にも進出しました。私たちはそのルーツをもとに、「地球環境を守ること」を理念に掲げ、時代や産業とともに環境問題の様相が変化していく中でも、一貫してその理念を大切に事業を展開しています。2023年には140年以上前から続くアップサイクルの取り組みをアップデートし、それを新たな事業としてスタート、世の中からごみを少しでも多く減らすことを目指しています。これからは私たちのこの理念に共感いただける企業や団体の皆さまと、共創によって実現できるアップサイクルブランドの構築に力を注いでいきたいと考えております

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社澤田棉行

株式会社イクシム

当社はイベント制作・運営を本業とする会社です。廃プラスチックのアップサイクル「INCREACE PLASTICS(インクリースプラスチックス)」を開始。イベント業界から排出される廃プラスチックを中心にアップサイクルを行い、板(900x900x20)の製造を実施。様々なアイテムへの加工をハンドメイドで行っています。板の配色からオーダーが可能で、オリジナルの家具や雑貨をお作りいたします。プラスチックの端材処理にお困りの企業様は、自社のPRにもつながりSDGsにも貢献出来ますのでご検討下さい。また、販促什器やイベント資材のシェアリングプラットフォーム及び在庫管理システム「INCREASE EVENT(インクリース イベント)」の提供を開始し、現在利用者を広く募集しております。利用していない期間に倉庫に眠っているアイテムを出品し、他社へシェアすることで得た収益を保管費に充てるなどし、コスト削減が可能です。利用者はレンタル会社様で手に入りにくいアイテムを利用することができ、来場者へリユースアイテムを利用した運営を行っていることがアピール出来ます。双方とも、シェアリングを通じて環境問題への取り組み、SDGsへの貢献が可能となり、企業イメージの向上につながります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社イクシム

株式会社Creators Team

CTは「いつかそうなるを、今つくる」をビジョンに、ITツールでより暮らしやすい未来を実現するというミッションを掲げています。所属している13名のクリエイター、エンジニアはZ世代で構成されており、平均年齢は21歳。デジタルネイティブの感性と若々しさを活かしたクリエイティブ事業を展開します。現代の日本社会において、Z世代にとっては使いにくいUIが溢れていることを問題視し、まずは見やすく使いたくなるようなシステムインターフェースの開発でミッションを実現させていく次第です。また、UI/UXデザインの際にさりげなく必要となるロゴデザイン、ウェブサイト、パンフレットデザインなどの付随したクリエイティブ事業も行っております。上記のリソースを活かしながら、Z世代の疑問を解決するようなシステムを独自で開発する、システム開発事業も行っております。UI/UXデザインからバックエンドの構築まで出来るZ世代のクリエイター、エンジニアの仲間と共に、現在はスモールビジネスユニットや制作チーム向けのプロジェクト管理システムを開発中です。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
株式会社Creators Team

ミンナのミカタぐるーぷ/株式会社ミンナのシゴト

ミンナのミカタぐるーぷは株式会社ミンナのミライ・株式会社ミンナのナカマ・株式会社ミンナのシゴトの3社で構成されています。株式会社ミンナのミライは就労継続支援A型事業所(以下、A型)と言う比較的軽度な障がい者と雇用契約を結び一般企業で働く為の訓練を行う会社で、主にうつ病などの精神障がい者が多いです。株式会社ミンナのナカマは就労継続支援B型事業所(以下、B型)と言う比較的重度な障がい者と雇用契約は結ばずA型などにステップアップする訓練を行う会社で、主に知的障がい者が多く通います。株式会社ミンナのシゴトは全国にあるA型やB型事業所の代わりに営業を行い、仕事を提供する会社になります。株式会社ミンナのシゴトは自社ぐるーぷでA型・B型を運営している為に自社内で障がい者の仕事の仮説・検証が行える組織となっており、提供先事業所により障がい特性に合ったデレクションを行える事が最大の特徴になっています。2018年にはBPOシステム「ミンナのシゴト・システム」をリリースし今後バージョンアップして行く予定です。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
ミンナのミカタぐるーぷ

GUMI FACTORY

2011年に切り絵系アイデアで実用新案を取得し『あでやか切り絵』と言う商品を企画製作販売を行っています。実用新案登録証[登録第3168929号] 今までに誰も出会った事の無い唯一無二の商品です。 ⭕️『あでやか切り絵」とは 切り絵風絵柄を台紙に印刷しその内側を型抜きしたモノ。 その台紙の裏側に色紙や千代紙・チラシ等を切ったり千切ったりして貼るだけでステキな作品が出来上がると云うものです。 ⭕️『あでやか切り絵』の今後の展開 『あでやか切り絵』に似たモノはありませんが敢えて挙げると[塗り絵]があります。 【河出書房新社の大人の塗り絵シリーズ全170点700万部突破!(読売新聞2019/2/3広告)】『あでやか切り絵』はその数倍・数十倍は可能性あります。 その根拠は、 『あでやか切り絵』のアイデアは世界中何処にもありません。 このアイデアは私(深川)しか持っていません。 世界中に色んな絵柄・モチーフ・紋様等が数多く有ります。 それらを使用する事で国内外問わず販売出来ます。 [塗り絵]は海外にも有るので国内のみです。 ⭕️『あでやか切り絵』の現状 個人で活動している為、満足な事が出来ていないのが現実です。 世界を相手にしている企業又はそれを目指している会社等との面談を希望します。 協会を立ち上げたのは全国にある介護施設や学校又、東日本大震災被災地等でのイベント、又これから起こるであろう災害被災者の方々へのボランティア活動を行える方々を育てる目的です。 また、各企業等の販促物としても最適!人の集まるイベント等に使用できます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • NPO・NGO
  • スタートアップ
一般社団法人あでやか切り絵協会