• 更新:2025年07月03日
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国内で唯一、希少植物「パステル」を栽培。葉から抽出する天然ブルーにより、「衣」「食」「住」の新しい提案を。パステルの根「板藍根」と 種子から抽出するオイルにより、「美容」「健康」を実現する提案を致します。

株式会社インディゴ気仙沼

株式会社インディゴ気仙沼
  • 植物加工・生育
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

あおもり藍産業株式会社

藍染めだけではない藍の多角的な産業化に取り組むことにより、農業の喫緊の課題である耕作放棄地の解消や農業従事者の所得向上に繋げ、藍を青森県の一大産業へと成長させ、あおもり藍に関わる人々の幸福度や青森県における農業の持続可能性を高めることに貢献します。そして「あおもり藍」を通じて、より多くのお客様が心身ともに健康で豊かな生活を送れる社会の実現を目指します。藍は解毒や殺菌・抗菌、止血、防虫剤効果があるとして薬草としても古くから重宝され、「大切な着物は、藍の風呂敷で包む」との言い伝えがあります。藍染の生地は甲冑の下に着たり、剣道着に用いられました。弊社ではこうした藍の有効成分を独自の特許技術で抽出した「あおもり藍エキス」を用いることで、藍染めのみならず様々な商品で発揮することができます。藍葉に含まれる抗菌成分のトリプタンスリンを独自の特許技術により抽出することで、天然由来成分100%の「あおもり藍エキス」を精製できます。「あおもり藍エキス」は、トリプタンスリン単独で用いるよりも抗菌・抗ウイルス効果が高いことが証明されています。弊社が契約栽培している、あおもり藍は農薬不使用で栽培しており、原料から安心安全に配慮しています。あおもり藍で染めたポロシャツが、スペースシャトルディスカバリー号の搭載品として宇宙へ。JAXAのコンペティションで採用された決め手は、宇宙空間でも安心と考えられた天然成分による高い抗菌・抗臭性でした。[既存商品] 抗菌消臭スプレー、マスク、石けん、ペット用シャンプー、のど飴、お茶等[終売商品] 化粧水、ハンドジェル、入浴剤等◆応募締切:2024/10/17(木)※ページ右上「応募する」ボタンより応募可能です。(チケット消費なし)【AOMORI OPEN INNOVATION PROGRAM2024「Blue Ocean」】▷プログラム説明会のアーカイブはこちら

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 6カ月以内の提携希望
あおもり藍産業株式会社

株式会社 うるばな宮古

・世界唯一の天然物素材『宮古ビデンス・ピローサ』を用いたサプリメント、化粧品をご提供致します。・春ウコンのタブレットや真空乾燥抽出法で得られた春ウコン水製品をご提供致します。・国内で唯一当社が台湾から仕入れている民間療法サプリメント原料「TJ-108」の製品をご提供致します。・エビデンス ベース サプリメント(EBS)のご提供・SDGsにマッチした栽培(農薬・化学肥料・堆肥を一切しようしない)に25年前から取り組んでいます。世界中の熱帯・亜熱帯地域で古くから民間薬として使用されてきた植物「ビデンス・ピローサ」を沖縄県宮古島で農薬・化学肥料・堆肥を一切使用せずに栽培し、さらに蒸す、練るなどの独自の加工を施し、オリジナル素材『宮古ビデンス・ピローサ』の開発に成功しました。25年の研究により、優れた抗炎症作用、抗酸化作用、抗アレルギー作用、抗血糖作用、創傷治癒作用、抗ウイルス作用、血流改善作用などが確認され、基礎研究~ヒト試験まで多くのデータを持つEBSです。多くの喜びのお声を頂いており、現在も日本大学や琉球大学と共同研究を進めています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社 武蔵野免疫研究所

京都川端商店

【経歴】 1924年  呉服屋として創業。 1995年  呉服屋を廃業し捺染工場カワバタプリント創業。 2009年  地域資源活用売れる商品づくり支援事業近畿経済産業局       認定。      工学博士故木村光雄教授が開発した染め技術「新万葉染」      商品化。       1. 京都エコスタイル商品認定。       2. eプリント商標登録。(第5271102号) 3.「新万葉染め」商標登録。(第5291697号)              特許出願。(20901640068号) 2013年  草木染ストール製造販売店舗「川端商店」復刻し開業。 2017年  カワバタプリント五条工場から「川端商店」壬生工場移転。 マリーゴルド国内栽培、海外個人輸入(インド茜、ログウッド、コチニール)して色を独自生産してます。現在は「新万葉染め」30色染めキット、京の色ストール、雑貨販売と工場内染め体験、都会のギャラリーでワークショップで京都の観光事業に進出しております。    繊維以外の企業様と提携出来れば、草木染を科学し新たな着色の可能性に期待しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
京都川端商店

株式会社ラテラ

世界に先駆けて開発した無菌人工土壌の技術を保有しています。(特許第5945840号) 無菌人工土壌の開発の経緯は畑づくりの好きな叔母が高齢者施設に入居したことがきっかけであり、免疫力が低下したご高齢の方でも土壌細菌からの感染症を引き起こすことなく安全に使用できるように開発を行いました。 この無菌人工土壌を活用したインテリアグリーン商品に加えて都市型農園や施設栽培に活用ができるように日々研究開発を行っています。 1)新規性 除菌剤、殺虫剤を用いない無菌人工土壌は世界に類を見ないものである。岩石顆粒を主成分とすることから、痩せた土壌という印象を持たれることもあるがこれは誤りである。本人工土壌の主成分を為す天然鉱物は1nm(10億分の1m)以下の細孔を持ち、また結晶外部は複雑な細孔型形状を持つことから肥料イオンを化学吸着、または物理吸着して土壌中の水分との間に吸着平衡を作る。このことから本人工土壌は植物にとって栄養豊富な土壌である。このような特性を利用した人工土壌は世界に無く、全く新規なものであり独創性が高い。なお、植物が吸収できる栄養は無機イオンの形態のみである。 2)成長性 インテリアグリーン市場(現在2200億円/国内)では、菌や虫が心配で室内プランティングをためらっている人、レストランなど清潔である必要がある場所、高齢者施設等自然の土が使えない場所、新しいおしゃれなプランティングを創造したい人等が新たな市場を形成することが見込まれ成長性がある。 植物工場施設とその関連市場規模は施設栽培主要国のみでも3兆円(2025年予測、各国の施設園芸面積に日本の成長率を比例させた値)の市場があり、日本国内ではデロイト トーマツグループの予想で2025年の規模6700億円となっている。自民党調査では2024年の日本における農就業人口の減少は26万人(現農業就労人口全体の19%)であり、圃場農業から植物工場への移行が進むものと思われ、植物工場の市場は拡大・継続する。現在の国内施設栽培面積(49万ha)の0.1%を無菌人工土壌施設に移行することにより20億円の市場を獲得でき、成長性は大きい。 3)優位性 インテリアグリーン:無菌人工土壌は世界に類はなく、室内での清潔さに関して極めて高い優位性を持つ。既に特許取得し、ゼオライト使用(特許侵害)に関しては人工土壌の外観から容易に判定できるので弊社無菌人工土壌市場への他社の参入障壁は高い。 無農薬植物工場:植物工場としては水耕栽培が競合となる。本人工土壌によれば、水耕では栽培困難な根菜類などを含む全品種の栽培が可能で、設備費用も安価であり使用水量も節約できることから、水耕栽培が参入できない市場を獲得することが見込まれるため、水耕栽培を上回る市場規模を持つと考えられる。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ラテラ

株式会社アグリライト研究所

「植物」の利用は、「食」だけにとどまらず「環境」「健康」「癒し」にも波及し、農業以外の産業分野でも見られます。その植物への需要の高まりから、植物に対して「もっと早く生育させたい・特定の機能成分を得たい、風味を変えたい、形をこうしたい、評価したい・・・」「この新開発資材を利用して植物栽培を行い、有無での植物自体の生育差を評価をしてほしい」など、特に農業分野新規参入企業さま(植物を利用)からのリクエスト急増中です。(2022年・20件、2023年・36件、2024年55件、2025年7月20件(完了件数)) 当社は、ご要望を適えるための植物栽培環境構築(論文調査・仮説立案・基礎研究・実証研究・植物の評価)をワンストップで行える設備・人材を有しております。農学の作法で行い、学会や論文で提示できるデータ取得のための栽培環境構築・栽培管理・植物評価(生データの意味づけ・統計解析)までが行えることも特徴です。結果のみの共有ではなく、解析やそう至ったプロセスへの議論(依頼先としては営業資料材料となります)まで可能です。 植物に○○したい!を農学研究手法により栽培環境構築や評価が可能な当社と、日本発の植物活用シーンを構築しましょう===2011年に山口大学農学部発ベンチャーとして起業して、2018年に農業県である熊本県に拠点新設して2拠点化。起業以来「外部からの投資や調達」を行わず、御依頼対価を主とした売上の粗利を原資に10年以上存続していることが、評価されることも増えております。

  • 共同研究
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
株式会社アグリライト研究所