• 更新:2022年01月10日

腎・肺・アミロイド・免疫・老化疾患に対する治療薬の開発・評価系の構築 / 機能性健康食品の開発 / 物理療法の科学的根拠と治療応用 / 人生を豊かにするための教育と哲学の醸成 / ユニークな発想でアカデミア基礎研究を推進し、社会実装を目指します!

かいけん(熊本大学薬学部遺伝子機能応用学)

かいけん(熊本大学薬学部遺伝子機能応用学)
  • 創薬
  • 未病
  • 予防医療
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 教育研究機関

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

カノンキュア株式会社

・当社は、間葉系幹細胞を、独自に開発した低分子化合物により肝細胞へ分化誘導することで作製した肝疾患治療用細胞シートを再生医療等製品として提供し、新しい治療法の実用化について研究開発を行っています。・本細胞シートは、鳥取大学医学部の汐田剛史教授が2008年に文部科学省の再生医療の実現化プロジェクトで全国で9名の研究者の1人に選ばれ、開発したものです。・開発の基本コンセプトは、間葉系幹細胞のWnt/β-catenin経路抑制が肝細胞への分化誘導に繋がるという発見であり、汐田教授らが2007年に米国生理学会誌に報告した内容に基づいています。・また当社では、Wnt/β-catenin経路抑制性化合物であるIC-2、HC-1、及びPNP3-13 を独自に開発しました。・当社は、間葉系幹細胞を肝細胞へ分化誘導する複数の低分子化合物を活かして、長期的には低分子化合物の創薬事業への展開も予定しています。・以上のシーズを事業化するため、2016年4月25日にカノンキュアを設立しました。・新規に合成した低分子化合物の内、有望なIC-2、HC-1、PN3-13については、物質特許を取得し、米国・欧州・中国・台湾・韓国・モンゴル・インド等に各国移行中です。・IC-2は肝疾患治療用細胞シートの製造に用いるのみでなく、肝癌・大腸癌への抗癌作用を動物実験で証明しました。 HC-1、PN3-13も抗癌作用、線維化抑制作用を有し、これら3化合物をリード化合物とした創薬事業に着手する予定です。・なお、IC-2は、SARS-CoV-2 の感染抑制作用とCOVID-19肺炎の重症化抑制作用を有することが推測され、現在、開発案を検討しています。

  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
カノンキュア株式会社

SMCラボラトリーズ株式会社

SMCラボラトリーズ株式会社は、2014年に日本で設立された非臨床専門CROとして、肝疾患、線維化、免疫腫瘍領域に特化しています。私たちのルーツは2004年にスタートした、自らの医薬品開発経験にあります。新薬開発のステップには、ヒトへの投薬をおこなう臨床試験と、その前段階となる非臨床試験が存在します。当時はまだ非臨床は重視されておらず、結果として臨床段階において安全性や有効性などの課題が発生していました。私たちはその点に着目し、それ以来、非臨床CROの先駆けとして、研究・技術開発を前に進め、世界の医薬品開発を支援し続けています。現在、グローバルの創薬環境は、効率化や試験データの共有による研究スピードの向上が求められています。私たちはこれまでも、疾患モデルの研究を通じて医薬品開発の効率化をはかり、いまだ有効な治療⽅法がない病気に苦しむ世界中の人々に、いち日でも早く新薬を届ける、その一端を担ってきました。そして、その活動を通じて蓄積した膨大な非臨床データが、次の医薬品開発を導くことができると考えています。この実現に向け、パートナー企業様との「医薬品開発をさらに加速させる」共創や、「人々の健康的な暮らしに寄与する」新規事業の創出を目指していきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
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  • 新市場の模索
  • 中小企業

Nozomi MedAlliance K.K.

・海外MedTech(ヘルステック、医療機器)イノベーション(製品・サービス)の日本導入(日本での販売権の交渉)クロスボーダーでの多数の契約交渉の実績を保有したメンバーで設立保有プログラムの例(一部契約交渉中)ICU/OR 領域 非侵襲的で正確な心拍出量モニタリング AIガイド付き精密流体管理機器 正確なPICC留置センサー インテリジェント胸腔ドレナージ 薬剤耐性浮腫治療デバイス 在宅 領域 在宅モニタリングセンサー (急性期・慢性期管理) 糖尿病性足潰瘍予防のための スマートソックス ロボット(在宅リハビリ)領域 デジタルヘルス 領域 IBS(過敏性腸症候群)に対するDTx コネクテッド容器による服薬管理 CNS疾患モニタリング(スマートホン完結) 妊娠糖尿病管理SaaS てんかんのリモートモニタリング その他 臓器移植(保存液) 眼科(弱視デジタル治療) 簡易設置型胃瘻デバイス 過活動膀胱に対する電子鍼治療 不安障害に対する電子鍼治療 次世代シーケンシング(肺がん早期診断) 次世代シーケンシング(肺がん早期診断) ・日本企業の事業シーズのインキュベーション海外の提携先からゼネラルマネージャーとリードエンジニアが参画し、商業化を日本で支援

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
Nozomi MedAlliance K.K.

有限会社SOTRY

■ 自社の特徴私たちは、**医師・薬剤師・看護師・プログラマーが協力して設立した「医療生成AI協会」**です。現場の課題を熟知する医療従事者と、AI技術の専門家が一体となり、“医療の判断を支え、つながりを強化するAI”の研究開発・社会実装を推進しています。医療AIを「現場で使えるもの」にするため、臨床・薬学・看護・データサイエンスの知見を横断的に統合。病院・薬局・介護施設・企業の産業医領域など、多職種・多業態でのAI導入支援・教育・共同研究を行っています。■ 事業概要診断支援AIの開発・導入支援 医師の診断精度と業務効率を高めるAIモデルを開発し、病院と共同で臨床検証を実施。薬剤師支援AIの共同研究 副作用予測・服薬指導支援など、薬学的判断を補助するAIツールを薬局と協働開発。多職種連携AIプラットフォームの構築 医師・看護師・薬剤師・リハビリ職などが共通で使える“連携ダッシュボード”を開発し、 医療チーム間の情報共有・意思決定を効率化。AI倫理・教育・ガイドライン策定支援 AI活用に関する倫理・透明性・説明責任の基準策定を推進し、医療従事者教育にも貢献。■ アピールポイント👨‍⚕️ 現場起点のAI開発力 AIエンジニアだけでなく、医療従事者自身が開発チームに参画。 “机上のAI”ではなく“現場で使えるAI”を生み出しています。🧠 多職種連携による実装スピード 医療・薬学・看護・情報技術を横断した組織構造により、 臨床課題の特定からAI実装・運用までをワンストップで実行可能。 病院・薬局・企業・行政と連携し、AIの社会実装を共に推進。 1年で1000社導入を目標に、全国規模の「医療AI共創ネットワーク」を展開中。

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株式会社メディアシーク

弊社は2000年3月に設立、2000年12月には東証マザーズに上場し(4824)以来、「善いシステム善いサービス」を生み出すことを目標に20年以上システム開発の実績を積み重ねてきました。 累計3400万ダウンロードの実績を持つバーコード読み取りアプリ「ICONIT」は10周年を迎え、ここに近年ベンチャー企業創出も事業の柱として育ち、ヘルスケアDTx(エビデンスに基づき臨床研究されたソフトウェアを用いて患者に直接的な医療介入を行い、疾病の予防・診断・治療等を支援するデジタル治療アプリのこと)など新しい領域に積極的に進出しております。 その中でも、2016年から脳神経科学とITを融合させるブレインテックに取り組んでおり、そこで培ってきたデバイスとアプリを用いるなどして脳波の周波数(脳の活動)の調整を行うニューロフィードバックという技術を活用し、DTxの領域で積極的に事業展開しております。 このDTx領域は、オープンイノベーション型の共同事業として推進しており、サービスの臨床研究、薬事承認、販売について各研究機関や製薬企業などのパートナーと提携していきたいと考えております。またすでに、東京大学様や千葉大学様などともエビデンスとなる研究成果を発表し、開発を進めております。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
株式会社メディアシーク