• 更新:2025年04月21日

NPO法人湘南ビジョン研究所では、 湘南の海を舞台に、海洋環境をテーマとしたSDGs体験型プログラムを提供しています。 海をフィールドに「学び・考え・行動する」ことで、 企業のマーケティング施策、CSR活動、社員研修、人材育成に活用可能です。 貴社のビジョンや事業に沿ってオリジナルにカスタマイズした研修プログラムの設計・実施をご一緒にしませんか?

特定非営利活動法人湘南ビジョン研究所

NPO法人湘南ビジョン研究所
  • 研修サービス
  • マーケティング
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • NPO・NGO
ワークショップ
マイクロプラスチックの回収
ビーチクリーン
グループ発表
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自社特徴

■ 自社特徴

湘南の海 × SDGs体験

マーケティング・CSR・社員研修に最適な“実践型ワークショップ”を提供


NPO法人湘南ビジョン研究所では、海洋環境をテーマにしたSDGs体験プログラムを企業向けに提供しています。

湘南の海をフィールドに、SDGsを「学び・考え・行動する」ことで、企業のマーケティング施策、CSR活動、社員研修に幅広く活用できます。


企業のビジョンや事業に紐づいた“自社オリジナル研修”としてのカスタマイズも可能です。

提供リソース

■ 提供リソース

•顧客との共創型ワークショップ(CSR・ファンマーケ施策に)

•社員向けSDGs体験型研修(インナーブランディング、人材育成に)

•海洋環境問題をテーマにしたワークショップの企画・実施

•SDGsのアクションプラン作成までを含む実践型プログラム

•ファシリテーションを含めた全体設計(代表理事・片山清宏が登壇)

解決したい課題

■ 解決したい課題

•SDGsを“自分ごと化”できる体験機会が少ない

•企業活動とSDGsの接点が不明瞭で社内浸透が進まない

•顧客や社会との関係性を深める持続的なCSR・ESG施策を模索している

•自社らしいサステナビリティ活動を模索している

共創で実現したいこと

■ 共創で実現したいこと

•貴社と共に、SDGsに共鳴する社員・顧客との新たな接点を創出

•次世代を担う人材や、社会課題に向き合う企業の育成

•単発で終わらず、継続性あるサステナブル施策の実装

•ブランディング・マーケティング・CSRをつなぐ「共感型の物語づくり」

求めている条件

■ 求めている条件

•CSRやサステナブル経営に本気で取り組みたい企業

•自社の社会的価値を顧客・社員に伝えたいと考えている企業

•ブランドや製品の文脈でSDGsを伝えたいマーケティング担当者

•持続可能な企業文化・人材育成を目指す人事・経営層

オープンイノベーション実績

■ オープンイノベーション実績

•JTBとの連携(2022年8月)

社員旅行・修学旅行・課外授業向けに、SDGsをテーマとした体験型研修プログラムを共同開発・販売開始。

•GDO(ゴルフダイジェストオンライン)

SDGsカードゲーム後、理念を自社に置き換えて地域貢献を話し合うワークショップを実施。社長からの評価も高く、全社員対象で展開。

•アディダス ジャパン

海洋プラスチック製品のプロモーションに向け、現場体験と本質理解を目的としたマイクロプラスチック回収・分析研修を実施。

•林水泳教室

行政の指定管理を目指す中で、SDGsの理念に沿った活動実績をアピールするためにワークショップを実施。鎌倉市からの受託につながる。

企業情報

企業名
特定非営利活動法人湘南ビジョン研究所
事業内容
所在地
神奈川県藤沢市鵠沼桜が岡3丁目9番29号
設立年
2013年

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選択しているビジネス領域の企業

合同会社エムシースクエア

座学ではない、どこにもない体験型の研修をご提供します!弊社の研修はとにかくユニーク!御社の課題に合わせて、最も学習効果が高く、業務に成果をもたらす研修をカスタマイズでご用意します。特に新規事業開発やそれに伴うチームビルディングを得意としており、研修後のアンケートでは8割以上の方が、「こんな研修見たことない!」「仕事への見方が変わった!」「もっと挑戦してみたい!」と前向きなご感想をいただいています。経験豊富なファシリテーションと研修プログラムの設計で、どんな参加者も引き込まれる、夢中になれる研修ができます。国際標準の事業戦略ツール「ビジネスモデルキャンバス」を使い、バラバラなアイデアを実現可能性の高い事業に仕上げられます。大手人材紹介会社と外資系研修会社での経験から、様々な課題やその場の質問に対して、適格な情報や知識を提供、御社にとっての最適な事業づくりのプロセスをお手伝いします。研修中に学んでいただいた手法やツールは、その後も御社内で使って頂けるものばかりです。「自走できる組織」「頼れるチームリーダー」育成にぜひご利用ください。<こんなことが得られます>・課題や顧客ニーズを鋭く正しい視点から分析する手法・常識にとらわれないアイデア発想法、チームでの事業開発手法・事業をヌケモレなくスピーディーに開発するツール・最先端のビジネススキルとトレンド、キーワード・同業他社や異業種のビジネスモデル成功例と失敗例<これまでの実績>・上場電子部品メーカー 2030年新規事業開発ワークショップ・上場電子部品メーカー 営業部事業開発部合同 事業開発ワークショップ・東海大学教養学部 ビジネスモデル特別講座講師・日本オラクル社 ビジネスモデルセミナー講師(オンライン)・湘南起業家養成講座 ビジネスモデル講座担当・ムハマド・ユヌス氏主催 国際ソーシャルビジネスコンテスト2022メンター<企業研修以外のコンテンツ>・湘南の街を舞台にしたSDGsワークショップ・山寺で見つけるマインドフルネス研修・オープンイノベーション推進 他流試合集合研修 

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
合同会社エムシースクエア

有限会社浅野水産

弊社は宮崎県で近海かつお一本釣り漁船「第五清龍丸」を操業する水産事業者で、現在は「近海かつお一本釣り漁船事業」・「水産仲買・仲卸事業」・「水産加工事業」を営んでおります。漁業法大改正・漁師の高齢化・外国人労働者の受け入れ・SDGsなど漁業が直面する課題は非常に多い中、これらの課題を解決するために、弊社では「六次産業化」と「オープンイノベーション」を注力事業として推進しています。<弊社事業の特徴 / これまでの取り組み概要>■近海かつお一本釣り漁船事業・近海かつお一本釣り漁船「第五清龍丸」を操業(全長40m、総トン数119トン、24人乗り)・年間漁獲量は1,000トン、年間漁獲高は4.3億円・黒潮の北上と共に移動するかつおの群れに合わせ、毎年2~4月は宮崎県目井津港、5~7月は千葉県勝浦漁港、8~10月は宮城県気仙沼漁港を基地に漁場を変えながら操業■水産仲買・仲卸事業・持続可能な漁業の普及に努める国際非営利団体「MSC」の認証(国際サステナブル認証)を取得・それに伴い海外輸出・販売を前提とした加工・出荷体制を構築する準備中■水産加工事業、六次産業化の取り組み・腸活をコンセプトとした麹漬けの加工食品を開発(FOODEX JAPAN 2024からテストマーケティング開始)・水産加工事業・六次産業化の更なる推進に向けて、新たな水産加工工場を建設予定(2027年に竣工予定)<参考情報:過去のメディア露出>■テレビ東京「NEC presents『Crossroad(クロスロード)』」http://www.tv-tokyo.co.jp/crossroad/backnumber/person135.html■NHK「NHKスペシャル『黒潮 ~世界最大 渦巻く不思議の海~』」https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170917■テレビ東京「田村淳のBUSINESS BASIC」、「田村淳が豊島区池袋」、「田村淳のニッポン!アップデート」■日本経済新聞、日刊工業新聞、水産経済新聞、Cannon Life、財界九州など<参考情報:『一本釣り』の特徴>大きな網でまとめてすくい上げる(巻き網漁)のではなく、釣り竿で一匹ずつ釣り上げる漁法。一匹ずつ釣り上げることで魚同士がぶつかることでの内出血・傷・身割れが発生しにくく、釣り上げる度に冷蔵・冷凍スペースに運ばれるので身焼け(魚が暴れる際の激しい運動による品質低下)のリスクも低いので、魚の品質が高くなるメリットがあります。また、巻き網漁と比較して魚の群れを根こそぎ漁獲してしまうことによる乱獲を防ぐことができ、海洋資源の持続可能性を維持することにも繋がります。※一本釣り:乱獲を防ぎ品質も確保したサスティナブルな漁法

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 中小企業
有限会社 浅野水産