• 更新:2024年06月10日

株式会社ケンテック

  • 環境構造化技術
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 新市場の模索
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

株式会社 シー・アイ・シー

●環境事業循環型社会の早期実現を目指し、環境事業として廃棄物の分別回収と再資源化に取り組んでいます。家電リサイクル法に基づき、全国の家電量販店のリサイクル4品目(テレビ/冷蔵庫/洗濯機/エアコン)の回収も行っており、トレーサビリティによる信頼性を実現するためハンディーターミナルを活用した独自の「家電リサイクル管理システム」により運用しています。廃棄物処理事業における当社の特徴は、沖縄から北海道まで全国を網羅した一大ネットワークを構築していることです。地元群馬県で自社回収を行いながら、全国約60社の大手廃棄物取引協力会社と連携。さらに、連携会社が各地区ごとで地元事業者と連携する管理会社制度を活用し、北から南まで全国隅々まで回収網を構築しています●リユース事業家電リサイクル法の施行(2001年)前から、当社では家電製品の買取システムを導入してきました。良品の買い取りから再商品化と販売まで、一貫したリユース家電の流通網を構築。このシステムの中で、再商品化への取り組みをリユース事業として定義し、藤岡リユースセンター(群馬県/約1500坪)と滋賀リユースセンター(滋賀県/約1000坪)で年間15万台前後の中古家電をリユース家電として再生している。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社 シー・アイ・シー

株式会社アオイ

1968年の創業以来、当社は流体制御機器(バルブ・継手・チューブ)の専門メーカーとして、一貫した製品開発・製造・販売体制を築いてきました。静岡県御殿場市の本社工場ではセル生産方式を採用しており、少量多品種や顧客専用設計にも柔軟に対応できる生産体制を構築しています。また、設計・開発から加工、検査、クリーンルームでの組立、そして出荷までを自社内で一貫して行うワンストップ体制を整えているため、設計段階から生産までを迅速に進めることが可能です。当社製品は、液晶・有機ELディスプレイ製造装置、半導体製造装置、コンビニエンスストアのコーヒーサーバー、自動車関連設備など、日常生活から産業機器まで幅広い分野で活用され、社会の基盤を支えています。また、環境配慮型バイオマス製品の開発にも注力し、持続可能な社会の実現に貢献。ISO9001・14001を取得し、クリーンルームでの組立・洗浄にも対応することで、FPD・半導体製造装置など高いクリーン度が求められる分野にも確かな品質を提供しています。アオイならではの技術と設備を活かし、唯一無二の製品づくりを追求。社会に新たな価値を届け続けます。弊社HP:株式会社アオイ

  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社アオイ

HEJMAS Agrifibre Technologies

当社は今現在カナダにある、HEJMAS Agrifibre Technologies (ヘジマス・アグリファイバー・テクノロジーズ) というスタートアップの会社です。これから当社の世界を変える新パルプ化プロセス・テクノロジーを使って、パルプ製造で日本とヨーロッパでビジネス展開を予定しています。 当社の特許取得済の新技術は、パルプ業界を根本から変える、コストを現状の製紙製造コストよりも最大70%も削減でき、安全・エコ・サスティナブルで、循環型経済・サーキュラーエコノミーを可能にし、森林破壊を止め、CO2排出量や水・電力の使用を大幅に削減する事が出来る、これからの人類に非常に重要で必要な地球環境を守る革新的な新技術であり、かつ、イノベーションが必要な日本にとっても、そしてこれから当社のパートナーとなる企業様にとっても、SDGs, ESG, CSR, GXを達成、順守、促進する事が出来る、そして今後の新しい世界のパルプ業界のリーダーとなる事が出来る、素晴らしい技術です。当社が作るパルプは、TAPPI Specification 仕様のパルプです。当社の研究の利点のもう一つは、石油化学製品ではなく、農業副産物から得られる独自の無害・安全で高熱にも強く溶けない、生物分解性のバイオプラスチックの発見です。 この発見は、パルプ化とは直接関係はありませんが、HEJMAS の重要な代替的な価値のある知的財産になりえます。今後、そのバイオプラスチックの新技術の特許も取得する予定です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 外資系企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
HEJMAS Agrifibre Technologies

カルコジェニック株式会社

当社は二次電池であるリチウムイオン電池や全固体電池などの負極材向けとして硫化スズ粉末を開発しました。本硫化スズ粉末は当社が開発した分散性に優れた硫化スズ分散液に対して導電助剤であるアセチレンブラックを添加し、均一混合させた粉末になります。95wt%硫化スズに対して5wt%アセチレンブラックを添加した硫化スズ粉末を例にあげると、本硫化スズ粉末の粒子径は流体力学的直径394.0nmとナノスケールの粒子になります。また、本硫化スズ粉末は粒子径・添加剤の種類・添加量等の変更も検討が可能です。一般的に、硫化スズの結晶構造はグラファイトのような層状構造であることから、2次元材料として、さまざまな電子デバイスへの応用が期待されています。とりわけ、リチウムイオン電池の負極材に硫化スズを使用した場合、硫化スズ負極は黒鉛負極に対して体積あたりの理論容量が約4.7倍、重量あたりの理論容量が2.1倍、かつ、高速充放電性能に優れていることも報告されています。体積あたりの実放電容量においては硫化スズ負極は酸化珪素(SiO)負極に勝る高容量負極材となります。また、硫化スズを構成する元素は硫黄と錫であることから自然界に豊富に存在し、量産時のコストダウンが期待されます。本硫化スズ粉末の使用用途はリチウムイオン電池に加え、全固体電池等の次世代二次電池、リチウムイオンキャパシタ等の大容量キャパシタ、各種センサー、固体潤滑剤等への活用が想定されます。また、硫化スズ分散液や硫化スズナノシートは光吸収性に優れた材料になります。紫外線から近赤外線領域まで光吸収をすることができるため光学フィルター等の光学デバィスや太陽電池等の活用が想定されます。 

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
カルコジェニック株式会社