• 更新:2025年06月20日

「私はこれまで、フローフシの立ち上げ期から『モテマスカラ』などのヒット商品開発に関わり、3年で日本一を獲得、8年目にはニューヨークで賞もいただきました。化粧品市場での売れる商品作りには自信があります。これまでの経験と実績を活かして、化粧品市場で海外製品に負けない日本のモノづくり復活をさせるため、マーケティングプロモーション政策に長けたパートナーと一緒に新しい商品・ブランドを作り上げたいと思っております。

株式会社エイエムジー

株式会社エイエムジー
  • 製造
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ESTURION

●キャビアの大衆化を目指す!美味しいものは誰もが平等に食べられる世の中を目指し、世界三大珍味や一般的に高 級品と言われるキャビアをどこの家庭でも日常的に食べられるように、キャビアの大 衆化を目指しております。●キャビアおよびチョウザメ関連製品はお任せください!強固な中国ネットワークにより、中間卸を一切挟まない養殖場直接取引+現地価格で仕入れが行えれるため、高品質なキャビアを日本最安値クラスで卸しています。豊洲市場の荷受けをはじめ、食品卸企業、ホテルや星付きレストランなど多くの取引先様に御贔屓いただいております。キャビアエッセンスの化粧品事業をはじめ、今後はチョウザメ肉・革製品事業も展開し、チョウザメの価値を最大化した商品展開を行っていきます。●アイディアとスピード感でキャビア産業に革新を!代官山メグダイショップ様やスーパーオオゼキ様でのキャビア試食販売、テレビショッピング、キャビアガチャと、これまでのキャビア販売では考えられない施策により、キャビアが身近なものに感じていただけるよう奮闘しております。●キャビアで笑顔を!ひとり親支援協会様を通じてシングルマザーやひとり親の家庭のこどもの誕生日に毎月キャビアをプレゼントさせていただき、キャビアで笑顔を生む活動を2022年2月より継続して行っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ESTURION

寿製菓株式会社

【地域ごとのマーケット特性にマッチしたプレミアムスイーツの創造で、世界へありえないほどの驚きの、非日常(超感動)を提供します】 寿製菓(株)は、創業70年あまり「喜びを創り喜びを提供する」を経営の基本理念に、これをすべての事業活動の指針として、社会に貢献する企業集団として事業活動を行っています。「常に新しく、高い価値の創造」をテーマに「全国各地のオリジナルブランドとショップブランドを創造するお菓子の総合プロデューサー」として、お客様に真に感動していただける最高の商品やサービスのご提供を目指して、全従業員参画のもと日々「熱狂的ファン創り」の実践を行っています。 長期的には、人口減少化、消費者ニーズの多様化、健康志向の高まりがより鮮明になり、厳しさは増してくるものと予想されます。新しい菓子のビジネススタイルの発信や健康分野への進出等更なる成長発展を続けています。特に、シニア市場に向けた介護食・健康菓子の開発に注力し、介護現場のニーズに合った菓子や、スポーツニュートリション市場のプロテイン含有菓子など、日本国内にとどまらず、世界各国へ活動の場を拡げてまいります。 そのためには、様々な共創パートナーとの提携が欠かせません。 寿製菓は、販路開拓・サービス設計・共同研究など、あらゆる形でのスピーディーな共創を進めるべく、ともに喜びを創造できるパートナーをお待ちしております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 新市場の模索
  • 中小企業
寿製菓株式会社

株式会社角屋食品

私たちは、鳥取県・境港に本社を構える「アジフライカンパニー」です。先代である角谷悦郎が地元境港(さかいこう)で水揚げされる水産物を原料にして『自分が本当に美味しい』と思える食品を製造したいという思いから2006年に創業しました。山陰産の原料、人工添加物不使用、丁寧な仕事、の3つを基本方針として定め、様々な水産加工食品を製造し、2016年に現社長の角谷直樹に事業承継後、経営を変革。2017年からは「アジフライカンパニー」を謳い、アジフライに特化してきました。アジフライをつくるだけでなく、そのおいしさを「伝える」ことにも注力し「すみっコぐらし」や「ゴジラ」などのキャラクターとコラボレーションした商品展開を実現できるマーケティング力も私たちの強みのひとつと考えております。また、自社の研究棟や設備を有しており、科学的エビデンスにもとづく素材開発も可能で、アジ加工残渣を活用した商品開発、といった新たな取り組みも進めています。既存事業領域で「日本一の”アジフライカンパニー」を目指すと同時に、地元境港の水産資源の高付加価値化をテーマとした新規事業の創出を目指していきたいと考えております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
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石塚硝子株式会社

石塚硝子株式会社は、ガラスびん、ガラス食器の製造・販売から始まり、ペットボトル、牛乳パック、プラボトルといった容器事業、ガラスやボーンチャイナといった磁器などの食器事業、抗菌剤や防錆剤などの機能性マテリアル事業など様々な素材を用いた事業を展開しております。遡ること、江戸・文政年間の1819年に創業者の石塚岩三郎(初代)が長崎県でガラス製法を学び、東京に戻る途中、岐阜県可児市で、ガラス原料に適した土を見つけ、その地でガラス製造を始めたことが当社の始まりになります。多様な容器提供(ガラスびん、ペットボトル、紙容器、プラボトル)、ガラス製造技術、金型加工技術(溶接、溶射、研磨)、ガラス組成設計(溶解性ガラス)に強みがあり、創業以来200年以上、地域・社会のお客様の声に応えながら、多角的な事業を推進してきました。人口減少による飲料業界の縮小や、海外の安価な食器の大量流入、「量産型・安価品」から「高付加価値・ライフスタイル提案型」への食器業界の構造変化など、事業を取り巻く環境は大きな変化を迎えております。いまの時代に合った、ガラス製品をはじめとする容器・食器の開発や素材・技術の産業への応用を進め、くらしに彩り、豊かさと安心をお届けしたいと考えております。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 上場企業
石塚硝子株式会社