• 更新:2021年11月24日

“Living with Characters”をビジョンとして、これまで養ってきたAIキャラクターを活用し、健康・教育領域、各種施設やイベント運営にて新たな体験価値を作り上げたいと考えています

Gatebox株式会社

Gatebox株式会社
  • IoT
  • 言語AI
  • IoTデバイス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社SHIFT

対話型音声AIエージェントが架電営業を代行するサービスを開発しています。▼サービス概要人力の架電営業をゼロに。対話型AI音声エージェント本物の人間のような会話応答が可能なAI電話オペレーターが、自社に最適な企業向けに、魅力的な訴求で架電営業を行い、アポイントの取得を行います。ユーザーがオーダーを伝えるだけで、AIエージェントが出すべき成果を定義します。そして架電営業を行い、リアルタイムで最適化した応答により、受注につながる商談を創出します。音声を通じてユーザーと対話しタスク実行を行う、自立型仮想アシスタントです。リマインダー設定やスケジュール管理、問い合わせ対応など幅広い機能を持ち、自然言語処理(NLP)と音声認識により、コンテキストを理解しスムーズな会話を実現します。そんなAI音声エージェントは、下記のような価値があると考えています。(1)従業員の生産性向上:反復業務をAIに任せられ、人はより高次業務に集中。(2)効率化とコスト削減:架電業務の完全自動化によって、営業コストを抑制。(3)スケーラビリティ:一定の品質で並列に、大量の対応が終日できる。2024年9月17日からプロトタイプの開発を開始しており、基本システムは完成。現在は、国内企業向けのアポイント取得に特化した応答品質の向上を進めています。(1)架電営業の特有ナレッジ(会話誘導力と切り返し話法)(2)文化的な適応(敬語や婉曲表現)(3)国内法令の適応(法令遵守・コンプライアンス対応)架電営業の特有スキルとして、顧客の興味を引き出す切り返しや、迅速な終了対応を行います。例えば「少しでも興味があれば商談機会をください」といった即応的な対応を可能にします。日本文化に適応した表現として、「お忙しいところ恐れ入りますが」といった自然な敬語や婉曲表現を採用し、フォーマルで丁寧なコミュニケーションを実現します。国内法令(特定商取引法や個人情報保護法など)に準拠し、過剰なプッシュや不適切な表現を避けることで、法令に則った対応を行います。

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社SHIFT

株式会社Itumo

株式会社Itumoは、生成AI技術とメタバース技術を活用した革新的なデジタルソリューションを展開しています。生成AI事業では、高度な自然言語処理技術と機械学習アルゴリズムを駆使し、ユーザーに対して個別化されたインタラクティブな体験を提供するAIキャラクターを開発しています。これらのAIアバターはBtoC向けのパーソナルコミュニケーションに加え、AI接客、AI観光案内所、AIチャットボット、AIコールセンターなどのBtoB向けソリューションとしても展開しています。メタバース事業では、最先端の3D技術とXR技術を組み合わせ、没入感のある仮想空間を構築。企業や教育機関向けにカスタマイズ可能なバーチャルショールーム、オンラインイベント会場、仮想オフィスなどのプラットフォームを提供しています。産業分野においては、デジタルツインを活用した製造現場のシミュレーションや保守トレーニング、遠隔作業支援システムなど、効率的な業務遂行を実現する産業用メタバースソリューションも開発可能。さらに、メタバース空間でのアバター制作やデジタルアセット管理など、Web3.0時代に向けた包括的なソリューションも提供しています。これら2つの事業領域を組み合わせることで、リアルとバーチャルの境界を超えた新しいコミュニケーション体験と事業機会を創出しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 売却したい
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社Itumo

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社

Umee Technologies株式会社

Umee Technologies(ユミーテクノロジーズ)は、会話から人の心理傾向を解析する音声AI技術「Deep Insight Engine™」 の研究開発を通じてソリューションを提供する企業です。「人の会話に向き合う時代を作る」をビジョンに掲げ、国立大学法人 電気通信大学の卒業者が、同大学初めての大学認定ベンチャーとして2019年に設立しました。会話からの分析・解析と聞くと、AIを活用した議事録・要約ツールを想像されるかもしれませんが、そうではなく私たちの強みは会話の裏にある”見えない本音(ディープインサイト)」”を発見し、個人や組織の課題解決の糸口を見出すことにあります。また、「Deep Insight Engine™」 はすべて自社開発しており、コミュニケーションから人の心理モデル・嗜好性を構築する世界初の技術として独自性を有しています。(国際特許出願中)私たちは、人と技術のどちらかに偏るのではなく双方が「共進化」する社会体系を作ることを目指しております。ビジョンや解決したい課題感に共感いただける企業様とともに、新たなソリューション共創にトライしていけたらと考えております。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Umee Technologies株式会社

Joy with Paws合同会社

【What's Joy with Paws】私たちJoy with Pawsは、『Enjoy with your Paws』という企業理念のもとに、「人間とどうぶつが手を取り合って支え合いながら暮らす」ことを起点に「社会課題解決に取り組む」ITベンチャー企業です。【会社の特徴】①兼業主体代表を含む社員全員が『兼業』メンバーで構成されている会社です。②共創型ビジネス我々のビジョンに共感頂き、様々な企業・医療機関・大学と連携し、事業を共創していきます。③自社技術で完結様々なスペシャリストを集め、AI技術、web・モバイルアプリ開発など、幅広い技術を自社で完結させます。【Service】Joy with Pawsが今最も積極的に取り組んでいるテーマが『働き方改革』です。獣医療現場では、診療後のカルテ作成に多くの時間が割かれており、書類作業の負担が長時間労働の一因となっています。診療の質を維持・向上させながら、働き方改革や業務効率化を実現することは、多くの動物病院に共通する喫緊の課題です。VetAsisは、診察中の獣医師と飼い主の会話をリアルタイムに記録し、SOAP形式(Subjective/Objective/Assessment/Plan)で自動要約することで、診療後のカルテ作成業務の効率化を支援します。・診察の会話を、そのままカルテに書き起こす、獣医師のためのAIアシスタント「VetAsis(ベタシス)」https://www.vetasis.com/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Joy with Paws合同会社