• 更新:2025年02月02日
  • 返信率:100%

ダンボールシェアNo.1のレンゴーが仕掛けた、「極限環境」に強いオリジナルのCNF!この素材でしか出来ない用途開発・市場開拓で共創しませんか?

レンゴー株式会社

レンゴー株式会社
  • ナノテクノロジー
  • 地球温暖化対策
  • カーボンニュートラル
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

ユニチカ株式会社 中央研究所

弊社は60年以上にわたり、ナイロン6を重合し、樹脂・フィルム・繊維に加工し最終製品へ展開する、機能素材メーカーです。 ※ナイロン6とは衣料用の合成繊維として知られる素材ですが、現在では電子、電気部品をはじめ、自動車部品、産業資材、建材、生活周辺用途にいたるまで様々な用途で展開しています。私たちの暮らしの中でもなじみの深いエンジニアリングプラスチックスです。 私たちが研究・開発する「素材」は、最終製品にカタチを変えると直接的に目に触れにくい側面がありますが、衣料、生活雑貨をはじめとした毎日の暮らしに根付く最終製品として多くの人々に触れていただくため、安全・安心な素材製品を提供することを大切に、「技術×発想力」を強みとした研究開発を進めています。 また、高分子事業、機能資材事業、繊維事業と、幅広く素材の研究・開発を行っておりますがとくに様々な環境負荷軽減に寄与するために開発した「CNF(セルロースナノファイバー)含有ナイロン6樹脂」を活用した共創に繋がるパートナー企業様と広くお会いしディスカッションできればと思っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 新市場の模索
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
ユニチカ株式会社 中央研究所

タマダ株式会社

タマダ株式会社は地下タンクや防火水槽の設計・製造のトータルプランナーです。現在、全国トップシェアを誇るSF二重殻タンク。それらを初めとする玉田工業の製品の背景には、長年の豊富な実績と経験、ものづくりへの熱い想いがあります。そして、独自の発想で確立したFRP素材と他素材を複合する技術とノウハウ。今、タマダの製品は、全国のさまざまなフィールドへと活躍の場を広げています。■地下タンク:安全、安心、経済性を重視した地下タンク■防火水槽:火災消火用の水を大切に保管できる貯水槽■飲料水貯水槽:災害などの断水時にも水を確保できる水道管直結型貯水装置です■タンクライニング:地下タンクの内面にFRP層を形成し、漏洩を未然に防ぎます■危険物施設の設計・施工:危険物施設の設計・施工のプロ集団です■海外事業:ベトナム自社工場より周辺諸国向けへのプラント製缶機器納入致します。■SSモニタリングシステム:日々の監視によって、タンク・配管の漏えいを発見します■各種産業機器:食品、繊維業界向け機器の設計・製造いたします。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
タマダ株式会社

日本製紙株式会社 研究開発本部

「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」当社は1949年の創業から長年にわたって木を育み、紙を造り、暮らしや文化を支える製品を幅広く提供してきました。2021年5月には「2030ビジョン」として「木とともに未来を拓く総合バイオマス企業」として循環型社会の構築を目指す姿を示し、木質資源をベースとしたビジネスモデル「3つの循環」を打ち出しています。再生可能な木質資源を持続可能な形で利用することは、地球環境に優しい循環型社会を構築することにつながり、この「3つの循環」を大きく強固なものとすることにより、社会・環境の持続可能性と企業の成長を共に追求するサステナビリティ経営を推進しております。これからも、未来に向けて再生可能な森林資源の価値最大化を目指し、木材の優れた特性を引き出した多彩な製品やサービスを提供し続けるべく、再生可能な木質バイオマスの高度利用技術の社会実装を現在推進しています。・国内外に保有する植林地や社有林の管理を通じて持続可能な木質資源を調達・紙づくりで培った木質バイオマス(セルロース等)の高度利用技術を保有・バイオマス素材の開発によって、木質資源を通じた炭素の循環を図る

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業
日本製紙株式会社 研究開発本部