• 更新:2026年01月13日

食品ロス・脱炭素・CO2削減・アップサイクル・循環経済分野で共創できる企業様を探しています!アップサイクル食品の実績多数。食品ロスを活かすサブスクリプション事業、食品廃棄を減らすことによるCO2削減量をリアルタイムで可視化しています。

株式会社ロスゼロ

株式会社ロスゼロ
  • 食品加工
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 再生資源
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

クオン株式会社

クオンは、企業・自治体と生活者をつなぐオンラインコミュニティの構築と運営・コンサルティングを行う会社です。 1996年の創業以来、累計300超の企業や自治体のファンコミュニティを手がけ、国際特許を含む複数の特許技術を用いたデータサイエンスを駆使し、生活者との関係構築や課題解決、持続的発展を支援しています。▼得られる成果・コミュニティが活性すると、参加した一般の利用者(ユーザー)のファン化が進み、結果、一人当たりの商品購買額が向上します。 ・コミュニティに溜まったビッグデータを、時間を遡って観察することで、コミュニティの中心人物を特定し、ファン化のメカニズムと共感の理由を明らかにします。 ・科学的に抽出されたファンの声は、利用企業各社に届けられ、商品開発やテレビCMや店頭POPなどに展開されています。 ▼導入事例 「茨城県鹿嶋市のファンコミュニティ登録者数が市民人口を突破!」https://www.q-o-n.com/news/newsrelease/10220/ コミュニティきっかけで鹿嶋市に関心を持つ関係人口の獲得、ふるさと納税の過去最高寄付額達成に貢献するなどの経済効果のある取り組みをしております。 「KASHIMA Colorful Base」(茨城県鹿嶋市様)https://www.beach.jp/community/KASHIMA「コミュニティの声から考えた食ロス削減 消費者庁がシンポジウムで得た気付き」 https://www.sankei.com/article/20241101-GMGS7UZ6SNE7JDCPMOAFGPMVEE/ 食品ロス削減に向け、生活者の消費行動や生活様式の変化を把握しながらの普及啓発の取り組みをしております。 「Let's 食品ロスゼロ」(消費者庁様) https://www.beach.jp/community/NO-FOODLOSS「ファンコミュニティをアイデンティティに 顧客の声を商品開発に生かす アテニア」 https://www.sankei.com/article/20250411-XEKM7QYDJNEYJLQJMQGVYEA5EU/ ファンケルグループのアテニア様とは10年コミュニティをご一緒しており、大人の女性の本音に寄り添いながら、期待を超える価値を提供する基盤としてコミュニティを活用いただいています。「アテニア ファンコミュニティ」(株式会社アテニア様)https://www.beach.jp/community/ATTENIR

  • 共同研究
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
クオン株式会社

株式会社コル

●UP FOOD PROJECT食品残渣を起点に、技術・素材・人・産業を編集し、試作・検証段階から、持続可能なモノづくりと事業を実装しています。私たちは、「何をつくるか」から始まり、それを「どう社会につなぐか」までを設計するプロジェクトです。【取り組み内容】1)Upcycle Design食品残渣のアップサイクルは、技術だけでも、想いだけでも成立しません。UP FOOD PROJECTでは、副産物を起点に、研究者・企業・技術・用途を編集し、実装まで到達するための設計と検証の道筋を描きます。2)Bio Manufacturing研究開発そのものを目的とするのではなく、社会実装を前提とした試作・製品化を行います。発酵、マイセリウム、バイオミネラリゼーションなど、バイオ技術を用いたモノづくりを通じて、食品残渣を触れられる形へと変換します。この領域は、UP FOOD PROJECTの思想を最もわかりやすく体現する実装フィールドです。象徴素材ブランドとして FOOD STONE を展開しています。3)Industry Projects特定の業界に入り込み、食品残渣の循環モデルを現場で実証します。実際の回収・製造・流通・発信を通じて、アップサイクルが現実的な選択肢であることを可視化します。◆ UP COFFEE CHALLENGEコーヒー産業から排出されるコーヒーかすを起点に、回収・素材化・プロダクト化・発信までを一体で行う循環型プロジェクトです。カフェ・企業・生活者が、立場に応じて関われる開かれた社会実装モデルとして展開しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社コル

株式会社カミーノ

弊社は、2015年の創業以来、古紙のアップサイクルに取り組み、広島の折り鶴再生紙から作られるデザイン扇(「FANO」)や、2018年からは古紙と植物由来・生分解性樹脂のポリ乳酸(PLA)を複合させた、従来の石油由来プラスチックに替わるバイオマスプラスチック素材(「PAPLUS®」)の開発に取り組んできました。2050年までに脱炭素社会を実現する事は、世界の公約となり、多様な産業分野でこれまでになかった技術開発や化石資源使用の削減、法規制化が整備されて行くと思われます。また、2050年までに海洋プラスチックごみゼロ化する国際公約(大阪ブルー・オーシャン・ビジョン。G20大阪サミット・首脳宣言)があり、その双方に効果があるポリ乳酸製品は、国内のみならず海外でも需要が急増しています。また、弊社の新素材PAPLUSは、従来、焼却処分されていた紙廃棄物を製品としてアップサイクルすることで、CO2の排出量を一時的に削減することができるという側面も持ち合わせています。このように事業環境としては、1~5年先の成長は手堅いものが感じられ、その要求に応えられるポリ乳酸製品を製造供給する事業が望まれています。 その一方で、弊社製品のようなバイオマスプラスチック素材は、高品質ではあるものの、価格が高いため、メーカー等の幅広いユーザーへの普及が進んでいないのが現状ですが、本事業では、バイオマス度を可能な限り高く保ちつつ、耐熱性、耐久性等の機能に優れ、競争力のある価格帯での製品開発を進めています。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社カミーノ

株式会社テーラーバンク

パーソナル化の時代をサイズ面からサポートするお直しの提供。購入後の顧客とコンタクトポイントを増やしLTVの拡大と新しいUXを提供。ECコマースにおける顧客満足度のアップや返品率などを低下させる機能。業界や製品がお互いに連携することで収益構造を構成するエコシステムの構築。ファッションの大量消費や大量破棄から「愛着を持ち長く愛用する」ために必要な機能を提供。商品をリノベーションをすることで生き返らせ廃棄を減らすことで、環境への負荷を下げ持続可能な循環型社会の実現に取り組む企業姿勢とブランドの新しい軸の価値創造。これまで購入した製品で「少しだけサイズが合わない、着用した時に着心地が悪い、シルエットのこの部分が気に入らない」などがあってもお直しをする人は多くありませんでした。また、体型変化があり「気に入っている、愛着がある」といった洋服にもかかわらず着用しなくなり破棄するといったこともありました。これからは、洋服を自分の体にフィットさせ、あなたの嗜好・スタイルなど個性を表現できるものへと変化させます。既製服の誰にでも合わせようとするアベレージサイズの展開から、あなたの個性合わせたパーソナルサイズへ。愛着のある洋服がいつもそばにある、そんな素敵な日常をサポートします。㈱テーラーバンクはアパレルメーカーとして完成品を生産することにより長年培ったノウハウを補正作業に活用していきます。大量な商品を扱えるロジスティック機能とともにシステマティックなオペレーションをご活用ください。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社テーラーバンク

株式会社BIOTECHWORKS-H2

株式会社BIOTECHWORKS-H2は、廃棄物から再生可能エネルギーである水素を生成し、廃棄物のあり方を根本的に覆す取り組みをしている企業です。 元は、アパレルビジネスを展開をしていた有限会社やまぎんの1プロジェクトとして開始し、廃棄物から水素を取り出す技術を持つ米国企業とのパートナー契約を経て、2021年7月に米国シリコンバレーで創業しました。 アパレル廃棄だけでなくほとんどの有機性廃棄物から水素を生成するという革新的な技術(※)に留まらず、独自に開発したデジタルプラットフォームにてCO₂削減量や水素生成量を可視化することで、環境に優しい持続可能なエネルギーソリューションの提供に向けた取り組みを進めております。 アパレル業界が抱える「廃棄アパレル」という課題に対し、業界内だけで解決策を探るのではなく、業界の枠を超えて解決策を見出したユニークな創業背景を強みに、今後も世界のゴミ処理およびエネルギー問題の解決に大きく貢献していく所在です。 ※処理過程の特徴は、「次世代のガス化」処理を行うことで、従来の「燃やす」場合と比べてCO2を約80%削減することが可能な点。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社BIOTECHWORKS-H2